※掲載している写真は全て「BRAVIA® Phone S005」で撮影しました。

開場時の様子

昨年の武道館に引き続き、今年は横浜アリーナで開催される
「AGE STOCK 2010 supported by Sony Ericsson」
日本最大の学園祭を前に、大きな期待で胸が高まります。

Sony Ericsson DREAM PHONE BOOTH

横浜アリーナに突如出現した「DREAM PHONE BOOTH」
ソニー・エリクソンの最新auケータイ「BRAVIA® Phone S005」を使って、
多くの来場者が夢を投稿しました。


先着でAGE STOCK限定、「smart、CUTiE、miniコラボバッグ」のプレゼントや
ステージにも登場した、アーティストやモデルの方々も訪れるなど、
最後まで大変な盛り上がりを見せました。

このブースで集められた「夢」は、
イベントのエンディング時にスクリーンに映し出されました。
また、コチラのWEBサイトより、投稿された全ての夢を見ることができます。







イベントに出演してくれたアーティスト(左上:moumoonさん、中央下:DigiCutさん)や、
Sony Ericsson DREAM STAGEに出演してくれたモデルたち
(中央上:比留川游さん、右上:ケリー杏さん、右下:パトリシオさん)も
Sony Ericssonブースに来てくれ、ブース は大盛況。

Sony Ericsson DREAM STAGE

”モデルになる夢を叶えよう!”
公募で選ばれた6人の大学生が、
mini、CUTiE、smartのモデルと夢の共演。

なんと、このステージでは撮影がOK。
ショーの最後に出演モデル9名が会場を1周して、
smart、CUTiE、miniコラボバッグを会場のお客様にプレゼント。
多くの人がその素敵な姿を撮るべく、モデルたちに駆け寄り、会場は大熱狂。



ステージ模様

イベントのオープニングを飾ったのは、
総勢300名の学生パフォーマーによる、
「学生パフォーマンスショーケース」

ショーケースが終わると、MCの山里亮太さん(南海キャンディーズ)と、
サポートMCの現役大学1年生、坂田真希帆さんが登場。
第2部から宮野真守さんも加わり、イベントを最後まで盛り上げてくれました。

ステージでは豪華アーティストがライブを披露。
現役大学生シンガー「ダイスケ」さんを皮切りに、「後藤真希」さん、「moumoon」さん、「青山テルマ」さん(写真左上)、「Aqua Timez」さん(写真右)など、
合計8組のアーティストが会場を盛り上げました。



"Next Age Music Award 2010"では、
学生No.1アーティストの座をかけて
3組の学生アーティストがプロにも劣らない圧巻のライブを披露。
観客の投票によってNo.1に選ばれたのは「Smoolull」。
3組の全力のパフォーマンスに、会場全体が拍手を送りました。

”大学生大合唱”では、12,000人の大合唱が実現。
「Sign」「ウィーアー」「栄光の架け橋」など、大学生の心に残る名曲と共に
二度と忘れることのない、感動的な雰囲気が会場全体を包み込みました。

バックステージ

華やかなステージの裏側を、レポーターが突撃取材。
ステージに向かう直前の、緊張感溢れる様子や、
出番を終えて、達成感に満ちあふれた様子をレポートします。

ダンス、チアなど、数多くのパフォーマーで構成される
「学生パフォーマンスショーケース」の本番を前に、ステージ裏には大行列が。
ほどよい緊張感と、適度にリラックスした姿が印象的でした。

Sony Ericsson DREAM STAGEに出演するモデルのみなさん。
大学生モデルもプロのモデルと仲良くなって出番を待っていました。
中央下、右下は、Sony Ericsson Stage直前の学生モデルたち。

荷物の運び出しから、力を合わせて準備する姿、
たとえジャンルが違っても、同じステージを創る仲間として
お互いが励まし合う姿に、胸を打たれました。

フィナーレ

AGE STOCK 2010もいよいよ終幕。実行委員長の江口亮介さんが、
「夢と、そこに熱と、そして仲間さえいれば、何だって出来る。」
というメッセージを残し、イベントを締めくくりました。

江口代表による挨拶の後、
エンドロールでは、ステージ両脇のスクリーンに、
ブースで打ち込まれた”ぼくらの夢”が映し出されました。

学生レポーター

開場からフィナーレまで、10人の学生レポーターが
「AGE STOCK 2010 supported by Sony Ericsson」を追い続けました。

レポーターの感想
「とても写りが良く、携帯とは思えないほどダイナミックな写真がとれました。」
「普段できない体験が出来て楽しかったです。」
「舞台裏を見ることで、スタッフや出演者の本気の頑張りを感じることができました。」
「同じ大学生がこんなにステキな物を作れるのを知り、自分も頑張ろうと思いました。」
「”可能性は無限だ!”と1万人の心が一体になったと感じました。」
「今こうして終わってみて、一番の感想は、楽しかったということです。」
「写真を撮影後、データフォルダに保存する作業が素早いので、次に撮りたいタイミングを逃しませんでした。」