AGE 日本を元気にする学生団体 フラッシュイメージ



AGE×Willcom「ボクらの可能性に恋する時代」



【期間】〜平成20年1月31日

   

【学祭JACK2007】 
AGE presents
5050三田祭Live 2007


11/23(金) 第49回三田祭 14:25〜14:55



【日時】11/23(金) 第49回三田祭 14:25〜14:55
【場所】慶應義塾大学三田キャンパス三田祭メインステージ
    (東京都港区三田2-15-45)
【主催】学生団体AGE

【入場について】
入場無料

【お問い合わせ】
ライブに関するよくあるお問い合わせはこちら
お問い合わせ
jack2007_info@age-nt.jp (@を半角に変換してご利用ください)

【アクセス】
慶應義塾大学三田キャンパス
・ JR山手線・京浜東北線田町駅下車 三田口(西口)から正門 徒歩8分
・ 都営浅草線・三田線三田駅下車 A8出口から東門 徒歩7分 A3・A4出口から正門徒歩8分
・ 都バス(田70・田87・東98) 慶應義塾大前下車すぐ

   

【学祭JACK2007】 
AGE presents アイドリング!!!×学生


11/24(土) 第49回三田祭 OPEN/12:00 START/12:30



【日時】11/24(土) 第49回三田祭 OPEN/12:00 START/12:30
【場所】慶應義塾大学 三田キャンパス 西校舎517教室
     (東京都港区三田2-15-45)
【主催】学生団体AGE

【入場について】
入場無料 ※入場の際には整理券が必要となります。

整理券は当日10時より、西校舎517教室前で配布いたします。

※三田祭の開門時刻は午前10時となります。それ以前の門周辺での場所取り等は近隣住民・通行の邪魔となりますので、おやめください。また、お並びになった場合でも、お席の保証はいたしません。

【access】
三田
三田キャンパス
【お問い合わせ】
講演会に関するお問い合わせ
jack2007_info@age-nt.jp (@を半角に変換してご利用ください)

   

【学祭JACK2007】 
AGE presents
”松尾スズキ”駒場祭講演会2007


11/25(日) 駒場祭 OPEN/11:30 START/12:00



【日時】11/25(日) 駒場祭 OPEN/11:30 START/12:00
【場所】東京大学駒場キャンパス 13号館 1323教室
     (〒153-8902 東京都目黒区駒場 3-8-1)
【主催】学生団体AGE

【入場について】
入場無料 ※入場には整理券が必要です。

■整理券について
松尾スズキの整理券先行予約は応募総数が500件を越えたので、11月15日をもって終了とさせて頂きます。
沢山の問い合わせありがとうございました。
なお、当日10時30分より駒場キャンパス13号館前にて当日整理券100枚の配布を予定しております。
ぜひ駒場祭に足をお運びください。

この度は、先行予約の整理券の配布が遅れまして大変ご迷惑をおかけいたしました。
返信が来ず、お待ちになられていたお客様には、この場をお借りしてお詫び申し上げます。誠に申し訳ございませんでした。
先行予約の受付が終了するまでに、受付条件を記入したメールを送信したにも関わらず、未だに返信が来ない場合は、お手数ですが今一度jack2007_info@age-nt.jp (@を半角に変換してご利用ください)こちらのあて先まで、氏名とその旨を添えてご連絡下さい。よろしくお願い致します。

【お問い合わせ】
講演会に関するお問い合わせ
jack2007_info@age-nt.jp (@を半角に変換してご利用ください)

【講演内容】
「大人計画」主宰。演出家、劇作家、俳優、コラムニスト、映画監督、小説家など様々な顔を持つ、松尾スズキ。
その松尾スズキが、日本一の知の最高学府東京大学、駒場祭にて講演会を敢行。

【松尾スズキプロフィール】
松尾スズキ http://www.matsuosuzuki.com/
大人計画  http://www9.big.or.jp/~otona/

88年「大人計画」を旗揚げ。以降、作家・演出家・俳優など、様々な分野で活躍。最近では、舞台「キャバレー」の日本語台本・演出を手掛けるほか、俳優として、映画「図鑑に載ってない虫」「ヒートアイランド」「自虐の詩」などに出演。また、第134回芥川賞候補作品にして、自ら監督・脚本を務めた映画「クワイエットルームにようこそ」が公開中。

【聞き手、進行役】
枡野浩一
1968年東京生まれ。歌人。
代表作は、松尾スズキやリリー・フランキーがイラストを寄稿している短歌集『57577 Go city, go city, city!』(角川文庫)。
エッセイ集『君の鳥は歌を歌える』(角川文庫)、『日本ゴロン』(毎日新聞社)で松尾スズキを論じているほか、ユリイカ増刊『松尾スズキ』にも長文を寄稿。
最近では「文學界」2007年11月号で松尾スズキインタビューを担当。
また、松尾スズキが命名したニセ双子ユニット「金紙&銀紙」(歌人・枡野浩一&漫画家・河井克夫)として、松尾スズキ監督映画『まぶだちの女』『恋の門』『ユメ十夜』に出演し、『金紙&銀紙の 似ているだけじゃダメかしら?』(リトルモア)も上 梓した。
宮藤官九郎の帯文の短歌童貞小説『ショートソング』(集英社文庫)は、物語の舞台となった吉祥寺を中心にヒットし、漫画化もされた。
http://masuno.de/blog/

   



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