こんばんは!
フリペ局1年の藤田です!
前回の予告通り、イシンPJでブレイクダンスを踊るダンサーの方々に、インタビューを決行しました。
皆さん熱い魂の持ち主なので、コメントからもその熱い闘志が伝わったきました!
[ダンサーにインタビュー]
「なぜ日本武道館で踊る気になったんですか?」
ダンスが好きだからです!
大好きなダンスを、最高の舞台で踊ろうと思ったんです!
本番の11/23、自分たちは出来ることを、精一杯やります。
皆さんには、それを見て楽しんでいって欲しいですね。
「残り1ヶ月を切った今、現在の心境は?」
老いた体に、ムチ打って頑張ります!
8000人を前に、武道館で踊るとか、興奮して鼻血出そうです!(笑)
[振付師さんからのメッセージ]
今回、僕はある思いを持って、この振付師という依頼を受けさせていただきました。社会人と比べての、学生の特異性とはなにか。自分たちの置かれている環境はどのようなものなのか。それを分かっている人が少ないように感じます。
学生の強みは、「膨大な自分の時間がある」ということです。
その膨大な時間を、ダンサーはダンスに費やしているのだから、自分たちはこのレッスンを通して、まだまだあるはずのダンスの可能性や、ダンスで自分を表現することの楽しさを、彼らに伝えたいと思っているんです。
また、このようなイベントに出場すること、一歩踏み出す勇気が、自分のチャンスを最大限に活かすことなんだというのも、知って欲しいです。
そして、僕らは何よりも、彼らにこのイベントを楽しんでいって欲しいんです。
だから、毎回の練習が楽しみで仕方ないような、そんなレッスンを心がけています。
最後に、武道館に来てくださる皆さんには、このダンサーの輝く姿を見て、このイベントを通して、何か一つお土産を持って帰っていただきたいです。
膨大な時間がある学生生活で、現在もし暇を持て余していたら、これが何か夢中になれるものを見つける「きっかけ」になってくれたらいいなと思っています。
それでは、皆さん、11/23の本番ぜひ楽しみにしていてください!

皆さん、熱いメッセージありがとうございました!
実は、僕は今日また、ダンスの練習にお邪魔してきます。
今回はユニゾン練習と言うことで、全ジャンルのダンサーを見れるのです!
皆さんより一足先に、出場者たちの「威信」を感じてきます!それでは!































