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        <title>AGE OFFICIAL BLOG</title>
        <link>http://www.age-nt.jp/age-official-blog/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 25 Jan 2012 16:55:22 +0900</lastBuildDate>
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            <title>チキンな僕</title>
            <description><![CDATA[<p>僕はチキンです。<br />好きな人には声もかけられないチキンです。<br />何に対してもリスクを恐れるチキンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2012年はそんな自分を少しでも変えたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大学に入り、またAgeに入り<br />たくさんの人から刺激をもらいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分はいつも羨ましいと思いながら<br />何もせず、現状に不満をもらし、<br />チャンスが降ってくるのを待っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>チャンスってのは待っていても<br />降ってこない。<br />自分からつかみに<br />いかないと手に入らない。<br />ようやく気付けたのは一年たった今頃。<br />だからこそこの一年間は<br />主体的に、積極的に何かを掴みに<br />行きたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>リスクを考えて迷うのって大事だけど<br />迷うことができるのも今のうち。<br />社会人になったら迷うことすらできなくなる。やらなきゃいけなくなる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>思い立ったら行動に<br />うつしていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いろんなことに飛び込み、掴み、飛躍したい。<br />2012年、全力で駆け抜けます！</p>
<p><br />AGESTOCK2012実行委員会<br />慶應義塾大学 広報局2年<br />佐々木駿</p>]]></description>
            <link>http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2012/01/post-426.php</link>
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            <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 16:55:22 +0900</pubDate>
    <author>佐々木駿</author>
        </item>
        
        <item>
            <title>ルワンダ、南アフリカ共和国</title>
            <description><![CDATA[<p>私大生の皆さんはテスト勉強に勤しんでいる時期かと思いますが、ぼくはそんな時期の就寝前はDVDでも観てテストでズタボロになった心を癒します。<br />ズタボロです。</p>
<p>ぼくは万人受けしているものはなんでもいいものだと思っているたちなので映画をはじめとする嗜好品などは専ら紹介されたものから入るのですが、その中でも最近特に心に残った作品は<br />ブラックダイアモンドとホテルルワンダです。<br />ご存知の方も多いかと。</p>
<p>両作品とも舞台はアフリカです。<br />作中では目をつぶってしまいたくなるような惨劇がこれでもかという程映し出されています。<br />100万人の大虐殺。<br />見せしめのため無惨に殺される男性。尊厳の欠片など全くないことをされてからやはり殺される女性。<br />人殺しの教育をされ、殺人を強制される子供達。</p>
<p><br />国連などは必死で事態を緩和させようと奔走するのですがやはり限りはあります。<br />現実に今もなお起こっているこのような状況を目の当たりにしてぼくは絶句しました。</p>
<p>皆さんもよければ観てみて下さい。なにをするにも知らないことには始まらないかと。</p>
<p>全てを捧ぐことはできなくても、微力でも、</p>
<p>今、更には将来なにかできないかなと思わされました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />皆さんテスト頑張りましょう。</p>
<p><br />慶應義塾大学２年 日置将範</p>]]></description>
            <link>http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2012/01/post-425.php</link>
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            <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 13:57:40 +0900</pubDate>
    <author>日置将範</author>
        </item>
        
        <item>
            <title>仲間</title>
            <description><![CDATA[<p><br />2012年になってもう1ヶ月が経とうとしています。時が経つのは早いですね。もう2年生や。<br />きっとすぐに就活や卒業というものが襲いかかってくるんでしょうね。<br />こわいですね。</p>
<p><br />でも今はそんなこと忘れて、自分のやりたいことを一生懸命やって今を精一杯生きて、卒業の時に悔いを残さないようにしたいです。</p>
<p><br />まぁそんなこんなで僕がAgeに入って約8ヶ月が経ち、この8ヶ月で自分が成長したとかはあまり感じませんが、僕はこの8ヶ月でとてもいい"仲間"ができました。<br />これからこの仲間たちと春イベ、新歓に向けてがんばっていきます！そして、新入生いっぱい入ってもらえるようにがんばっていきたいと思います！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />AGESTOCK2012実行委員会広報局<br />明治大学情報コミュニケーション学部<br />設楽敦史</p>]]></description>
            <link>http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2012/01/post-424.php</link>
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            <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 15:54:44 +0900</pubDate>
    <author>設楽敦史</author>
        </item>
        
        <item>
            <title>単純なこと</title>
            <description><![CDATA[<p>初めまして。AGESTOCK2012実行委員会メディア局局長になりました、宮村貞量です。これから一年間よろしくお願いします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近強く実感するのは、大学生活の短さです。就活を含めてしまえば、たった三年しかありません。<br />その短い時間のなかで、何をやればいいのか、自分が何をしたいのか、この二年間、ずっと考えてきました。<br />最初は、留学など将来のためになることとか、色々考えたりしたんですが、結局実行に移せないんですね。<br />結局そのまま、ずるずると二年間を過ごしてしまったわけなのですが。</p>
<p>&nbsp;でも、大学生活で初めて、強い意思を持って、今年もAgeを続けるという決断をしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、ただ単純に、何か面白いことを実現出来るんじゃないか、という確信があったからなんです。Ageという環境でしか出来ないこと、Ageという環境だからこそ出来ることがあるんじゃないかと、ただひたすら漠然と思ったわけなんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>正直、僕自身プログラミングやデザイン等がすごくできるわけではないんですね。世の中には学生でもっとすごい人たちがごまんといることでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>じゃあ、そこでやらないのかって言ったら、そうではないんですね。</p>
<p>やりたいからやる。出来ないなら出来るようになる。それでいいと思うんです。</p>
<p>なんかすごく当たり前のこと言ってるんですが、なかなかこれが難しい。</p>
<p>これを実行出来れば、実行さえすれば大学生活ってかなり有意義なものになるんじゃないでしょうか。</p>
<p>やりたいからやる。これを今年一年実行してみようと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、ここには、先輩方が代々作り上げてきた環境があり、何より、同じような熱意を持った仲間がいます。サポートしてくれる仲間であり、逆にサポートしなければならない仲間です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼らと一緒に、この一年間、挑戦してみようと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>AGESTOCK2012実行委員会<br />メディア局局長<br />早稲田大学文化構想学部二年<br />宮村貞量</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />====================<br />AGESTOCK2012実行委員会<br />メディア局局長<br />早稲田大学文化構想学部２年</p>
<p>宮村貞量</p>]]></description>
            <link>http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2012/01/post-423.php</link>
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            <pubDate>Sat, 21 Jan 2012 15:30:24 +0900</pubDate>
    <author>宮村貞量</author>
        </item>
        
        <item>
            <title>大学生活</title>
            <description><![CDATA[こんちにわ、広報局二年の小林大祥です！いわゆるたいしょーです！本名はひろあきです！<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />最近の僕は<br />大学、バイト、大学のバンドサークル、そしてAge<br />この４つで生活が成り立っております(・∀・)<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />この中でAgeは自分にとってなくてはならない存在になっています。<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />もし自分がAgeに入っていなかったら、大学生活が不毛なもので終わったことでしょう<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />僕は浪人していたのですが<br />いわゆる大学(・∀・)<br />&nbsp;<br />に憧れていて、赤本ペラペラするたびにニヤニヤ最初の大学紹介のところを見ていました。<br />&nbsp;<br />ぶっちゃけそこ見て勉強した気になって帰った日もあります<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />こんな自分のイメージを最大限現実化してくれたのはAgeでした<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />いましかできないんだよ。<br />社会人になったらできないんだよ。<br />それをいま楽しんでおきたいじゃん。<br />僕はそう思うよ(・∀・)<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />とある局長が言ってました<br />この顔文字に少し似てますね<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />そんな理想を現実にしてくれたのがこのサークルです。<br />&nbsp;<br />恩返しではないけれど、精一杯コミットして、自分ができることをやりたいです。<br />自分が1番居心地の良いポジション<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />三年生になって<br />&nbsp;<br />あぁたいしょーさんみたいになりたい<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />そんな後輩から思われる先輩になりたいです。<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />ではそろそろテスト勉強、レポートに戻ります。<br />&nbsp;]]></description>
            <link>http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2012/01/post-422.php</link>
            <guid>http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2012/01/post-422.php</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 11:48:00 +0900</pubDate>
    <author>小林大祥</author>
        </item>
        
        <item>
            <title>テストに追われるって大学生っぽい!!</title>
            <description><![CDATA[<p><br /><br />年が明けたと思ったら、<br />大学ではすぐテストの準備で忙しいですね(--;)<br />私は最近、学びたいことを勉強出来てる現状に<br />幸せと充実を感じています(・∀・)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Ageでは最近、クリエイティブ継続を決心しました☆<br />イベント局長のやすにはわがままを言って考える時間を沢山もらいました。<br />本当にありがとうね^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私はAGESTOCK2011では大学生大合唱の一員として、<br />クリエイティブチームの一員として、映像制作をしていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クオリティの高い映像は作れず、合唱にいい案を出せず、辛かった思い出しかありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>AGESTOCK2011が終われば気持ちが楽になるはず!<br />って信じてたけど、辛い気持から解放されなくて<br />&nbsp;この時Age以外のことでも問題が続いてて<br />自分の存在価値とかに悩み出してました。笑<br />目の前の事をろくにこなせない私は生きる意味、居場所はあるのかなぁって。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも学際JACKで後輩たちが作った映像を見て、<br />その映像に反応するお客さんを見て、<br />やっぱり映像作りたいって思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>映像作りたいと思ったけど<br />最後までやり抜く自信がなかった時、<br />やすに「私はAgeに必要ないと思うんだよね」って話をしたら</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「俺以外が局長でもAgeは進んでいくよ。<br />けど俺が局長だったから今年はよかったって<br />思ってもらえるように頑張りたいから、<br />ゆいもゆいがいたから今年はよかったって<br />言われるように頑張ろうよ」 って言ってくれました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;私を仲間として引き止めてくれたことが嬉しかったし、<br />局長になっても私と同じ様な気持ちでいてくれたやすについていきたいなぁって思いました。<br />そして全部中途半端にして後悔するより<br />最後までやり抜きたい!って気持ちの方が勝りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>正直またあんなに辛い思いをするのは怖いし<br />また逃げちゃうんじゃないか不安でいっぱいです。<br />でも、この気持ちも受け止めてくれて<br />居場所もとっていてくれた仲間がいたから<br />今年は頑張れそうな気がします。頼れる後輩もいるし!!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最上級生だからって思いつめないで、<br />みんなと支えあってラスト1年間頑張っていこうと思います(*^・ω・^*)</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>東京家政学院大学　現代生活学部2年<br />イベント局/クリエイティブチーム<br />中沢ゆい</p>]]></description>
            <link>http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2012/01/post-421.php</link>
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            <pubDate>Mon, 16 Jan 2012 23:14:46 +0900</pubDate>
    <author>中沢ゆい</author>
        </item>
        
        <item>
            <title>2012年の挑戦</title>
            <description><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>皆さん、明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い致します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年もついに始まってしまいました。気がつけばもう1月12日。2012年も12日が経過していたんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は毎年思うのですが、日本人の年末年始って面白いと感じているのですよ。</p>
<p>クリスマスという大きなイベント。キリスト教が当然起源ではあるのですが、昨今においてのクリスマスは宗教的な意味合いが特に日本では薄いのかなと考えられます。「カップルのための日」と捉えがちですが、私は毎年家族と過ごしています。ここで裏を返せば、ケーキ屋さん、おもちゃ屋さん、レストラン業界の大きなキャッシュポイントにもなっているんですよね、クリスマスは・・・（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>世の中上手く出来ているものですね。</p>
<p>そして</p>
<p>クリスマスが終われば年越しです。年越しは比較的親族と過ごす人が多いのかなと思います。もちろん私もです。</p>
<p>年越し蕎麦</p>
<p>初詣</p>
<p>鏡餅</p>
<p>お年玉</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どれも、日本独特の文化です。</p>
<p>私は先日友人のアメリカ人に、「なぜ、もちを2つ重ねてオレンジをまつると縁起がいいのか？」と聞かれました。</p>
<p>正直に私は分かりませんと答えてしまいました。</p>
<p>しかし、これはとても恥ずかしいことなんですよね。日本人は特に言われてしまうのですが、自分の国の文化を正確に説明できない、理解していないと言うのにクリスマスを楽しんだり、正月を楽しんだり</p>
<p>やはり、日本人の年末年始って面白いです（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、今まで当り前だったことを当り前のように過ごしてしまうと、何も成長できないんですよね。現状維持ってやつですかね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2012年私は新しいことに挑戦し続けます。</p>
<p>当り前のことでも、疑問を持ち、問いかけます。</p>
<p>今年は成長したいと考えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2012年自分にとって後悔のない年にしたい。そして、AGESTOCKが今後10年先も続いていけるよう精一杯力を尽くしたいと思います。</p>
<p>皆様も、陰ながら応援して頂けたら幸いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年も明るく笑顔な年に皆でしていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>AGESTOCK2012実行委員会<br />フリーペーパー局　局長<br />早稲田大学社会科学部</p>
<p>加藤彰介（Shosuke Kato)</p>]]></description>
            <link>http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2012/01/2012.php</link>
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            <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 15:41:56 +0900</pubDate>
    <author>加藤彰介</author>
        </item>
        
        <item>
            <title>自分づくり</title>
            <description><![CDATA[<div align="left">はじめまして。イベント局の大山と申します。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>僕がこの団体に入団したとき、<wbr>正直何をやってるのかすらよくわかりませんでした。</div>
<div>とりあえず、<wbr>すごい方がたくさんいらっしゃるそうなので3年間かけて何か盗も<wbr>う、とか思ってました、適当に。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>だけれど、最近思うのは、もっと前のステップを踏まないと、<wbr>ということ。</div>
<div>そして、盗むだけで終わらないようにしなければ、ということ。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「自分を見つけたいです。」<wbr>的なことを言う学生をよくみかけます。</div>
<div>それに限らず教授等の大人でも「自分を見つけてください。」<wbr>的なことをよく言ったりします。</div>
<div>でも僕には19や20そこらのガキに「自分」<wbr>なんてものができあがってるはずないと思えるのです。</div>
<div>もちろんそうじゃない例外の方もたくさんいらっしゃるでしょうが<wbr>、基本的には、特に普通の学生には、ない気がします。</div>
<div>やるべきことは、見つける・探す、ではなくて、つくる、<wbr>ことではないかと。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>他人が自分の本質的な部分をみて適正な評価・<wbr>判断を下してくださるような人間になりたい。</div>
<div>「今までこんな遍歴でこうこうこんなことをしてきて、<wbr>今はあれやこれやそれができます。」<wbr>みたいな言葉に頼ってしまうようにはなりたくない。</div>
<div>それも大事であるとは思うのですが、<wbr>僕はなんかまだそういう問題じゃない気がして・・・。</div>
<div>というか、そもそも、<wbr>頼るほどのものもまだ何もないのですけれども・・・。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>そのためにも、</div>
<div>常日頃からあらゆることにアンテナを向けて、<wbr>興味があれば可能な限り色々なことを経験して。</div>
<div>そしてそれらを自分の中で消化して、<wbr>自分のものとしてアウトプットできるように。</div>
<div>そんな、個性や感性の豊かな大人になれますように。</div>
<div>時間があるかないかは関係ない。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>もしこの団体で活動を続けていくことができた時に僕が還元できる<wbr>かもしれない部分というのも、おそらくそんなことでしょうか。</div>
<div>そうなれるように、これから頑張っていきたいと考えています。<wbr>ほんとです。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>何卒宜しくお願い致します。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>僕の酷い駄文だけのためにこのような公の場を借りるのもあれなの<wbr>で、</div>
<div>最後に最近出会った素敵な言葉でしめたいと思います。</div>
<div>（<wbr>こういう余計な前置き書かないで載せてしめた方がかっこいい気も<wbr>するのですがなんかぶってる感はんぱなかったので・・・）</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</div>
<div>「人生、無駄なし」</div>
<div>一見、無駄のように見えることも無駄じゃないってことです。</div>
<div>寄り道や遠回りも、何か意味がある。</div>
<div>人生は一筆書きだからね。</div>
<div>10年後の君は、今日の寄り道や遠回りの先にあります。</div>
<div>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー秋元康</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>それでは。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>イベント局　大山周</div>]]></description>
            <link>http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2012/01/post-420.php</link>
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            <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 19:30:04 +0900</pubDate>
    <author>大山周</author>
        </item>
        
        <item>
            <title>あぁいきたい</title>
            <description><![CDATA[最近気になったことがあるんです。 <br />それは代官山に新しいTSUTAYA！最近オープンしたばかりのほやほやです。<br />なんやらすごいと聞いたので調べてみたんですが、確かにすごい。<br />これはブログの題材になるなと思いました。<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />この代官山にできた新しいTSUTAYA。<br />店名はＴＳＵＴＡＹＡではなく「蔦谷書店」。<br />1983年大阪に誕生した今のTSUTAYAの先駆け「蔦谷書店」の名をとって、原点回帰の思いを込めているそうです。<br />&nbsp;<br />キャッチコピーは<br />"30年経っても、<br />ただひとつの夢を追い続けていきます。"<br />&nbsp;<br />このただひとつの夢とは、TSUTAYAの創業以来のビジョンである<br />『本、映画、音楽を通してライフスタイルを提案する』<br />ということだと思うんですが、約30年経った今でもそれを追い続けているんですね。<br />&nbsp;<br />ほぉ<br />&nbsp;<br />裏には、「最初代官山に"次世代"のTSUTAYAを作るというコンセプトで始まったプロジェクトだったんですが、次第にそれは創業当時の夢を辿ることだと気づいた。」というストーリーがあるんだとか。<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />ここまでくると何気なく利用していたTSUTAYAが俄然カッコよく思えてきました。<br />今日帰り寄るレベルです。<br />ローマの休日でも借りてライフスタイルを提案されに行くことにします。<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />ちなみにこの書店といいながら、本屋であるだけでなく、ジャズやクラシック、ロック＆ポップスが充実した音楽フロア、名作やＤＶＤ化されていない映像作品まで揃う映画フロア、世界のペンがずらりと並ぶ文具コーナー、旅行の手配ができるトラベルカウンター、めちゃくちゃおしゃれなラウンジ、スタバやファミマなどがあって、もうなんかすごいです。めちゃめちゃ行きたいです。<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />Ageは<br />もうすぐ6周年。<br />ビジョンは『学生の熱意は、限りない可能性を持つことを証明する。』<br />30年後も創設当時の夢を追い続けていればと。<br />&nbsp;<br />そして2012年のイベントも「なんかすごそう。めちゃめちゃ行きたい」って感じるイベントであればと。<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />以上<br />代官山にあるおしゃれな「蔦谷書店」を夢みつつ、この文は八幡山の「天下一品」で書きました。<br />まとまりのない文で申し訳ないです。<br />明けましておめでとうございます。<br />&nbsp;<br />桑原佑介<br />広報局2年<br />明治大学法学部]]></description>
            <link>http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2012/01/post-419.php</link>
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            <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 19:23:12 +0900</pubDate>
    <author>桑原佑介</author>
        </item>
        
        <item>
            <title>一年を終えて</title>
            <description><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>どーも、初めましての人はこんにちは、イベ局新２年の山本徹也です。大学は横浜国立大学に通っています。徹也でもやまてつでもゴリラでもなんでもよんでくださいな。。さて、今回自分にブログが回ってきたわけなんですが、いざ書くとなると何書こうか迷いますねー。そもそも自分このＡｇｅブログは好きで、よく過去の記事を振り返ってみてました。あー、この時期去年の先輩はこんなことしてたんだなー、とか知れたし、先輩方がすごくいいこと書いてるんで。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まあ、とりあえず去年を振り返ってみようかと思います。大学入学時、大学内で特にやりたいことも見つからず、田舎者の自分は漠然と東京で何かしたいなーと自分は思っていました。なので、インカレのファッションサークルにも見学に行きました。で、不意なことがきっかけでAgeを知り、自分と誕生日が２か月しか違わない高村代表を見て感化され、１年間Age生活を過ごすことになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>去年を振り返ると、去年の１年はインプットの年だったといえるのではないかと思います。それはAgeの活動に限らず、大学生活において。多くの人に出会い、多くの価値観に触れることができ、様々な大学生活のモデルを知ることができました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それを踏まえたうえで今年はアウトプットの年にしたいなーと考えています。自分のやりたいことや考えに基づいて何かしら行動に起こすことができたらなと。じゃあAge内においてはどう活動していきたいか。今年は団体のために活動していきたいなと。去年も自分はAge内活動において学祭JACKの芸人企画の責任者などをしていましたが、結局やってて楽しかったんですよ。忙しい分貴重な経験をさせてもらえたし。結局去年の自分のAge内における活動は自分の楽しみのためにやっていた側面が大きかったのではないかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも今年はそうはいかないですね。。。先輩もいるし後輩もいてそのどちらも支えていかなけらばならない、難しい学年だと思います。まあ、後輩に積極的に話しかけたり、周りの雰囲気づくりに貢献していきたいです。こういった当たり前のことが団体のためになっていくんじゃないかと。。まあ、この当たり前のことがむずかしいんですけどね。その意味では去年の３年生方には尊敬できる点がたくさんありました。</p>
<p>すみません、気づいたら長くなりました。自分真面目なこと言うと面白くないといわれ、狙ってら狙ったですべるのでせめてブログでは真面目なこと書かせてくださいな笑</p>
<p><br />ここまで読んでくださった方ありがとうございました。２０１２年もみなさんにとって良いお年となりますように！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>AGESTOCK2012実行委員会　イベント局２年　横浜国立大学経営学部　山本徹也</p>]]></description>
            <link>http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2012/01/post-418.php</link>
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            <pubDate>Wed, 11 Jan 2012 20:23:40 +0900</pubDate>
    <author>山本徹也</author>
        </item>
        
        <item>
            <title>成人</title>
            <description><![CDATA[<p><br />昨日、成人式をすませてきました。</p>
<p>僕は小学校は都内、中学校は浦安市だったのですが、地元の友人と会うのは約5年ぶりでした。</p>
<p>同じクラスの人や同じ部活の人とはもちろん、あまり喋ったことのない他クラスの人とも話したりできて密度の濃い時間でした。</p>
<p>懐かしい友人と会って中学時代を思い出すのと同時に、「大学4年間は懐古する時期じゃない。」と改めて実感しました。</p>
<p>もちろん、中学時代の友人との親交を深めるのは大事なことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大学生活も2年目の終わりを迎えて、充実した生活を送れているのは恵まれた環境にいる証拠だと感じます。</p>
<p>「大学つまらない」という声をよく聞きますが、僕は「大学を楽しむ努力をしているか？」と問いたいです。</p>
<p>実は、大学や社会は学生に向けて様々な機会や環境を提供しています。</p>
<p>さらに、大学生は自由に使える時間が膨大なので、学生という枠を飛び越えて活動することもできます。</p>
<p><br />中高と異なり、大学生活は自ら動かないと周りは何もしてくれない時期です。</p>
<p>社会人になり親許を離れると、何もしないと生活が成立しません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>華やかなショーに目を奪われながらも、社会に出ても恥ずかしくない人間にならきゃいけないと感じた成人式でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>早稲田大学先進理工学部2年<br />総務局長　黒岩浩人</p>]]></description>
            <link>http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2012/01/post-417.php</link>
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            <pubDate>Wed, 11 Jan 2012 17:34:46 +0900</pubDate>
    <author>黒岩浩人</author>
        </item>
        
        <item>
            <title>考える人</title>
            <description><![CDATA[<p>お疲れ様です。<br />この度新歓副統括になりました、渉外局新二年の岩間悠一です。<br />同期の皆、そして先輩方よろしくお願いします！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>初めてのAgeブログです・・・<br />何を書こうか迷った挙句とりあえず新年の抱負を書かせていただきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕、岩間悠一は今年"考える人"になりたいなぁと思います。<br />高校時代から大学の前期くらいまで、さすがにたまに悩むことはありましたが、基本的に能天気に生きてました。<br />そっちの方が楽ですからね。楽天家万歳です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですが、Ageに入って沢山の素晴らしい先輩方の話を聞いて、「この人はここまで考えて行動してるんだ・・・」と驚き、それと同時に今まで何も考えず気の赴くままに行動していた自分が恥ずかしくなりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>確かに自分の今までの生活で「あーしとけばよかった。こーしとけばよかった」なんて思うことが沢山あります。<br />まぁ今までは、まぁいっか～なんつって全て流してたんですけど。<br />だから後悔とかはないんですけどね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日常のささいなことから考えて行動する。周りに気を使う、ってことに近いかもしれない。<br />そういう小さな所から日々考えて動けば、無駄な困難を避けることができる。<br />もし壁にぶち当たったとしても適切な考え・行動がとれるのかもしれないなぁなんて思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2012年、渉外活動も新歓チームもまもなく始まります。<br />Ageの活動だけでなく大学の試験や授業、バイト等沢山のやるべき事があります。<br />今年は"思考力"を鍛えて何事もしっかり正確にこなしていきたいです！</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>&nbsp;渉外局新二年　新歓チーム副統括<br />上智大学経済学部経営学科一年<br />岩間悠一</p>]]></description>
            <link>http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2012/01/post-416.php</link>
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            <pubDate>Tue, 10 Jan 2012 09:57:14 +0900</pubDate>
    <author>岩間悠一</author>
        </item>
        
        <item>
            <title>二年目</title>
            <description><![CDATA[明けましておめでとうございます！<br />明けましたね。2012年。<br />今年もみんなでいい年にしていけたらと思います。<br /><br />僕たち一年生は、去年AGESTOCK、<wbr>学祭JACKと本当にいい経験をさせてもらいました。<br />僕が大学生活で求めていた非日常感がAgeにはありました。<br /><br />さて、年も明けて大学二年目。今年は何をしましょうか。<br /><br />過ごし方によっては簡単にただのつまらないものになってしまう大<wbr>学の四年間。<br /><br />四年間というこの限られた時間の中でしっかり完全燃焼できるよう<wbr>に<br /><br />イベントをつくるにしても<br />フリーペーパーをつくるにしても<br />何か別のことに情熱を注ぐにしても<br /><br />今年を始めるに当たって、<wbr>僕たちはしっかり自分の中で何が一番やりたいのか、<wbr>考えなければいけないと思っています。<br /><br />一年目は右も左もわからなくても、<wbr>先輩達が引っ張っていってくれたおかげで本当に刺激的な一年にな<wbr>りました。<br /><br />でも２年目になる今年は僕達が自分達の、<wbr>あとまだ見ぬ後輩達のためにも僕達自身でしっかり何がやりたいの<wbr>かを明確にして進んでいかなければと思います。<br /><br />2012年が皆にとって最高の一年になるよう<br />それぞれが個人としては何がしたいのか、<br />団体としてはどんなことを伝えていきたいのかを<br />しっかり考える。そんな年始にしたいと個人的に思っています。<br /><br /><br />皆さん今年もよろしくおねがいします！<br /><br /><br />イベント局<br />早稲田大学商学部一年<br />上村　祐平<br />]]></description>
            <link>http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2012/01/post-415.php</link>
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            <pubDate>Sat, 07 Jan 2012 16:03:24 +0900</pubDate>
    <author>上村　祐平</author>
        </item>
        
        <item>
            <title>Time waits for no one.  </title>
            <description><![CDATA[きっと多くの大人が私たちの年代の若者に対して「<wbr>若いうちにやれることには、やれるだけ挑戦すべきだ。」<wbr>とアドバイスであろう。<br />この言葉通り、一生は一度だけであり、<wbr>時間は止まってはくれない。<br />だから、一度限りの今この一瞬を有意義に満喫するべきである。<br /><br />大学に入り、約９か月が経った今、<wbr>私が思うことはこれが最後のチャンスなんだなということである。<br />夏休みが二か月あり、<wbr>授業への出席も中学や高校に比べて厳しくない。<br />本当に社会人になる前の環境かと少々疑いたくなるようなゆるさ。<br />しかしこれは、全て自己責任と言うことは表している。<br />自己責任であり、授業へ行くか行かないか、<wbr>と言うのは自分で選択できる。<br />つまりあなたの自由。<br /><br />今一生懸命受験勉強している人の中には、"キャンパスライフ"<wbr>というものに憧れて大学に入ろうとしている人もいると思う。<br />私はそのうちの一人であった。<wbr>特にやりたいスポーツや活動もなかった私は、<wbr>華やかなサークルに所属し、<wbr>高頻度で先輩に食事に連れて行ってもらい、それが"<wbr>大学生活を満喫していることである。"と信じていた。<br />しかし、このAgeという団体にあって考え方は変わった。<br />最初は、上記にもあるようにとりあえず、<wbr>華やかなサークルに入っておこう、<wbr>という気持ちで中途半端に参加していた。<br />しかし、<wbr>先輩たちがつくったイベントのラストをイベントの裏側をつくる者<wbr>として見たとき、このサークルに対する考え方も変わった。<br />このサークルが行っている活動は、<wbr>簡単に経験出来ることではない、<wbr>とてつもない達成感が感じられるものであると、私は思った。<br />そしてこの達成感はきっと、<wbr>大学生でいる間のみ味わえるものであると、思った。<br /><br />大学生活は飲み会だけがすべてじゃない。<br />達成感を味わうために、<wbr>日々の時間を構想を練ることに費やすのも、<wbr>また一つの大学生活を満喫することになるのだ。<br />AGESTOCKと言うサークルは、<wbr>大学生活という社会人になる最後の猶予を、<wbr>なにかに打ち込みたいという人のための"選択肢"<wbr>であると言うことを、新一年生になる人に伝えたい。<br /><br /><br />と言う、新歓チームに入った私からのつたない文章でした。<br />お読みになってくださり、ありがとうございました。<br /><br />AGESTOCK実行委員会<br />フリーペーパー局２年<br />上智大学　総合人間科学部<br />小林祐希子<br />]]></description>
            <link>http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2012/01/time-waits-for-no-one.php</link>
            <guid>http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2012/01/time-waits-for-no-one.php</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 22:00:39 +0900</pubDate>
    <author>小林祐希子</author>
        </item>
        
        <item>
            <title>最高の仲間</title>
            <description><![CDATA[<p>あけましておめでとうございます！<br /><br /><br /><br /><br />紅白の間寝てしまった神田です！<br /><br />まさかの代表の次＞＜<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />さて本題に入ります、<br /><br /><br /><br /><br />最初は友達の紹介で説明会へ行った私でしたが、<br /><br />気づいたら自分がAgeの魅力とAgeの先輩たちの魅力にはまっ<wbr>てました。<br /><br /><br /><br /><br />特になにも目標がない私をAgeが拾ってくれたのです。<br /><br /><br /><br /><br />正直学校とAge両立するのかなり大変だし学祭JACKの前とか<wbr>もういろいろなものに埋まれて楽しくなかったのですが、<br /><br />今となってはすべて良い思いでです。<br /><br /><br /><br /><br />なにより、<br /><br />Ageに入らなければ得られなかった最高の「仲間」<wbr>ができました！<br /><br />一緒に同じものを創りあげて<br /><br />今となっては同期の皆はかけがいのない、大好きな存在です<br /><br /><br /><br /><br />そんな人たちと出会わせたくれたAgeに感謝です！<br /><br /><br /><br /><br />こういうの苦手なのでもうこの辺にしておきます＾＾<br /><br />今年もよろしくおねがいします！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>広報局</p>
<p><span dir="ltr">神田麻里</span></p>]]></description>
            <link>http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2012/01/post-414.php</link>
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            <pubDate>Wed, 04 Jan 2012 13:55:15 +0900</pubDate>
    <author>神田麻里</author>
        </item>
        
    </channel>
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