よっ!!!!!!!
イベント局2年の関田航平です(゜-゜)
この前ブログ書いたのにまた回ってきましたw
なんか俺がすごくブログ書きたがってる人みたいだけど、
黒岩の策略ですw
正直ネタがなくて困ってますww
うーーん
とりあえず1年生がブログの更新を始めたということで軽く自己紹介しますか^^
イベ2年のせきたこーへーです。
よろしく!
ちなみに怪しいものではありません。
自分で怪しいものではないという人ほど怪しい人はいないけど
そこはあえて声を大にして主張します。
怪しいものではありません。
去年の学祭JACKでは記念会堂
春イベではFS
そして現在は学生パフォーマンスショーケースをやっております。
まぁそんな感じ。
イベ局の1年生はJACKのチーム分けが終了したようですね。
ほかの局も1年生もがんばっているそうで。
チーム分けは確かに大事ですがそれ以上にそのチームに入って何をするかが大事ですよね。
最近、ってか春にそう思いました。
選択するということは一見どちらかを選んでいるように見えますが、
裏を返すとどちらかを捨ててるということになるんですよね。
KOか早稲田かで迷った。
AgeかUBCかで迷った。
イベ局か渉外局かで迷った。
会堂か教室企画かで迷った。
ハンバーグかチャーハンかで迷った。
人の一生なんて選択の連続であり、自分の可能性を捨てまくって、そうやって自分の道を見つけていく。
そんなもんだと思う。
だから
自分が選んだ道はこれでよかったのか?
なんて思い悩む暇があったら
自分が選んだこの道で何ができるんだろう?
って考えるほうがよっぽど生産的だと思う。
じゃなきゃ自分が捨ててきた多くの選択肢、可能性に対して失礼だと思う。
それに自分が進むことのできる道は1つだけで、もう1方の道に進んでいたらどうなってたかなんてわかるはずがない。
自分の選んだ道が"正しい選択"になるのも"間違った選択"になるのもすべて自分しだいだと思う。
スティーブジョブズは大学を中退した。
きっとその時周りの人間は彼が間違った選択をしたと思ったんだろう。
でも今、誰がその選択を間違ったものであったと言うであろうか?
ジョブズは自分の選んだ道で、自分は何ができるか考え、そして実行してきた。
彼は自分の選択を正しい選択にしたのだ。
時には立ち止まって振り返ることも必要だ
ホエーモンが死んだとき、ヤマトはそう言った。
でも立ち止まるのは今じゃない。
今は前だけ見て突き進む時。
ただがむしゃらに、ただひたむきに。
そう。
太一のように前だけ見て。
そう。
携帯電話をなくして気づいたのは誰ともつながらない孤独と自由。
ハンバーグを作るために買い物に出たのがそもそものミス。
おとなしく家にある材料でチャーハンを作っていれば携帯を失くすこともなかった。
でも失くしてしまったものは仕方がない。
僕は携帯のないこの道で、精一杯やっていきます。
おわり
イベント局2年
関田航平
PS.
先日ショッカーズの演技を見に横浜に行ってきました。
どうやら今年もイケメンがそろっていたようです。
ね、おくじゅん^^
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