副代表選に出たことはもちろん副代表に挑戦するためなんですが、みんなの前で自分の想いを伝えるため、っていう動機も少なからずもありました。
だから来れなかった人にも伝えたいので、ここに書こうかと。前記事で江口もやってるのでね。
あ、僕は要約です。
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学生団体AGEは、メンバー1人1人が輝ける場でなくてはならない。
自分の想いに向かって、頑張れる場でなくてはならない。
それぞれの、成長と充実の場でなければならない。
僕はそう思ってます。これが自分のAGE観であり、願いである。
質のいいアウトプット。これを一番に掲げるべきかもしれない。でも僕は、外への発信よりもまず、AGEの内側にいる自分たちにとって、AGEがどのような存在であるべきかを第一に考えたい。
AGEだから、イベントを作るのではなくて、フリーペーパーを作るのではなくて。
みんなの、「イベントを作りたい、フリーペーパーをつくりたい、学生の可能性を発信したい、自分の学生時代に何か頑張った証を残したい」 っていう想いが集まったものがAGEである。
とりわけ1年生には、とりわけこれから大いに関わるだろうFP局員には、言っておきたい。
学年とか、局とか、関係ないから、みんなが想いを持っているなら、AGEでそれを表現して欲しい。その思いに向かって努力してほしい。その想いを殺さないでほしい。AGEが、みんな一人一人の、輝ける場であってほしい。
それができる環境にしたい。
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SFF2009に行ってきました。SFFは、学生団体BRASSが主催する「学生フリーペーパーのコンテスト」みたいなやつです。
70誌以上のエントリーがあったようで、いろんな学生フリーペーパーを見れてとてもよかったです。
自分は昨年も行ったのですが、昨年から引き続いてエントリーしているフリーペーパーの中には、ホントに良くなっているなってものがたくさんありました。AGEも見習わなければならない。
今ここに宣言すること
「AGEのフリペは変わる」
こうここに書き残したことは、これからのAGEフリペの挑戦表明。
自分への挑戦の誓いである。
フリペを愛そう。学生フリーペーパーにおいて、その出来と、それにかけた時間、想いは比例する。
「SFFはAGE向きじゃないよね」そんな言い訳はもうやめようと思う。
決勝にのこった5団体は、「SFF向き」なんじゃない。そのフリペに対する想いが違う。
フリペを熱く語れるやつが増えるだけ、フリーペーパーAGEは成長する。
みんなで、フリーペーパーAGE、変えませんか?