はやいもので、自分がAGEにはいってもう半年が過ぎました。
4月の最初の登録会で聞いた光井代表の言葉。昨日のように感じますが、もう6ヶ月もたったわけです。
年齢を重ねるごとに時間がたつのが早く感じるようになる、とは言いますが(あれってなんなんですかね)、この半年は本当にあっという間のことでした。
人が月日が経つのを早く感じるのって、充実した日々を送ってるときだと聞いたことがあります。
FPの6号『リア充』を受け取ってから今日までの大学生活、充実していたってことなんでしょうかね。
そうだと言い切るにはあまりに堕落していた時間も多い半年でしたが、そう思うことにします。うん、充実してた!リア充!
ついにAge stock'09まで一ヶ月をきりました。
正直、1年生の自分には、武道館という場所の重みも何もかも、まだ本当の意味では理解しきれていないところがあるのかもしれません。
そもそも、AGEという団体にいるということ自体に対する思いも、誇りも、自分にはまだまだ足りないのかもしれません。
でも、あの登録会の日に感じた、「学生団体AGE」という輝きは
半年たった今日も色褪せることなく、僕の目に焼きついたままです。
この団体の今目指す場所が、武道館なら、
僕の目指すところも武道館であるに違いない。
そう思って過ごしたこの半年間に、少しも後悔なんてなくて。
それこそ、あっという間だったなっていえることが、
今、自分がAGEという団体にいる、という誇りでもあります。
残りの一ヶ月間、1年生の自分にできることは些細なことかもしれませんが、
ただただ、武道館という場所まで走っていきたいと思います。
P.S.
FPの第7号の完成と配布が楽しみで仕方ありません。
楽しみすぎて、朝も起きられません。
夜も眠れませんって書きたかったんですが、すいません、わりと夜は良く寝れちゃってます。