ジョージとデイビッドは今日も仕事からの帰り道に仲良く話していました。
「Hey!デイビッド!!お前が受付のマドンナ、キャサリンを口説き落としたってのは本当かい?」
「yeah!ホントだとも!!」
「一体どうやったんだい??」
「廊下の角で彼女とぶつかっちまってね、その拍子におれの抹茶フラペチーノがおれのシャツにかかっちまったのさ。その時のおれはまるでグレムリンだよ!!HAHAHA!!」
「HAHAHA!!デイビッドの比喩は相変わらずイケてるな!!で、そのあとは?」
「Well‥彼女がとても焦っちゃってな『ごめんなさい!!そのシャツ弁償させてください!!どのくらいするんですか?どんくらいですか?どんくらい??』って何度も言うんだよ。だから俺は言ってあげたんだ。
君こそ"Don't Cry"ってね」
はい、茶番でした。