TOP>スタッフブログ

AgeStock2011スタッフブログ

Hello, Again  ―4th Anniversary―

|

いつも 君と 待ち続けた 季節は
何も言わず 通り過ぎた
雨はこの街に 降り注ぐ
少しの regretと罪を 包み込んで 

泣かないことを 誓ったまま 時は過ぎ
痛む心に 気がつかずに 僕は一人になった

「記憶の中で ずっと二人は 生きていける」
君の声が 今も胸に響くよ それは愛が彷徨う影
君は少し泣いた?あの時見えなかった

自分の限界が どこまでかを 知るために
僕は生きてる訳じゃない

だけど 新しい扉を開け 海に出れば
波の彼方に ちゃんと"果て"を感じられる

僕は この手のばして 空に進み 
風を受けて

生きていこう どこかでまためぐるよ 遠い昔からある場所
夜の間でさえ 季節は変わっていく

雨は やがて あがっていた

「記憶の中で ずっと二人は 生きていける」
君の声が 今も胸に響くよ それは愛が彷徨う影
君は少し泣いた?あの時見えなかった

Hello,again a feeling love
Hello,again my old dear place

Hello,again a feeling love
Hello,again my old dear place

Hello,again a feeling love
Hello,again my old dear place

2006年4月23日、東京合同入学式@六本木velfarre

今日であれから早4年が経ったんだと思うと、本当に早い。

来年の今日、僕はいったい何を思うのだろうか。

再来年の今日、僕はいったい何を思うのだろうか。

僕らの「記憶」は、各人のこれからの人生にどんな影響を与えるのだろうか。

俺は3年後も5年後も、10年後も、20年後も、ずっとずっと、

この場所を大切にしていきたい。育んでいきたい。

そして皆がここから飛び立ち、また次なるステージへと駆け抜けていきたい。

次代をつくるのは僕らだ。

Hello,again a feeling age
Hello,again my old dear place

Hello,again a feeling age
Hello,again my old dear place

Hello,again a feeling age
Hello,again my old dear place

自分の限界が どこまでかを 知るために
僕らは生きてる訳じゃない

だけど 2009年5月3日、新しい扉を開け 

学生団体AGE2009 の"果て"を確かめにいこう

光井勇人