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AgeStock2010スタッフブログ

♪はつぴい♪

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こんばんは、渉外局の廣幡季巳です。

昨日は中間報告会お疲れ様です。

そして一日遅れのハッピーバレンタイン♪♪

ということで今日は江口さんに引き続きバレンタインについて・・・

いやいや

違う。そっちじゃなくて今日はハッピーについて☆

最近、ゆうきさんこと渉外局の石井さんと幸福論について話すことがありまして、

それをきっかけに自分が高校のときに勉強した幸福論の文章を読み返すことにしてみたんです。

その文章の中でイリノイ大学の心理学教授エド=ディーナー氏が、

人々ができるだけ幸せになるための3stepsを述べていて、

それは

第一に、ある程度自分を犠牲にしても良いと思える友人と家族を持つこと。

第二に、楽しむことができて、する価値があると思う活動に没頭すること。

第三に、小さなことは気にせず目標を定め、自分の人生のいい面について考えられるようコントロー         

     ルすること。

と唱えていました。

なるほど。

楽しむことができて、する価値があると思う活動に没頭すること。

この文章を高校生のときに初めて読んで何を感じたかもう忘れちゃったけど、

もしかしたら当時は何も思いつかなかったかもしれないけれど、

今改めてこの文章を読んで、自然と2008年を振り返った私の頭の中にイメージされたものは

他のどんな活動でもなくAgeでした。

でも、

する価値があるかどうか。

そんなことをいちいち考えて2008年のAge活動を行った記憶は私には全くないし、

する価値があると思う活動

それを言うなら、自分にとっての価値やプラスをなしにしても夢中になれる活動でしょ

って未熟な私ながらディーナーの意見に勝手に反論意見を出してみました。

そもそも没頭してるときって、夢中になって時間をわすれてしまうから、

後から振り返ったときになって初めて自分が没頭していたとわかるもので、

価値だって"やってよかった"って事後に感じるように、

後からについてくるものなんじゃないのかなって

そして、

だからこそ、

後になってわかるからこそ、

この文章を改めて読んだとき3stepsに納得できたんだと思いました。

なるほど。

たしかに2008年幸せだったなって。

いつかこの文章をまた読んで大学生活を振り返ったとき

思い描くものが今と同じものでありますように

そう祈りながらもそうであると確信しているひでみでした。

四月に新入生が加わってさらに進化するであろうAge、そして2009年AgeでのHappy Lifeに

今からわくわくです☆