誰にも見せない泪があった
人知れず流した泪があった
決して平らな道ではなかった
けれど確かに歩んで来た道だ
あの時想い描いた夢の途中に今も
何度も何度もあきらめかけた夢の途中
いくつもの日々を越えて 辿り着いた今がある
だからもう迷わずに進めばいい
栄光の架橋へと...
悔しくて眠れなかった夜があった
恐くて震えていた夜があった
もう駄目だと全てが嫌になって
逃げ出そうとした時も
想い出せばこうしてたくさんの
支えの中で歩いて来た
悲しみや苦しみの先に それぞれの光がある
さあ行こう 振り返らず走り出せばいい
希望に満ちた空へ...
誰にも見せない泪があった
人知れず流した泪があった
いくつもの日々を越えて
辿り着いた今がある
だからもう迷わずに進めばいい
栄光の架橋へと...
終わらないその旅へと
君の心へ続く架橋へと...
今日は日曜日。
いま後夜祭のDVDを見ながらブログを書いてる光井勇人です。
そんな僕のうららかな日曜日に現れた「日曜日よりの使者」はやっぱりAGEでした(笑)
今日はAGE一年生スタッフ1名と上級生スタッフ2名と各々サシで御飯を食べました。
つまり今日はAGEスタッフ3人に会って、お昼を計3食食べました。
僕は朝飯、夜飯(飲み2件)も、普通に食べてたので今日は合計6食食べたことになりますね。
そういえば先週は一日で8食食べた日がありました。自分でもそれはさすがにおもろいなと思いました。
とりあえず、あほかと。要はそういうことだろう。
まあ、ということはさておきだ。
最近AGEスタッフと個別で会うことが非常に多い。
AGEの話、真面目な話、すべらない話、将来の話、バカ話、人生の話、恋の話。
話題は人によってそれぞれ違うが、話してて、自分自身も色々な事に気づかされることが多いですね。
そして何よりサシでゆっくり話すことで、時間を一緒に共有することで、
スタッフ一人一人の新たな一面を発見できる事がとっても多く、それがすっげえ嬉しいです。
やっぱり話してて思うこと。
自分の知らないところで、みんなの知らないところで、各々のドラマがあったんだなぁということ。
誰にも見せない泪、人知れず流した泪、AGEのために流してくれた泪が各人にあったんだということ。
だからこそ、学生団体AGE2008はこの一年をトータルで考えると無事成功に終わったんだということ。
本当にありがとうってこと。
そして話してていちばん思うこと。
それは2009年へ向けて、 もっともっとよりよいAGEをつくっていきたいという意志。
形はみんな違えど、スタッフ一人一人からひしひしと今、感じてます。
これからもよろしくなってこと。
AGE2009をつくっていくのは、
学生団体AGEを変えてくれるのは、
三役でも2009年度の新局長でもない。
それは他ならない、スタッフ各人の意思なのだから。
だからこそ、今あなたがAGEに対して感じていることがあったら、変えたいことがあったら、
俺に直接、教えてほしいっす。是非とも聞かせてほしいっす。話したいっす。
別に俺じゃなくても、健でも、裕大でも、局長でも、AGE上級生でも、タメの仲間でも誰でもいいです。
話してください。聞かせて下さい。すべてはそこからな気がします。
今年度はもっともっとAGEにみんなの意思を反映させたいと思ったから
学生団体AGE史上初の「選挙」を実施しました。
学生団体AGEはまだまだ組織としては本当に若い発展途上な団体です。
その歴史はたった3年。
ちょっとずつ、みんなの手でもっとよりよくしていきましょうよ。
道なき道に、AGEの文化ってヤツを、伝統ってヤツをつくっていきましょうよ。
俺たちが、爺、婆になっても誇れる、そんな学生団体にしましょうよ。
「何か」を変えたいと思ったら、動き出そう。
変えるまで動いてみようよ。
俺たちなら絶対できるはずです。
今春、上級生(現AGE2年生)は最上級学年へ。
一年生は新たな後輩ができ、初めて先輩になる。
自分自身にとっては大学生活正真正銘、最後の挑戦が始まろうとしている。
AGE2006-2009
みんなをもっともっともっーと知りたくて。
みんなでAGEをもっといい団体にしていきたいから。
みんなで学生史上最大の挑戦を実現するために。
そのために、そのためだけのために、
光井勇人の大学生活は存在したんじゃないか。
そのものが俺の青春時代なんだ、と。
最近、ふと本気でそう思うんです。