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AgeStock2011スタッフブログ

2008年12月アーカイブ

一年の終わりに

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渉外局の島津結衣です♪

ついに今日で2008年も終わり。

今年もいろんなことがありました。

最近は自殺が多かったり、不況で暗雲立ちこめちゃってますが、

どうにか生きて、みんなで乗り越えていけたらなって思います。

男も女も「人生楽しい!」って、ひとくちには言えない時代だけど、

疲れ果てても、休んだら、また新しい境地が見えてくるって信じたいな。

だからAgeのみんなも、これ読んでくれてるみなさまも、

黒いもの溜め込まず、適度にデトックスしつつ、無理せず楽しくいきましょう♪

ここにはみんながいるしね!

何より、「日本を元気にする」学生団体Ageは、元気じゃないとねん♪

それでは、

2008年はとってもお世話になりました。ありがとう。

2009年も自分のやりたいようにしかやらないあたしに、温かい叱咤激励をよろしくお願いします♪

よいお年を☆★

いやあ、今、杉田のラストエントリーをしっぽりと読んでおりました。

日曜日の朝5:03、こちら渋谷から光井です。

http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2008/12/post-247.html

久しぶりに2006、2007の頃のことを杉田が振り返っていたので懐かしくなりました。

振り返れば、改めて三年間、本当に突っ走ってきたなぁと思う。

何の実績もないところから、よくまぁ、ほんとに・・・。あははのは(笑)

今振り返ると、正直ほとんど何も覚えてない。そんくらい必死だったし、充実してたんだと思う。てかやるしかなかった。特に初期の二年間は、もうリスクしかなかった。正直、もう二度と振り返りたくない(笑)でもくそ楽しかったよね。ほんとに。みんな初代のメンバーは社会人。あの初期メンバーで誰が構想したであろうか。AGEがここまででっかくなってるのを。でもあの時、自分はそれ以上のものを夢見てたからこそ、今のAGEがあるんだと思う。学園祭JACK2006や横浜学生の祭典を一緒にやってた妻木、上杉、稲田たちも来春から社会人かよー。寂しいな。スズタツはまだまだ現役だけども。笑

まあ、それはさておきだ。

俺は過去を振り返るのが基本的に嫌いです。

いつだって今が最高で、ずっと未来を夢見て、未来のための今を、常に俺は生きてたい。

んで今この瞬間を、未来のための今を突っ走ってく中で、

またいつかあの時の仲間に再会して最高の乾杯ができればいいなと思ってる。

たった三年間という短い時間の中でAGEがここまで成長できた要因。

勿論、様々な要因が複合的に絡み合っていると思いますが、今だから思う最大の要因。

それは

リスクを負ってきた。

ここに尽きると思います。

リスクを負って勝負に挑み、その勝負に勝ち続けてきた。

だからこそ、リターンが大きかった。

何かを得れば、何かを失う。

何ものをも失わずに次のものを手に入れることはできない。

挑戦するためにはリスクは避けて通れない。

今年AGEを引退した三年生、そして今期でAGEを辞める人へ。

つまり来期から毎週、いつものMTGで俺と会わなくなるみんなへ。

最後にこれだけ言わして下さい。

リスクには基本的に、

4つの種類のリスクがあります。

第1に負うべきリスク、

第2に負えるリスク、

第3に負えないリスク、

第4に負わないことによるリスク。

20代をこれから生きる中で、

絶対に常に意識してほしいのは、「第4のリスク」

何もしない、挑戦しないというリスク。


常に変化し続けている今この時代で、何もしなければもはや現状維持さえ難しい。

それが現実なんだ。

気づいたら時間は過ぎてる。

気づいたらティーンじゃなくなってる。

時間の大切さに気づいた頃には、大学生活は終わっている。

この世界では、何もしないことが一番大きなリスクになる。

現代社会における最大のリスクは、「人生を後悔すること」だと思うから。

どんなに小さくてもいいから、常に新しいことに挑戦して成長していこうぜ。

1月からAGEのMTGでみんなもう会えなくなるのは正直とってもさみしいわー。

でもAGEと違う、新たなフィールドで挑戦し続けるためにAGEから「卒業」するのだから。

「学生史上最大の挑戦」から「自分史上最大の挑戦」へ。

応援してます。

なんかあったらいつでも連絡下さいな。

俺はさよならって言葉が大嫌いです。

でもガガガSPの『卒業』は好きです。(あのPVは必見です)

だから、あえて。。。

「またね」って言わして下さい。

再会した時に、未来の、これからの将来の話を、聞かせて下さい。

そして「あのときのこと」と「これからのこと」を酒の肴に 、最高の酒でも飲みましょうや。

じゃーーーーーーーーーーーー

またね!!!!!!

2008年、本当に楽しかった!!! 本当にありがとう。

さあ年内自分のエントリーは今日で最後。

マイケル・ジョーダンのこの言葉で、しめます。

AGEに関わってくれた全ての人に言いたい。

2009年、学生史上最大の挑戦を、自分史上最大の挑戦を迎えるにあたって。

"EXPECT THINGS OF YOURSELF"  (自分自身に期待しろ)

2008.12.28 光井勇人                            

一年って早いですね。

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渉外局2年の加子真理絵です。

早いもので2008年も終わりですね。

今年は初めてAGEで後輩ができました。私にとっては初めて自分がちゃんとかかわったイベントを経験しました。大好きだったお世話になった先輩方も引退されました。

AGEの一員としてたくさん悩んで成長できた一年だったと思います。

みなんさんはどうですか?

2009年も今年以上に充実した素敵な年になるといいですね!!

今以上にAGEを愛していきたいと思います!

 誰にも見せない泪があった
 人知れず流した泪があった
 決して平らな道ではなかった
 けれど確かに歩んで来た道だ
 あの時想い描いた夢の途中に今も
 何度も何度もあきらめかけた夢の途中

 いくつもの日々を越えて 辿り着いた今がある
 だからもう迷わずに進めばいい
 栄光の架橋へと...

 悔しくて眠れなかった夜があった
 恐くて震えていた夜があった
 もう駄目だと全てが嫌になって
 逃げ出そうとした時も
 想い出せばこうしてたくさんの
 支えの中で歩いて来た

 悲しみや苦しみの先に それぞれの光がある
 さあ行こう 振り返らず走り出せばいい
 希望に満ちた空へ...


 誰にも見せない泪があった
 人知れず流した泪があった

 いくつもの日々を越えて
 辿り着いた今がある
 だからもう迷わずに進めばいい
 栄光の架橋へと...
 終わらないその旅へと
 君の心へ続く架橋へと...

今日は日曜日。

いま後夜祭のDVDを見ながらブログを書いてる光井勇人です。

そんな僕のうららかな日曜日に現れた「日曜日よりの使者」はやっぱりAGEでした(笑)

今日はAGE一年生スタッフ1名と上級生スタッフ2名と各々サシで御飯を食べました。

つまり今日はAGEスタッフ3人に会って、お昼を計3食食べました。

僕は朝飯、夜飯(飲み2件)も、普通に食べてたので今日は合計6食食べたことになりますね。

そういえば先週は一日で8食食べた日がありました。自分でもそれはさすがにおもろいなと思いました。

とりあえず、あほかと。要はそういうことだろう。

まあ、ということはさておきだ。

最近AGEスタッフと個別で会うことが非常に多い。

AGEの話、真面目な話、すべらない話、将来の話、バカ話、人生の話、恋の話。

話題は人によってそれぞれ違うが、話してて、自分自身も色々な事に気づかされることが多いですね。

そして何よりサシでゆっくり話すことで、時間を一緒に共有することで、

スタッフ一人一人の新たな一面を発見できる事がとっても多く、それがすっげえ嬉しいです。

やっぱり話してて思うこと。

自分の知らないところで、みんなの知らないところで、各々のドラマがあったんだなぁということ。

誰にも見せない泪、人知れず流した泪、AGEのために流してくれた泪が各人にあったんだということ。

だからこそ、学生団体AGE2008はこの一年をトータルで考えると無事成功に終わったんだということ。

本当にありがとうってこと。

そして話してていちばん思うこと。

それは2009年へ向けて、 もっともっとよりよいAGEをつくっていきたいという意志。

形はみんな違えど、スタッフ一人一人からひしひしと今、感じてます。

これからもよろしくなってこと。

AGE2009をつくっていくのは、

学生団体AGEを変えてくれるのは、

三役でも2009年度の新局長でもない。

それは他ならない、スタッフ各人の意思なのだから。

だからこそ、今あなたがAGEに対して感じていることがあったら、変えたいことがあったら、

俺に直接、教えてほしいっす。是非とも聞かせてほしいっす。話したいっす。

別に俺じゃなくても、健でも、裕大でも、局長でも、AGE上級生でも、タメの仲間でも誰でもいいです。

話してください。聞かせて下さい。すべてはそこからな気がします。

今年度はもっともっとAGEにみんなの意思を反映させたいと思ったから

学生団体AGE史上初の「選挙」を実施しました。

学生団体AGEはまだまだ組織としては本当に若い発展途上な団体です。

その歴史はたった3年。

ちょっとずつ、みんなの手でもっとよりよくしていきましょうよ。

道なき道に、AGEの文化ってヤツを、伝統ってヤツをつくっていきましょうよ。

俺たちが、爺、婆になっても誇れる、そんな学生団体にしましょうよ。

「何か」を変えたいと思ったら、動き出そう。

変えるまで動いてみようよ。

俺たちなら絶対できるはずです。

今春、上級生(現AGE2年生)は最上級学年へ。

一年生は新たな後輩ができ、初めて先輩になる。

自分自身にとっては大学生活正真正銘、最後の挑戦が始まろうとしている。

AGE2006-2009

みんなをもっともっともっーと知りたくて。

みんなでAGEをもっといい団体にしていきたいから。

みんなで学生史上最大の挑戦を実現するために。

そのために、そのためだけのために、

光井勇人の大学生活は存在したんじゃないか。

そのものが俺の青春時代なんだ、と。

最近、ふと本気でそう思うんです。

わぁわぁわぁ

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お久しぶりです。

渉外局二年の伊藤綾香です☆久しぶりのブログだぁ♪

もう12月ですね!!早い早い!!この前書いたのは。。。

新歓前ですね(・o・)

一年生もいっぱい入って、良かったですね◎笑

自分は一生の1女だと思ってはいましたが、さすがの伊藤綾香も2女です。。。

いやぁぁぁ!!

って悪あがきするのはもぉやめます。先輩風吹かせます。笑

12月は師走ですから早く終わってしまいますね。。。

そぉこぉしているうちに3女になっていくんだなぁとしみじみします。

来年も頑張りましょう◎笑っていきましょう◎

AGE総選挙08-09

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昨日、学生団体AGEで2009年度の副代表を決める総選挙が行われた。

今年度初めて発足した選挙管理委員会は08年度引退した三年生全員によって行った。

そしてAGE総選挙の結果、2009年度の副代表は江口健、田口裕大に決定した。

選挙。

これは学生団体AGEの歴史で初めての試みだった。

被選挙権、選挙権は、2009年度学生団体AGEを続ける意志のあるもの全員に与えられた。

2008年12月10日。

選挙管理委員会委員長の松本氏から

選挙公示の12月10日に副代表に要求されるものが発表された。

【候補者の心構え】
副代表には以下の要件
・団体の秩序形成
・全体MTGの運営の最終責任者
・局長MTGの運営の最終責任者
・団体の会計の管理者
・局長の監督者

を遂行するに当たり最後まで責任を持ちうることが要求される。

2008年12月12日。

副代表への立候補者は4名。

2008年12月13日。

AGE総選挙が行われた。

4人の演説を聞いて、俺は4人各々のAGEへの想いを確認できた。

4人ともこんなにAGEを愛してくれて本当にありがとう、って思った。それがいちばん嬉しかった。

俺はあの時、正直、誰が副代表に選ばれてもこの一年共に頑張れると思った。

そして、この選挙を実施していちばんよかったこと。

それはこれから始まるAGE2009に対して、副代表の役割に対して

AGEスタッフ全員が真剣に考えるよい機会になったことだと思う。

また立候補者にとってはAGEでの自分の二年間と

学生団体AGEの未来、そして自分自身を見つめなおす機会になったように思う。

選挙で一票を投じること。

それはAGEの未来を変えるべく、AGE2009に対しての自らの意思表示に他ならない。

1792年9月20日。

フランス革命期の国民公会において、世界で初めて普通選挙が実施された日だ。

2008年12月13日。

今日行われたAGE総選挙が、AGEの未来を毎年決める、学生団体AGEのよき文化へと成長していってくれることを切に願う。

光井勇人

杉田です。
AGEブログへのエントリーはこれで最後です。
何事も終わりを迎える時は悲しいもので。

12月6日。
卒業式を以て、僕ら3年生はAGEを引退しました。
これを機に、AGEでの想い出を思いっきり振り返ってみようと思います。
記録として残してみようと思います。


忘れもしない、AGEとの出会いは2006年春。高校卒業の春。忘れもしない春。
高校の先輩で当時AGEに加入していた達郎さんが「会わせたい人がいる」ということで、高校の頃の学園祭実行委員長と2人で渋谷で待ち合わせ、セルリアンタワーで先輩と落ち合い、一軒のモツ鍋屋さんへ向かいました。
場所は、今は無き、「もつ一得」。引き戸を開けて中へ入ると、一段上がった畳の上で鍋をかき混ぜる一人の人(当時22歳)がいました。

彼は、春にやるイベントのこと、そしてその先のことをたぶんめっちゃ熱く語っていたんだと思います。ただ、もしかしたら初対面のオレらには熱くも語らず、淡々と話していたかもしれません。いかんせん覚えてないです。
覚えていることと言ったら、ちょっと太ってるなぁという思いと、この人とは大学生活の中では関わらないんだろうなということでした。

さて、4月。先輩から誘われたことや、友人がCMで出演していたり、それ以前になぜかチケット販売を頼まれたこともあり、自分は今は無き六本木ヴェルファーレで行われた「東京合同入学式」たるものへ向かいました。
エントリーをくぐると確かエレベーターに乗せられ、さらにどうやらラウンジのような場所の脇を通ってステージのあるフロアに向かったかと思います。
周りは学生だらけで、中にはチャラチャラな人も何人か客に見受けられ、自分は友人と一緒に隅のソファーでオレンジジュースを飲みながら開演を待ちました。

ステージ開演。
覚えているのはOPの格好よさ、球舞がすごかったこと、ふんどしの人達がいたこと、男子のチアがすごかったこと、ファッションショーやってるなぁってこと、TVでしか見たことのないmisonoが歌っているのを最前列で見たこと、友人がCMに出てたこと。

今こうやって書きだしてみて、振り返ってこんだけそれぞれのコンテンツを覚えてるってことは、冷静に考えてみてすげぇなって思います。
そんぐらい衝撃だったのかもしれないです。

今思えば、おそらく当時のオレはこの団体に入ろうとしてたんだなーって思います。
ただ、そこですぐ入ろうとは思わなかった。
それはなんでなんでしょ。
やっぱりやってる場所がチャラかったからですかね。


次にAGEに出会ったのは2006秋。
先輩に誘われた、広告学を研究している会で催すイベントに参加した時。
日吉で毎日のように企画の詰めをしたり、台本を書きあげている時、2人の男が部屋に入って来ました。それが妻木さんと上杉さん。
どうやら広告学を研究している会が渋谷の有名なビルの前で催そうとしているイベントに、AGEが絡んでいるとのこと。
久々にAGEに会ったなぁと思うと同時に、そういうこともやっちゃうんだAGEは、と感じたと思います。

で、結局2006冬、渋谷のダーツバーみたいなとこでやったAGE忘年会に参戦して、そのままAGEに加入。

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この調子で2007も書こうかな。

自身初のAGEでの活動は、西口プロレス鑑賞ツアー。

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AGEに入って最初にやった真面目な活動。
それはイベントという名の新歓。
この頃は光井さんに連れられていろいろ食事してました。
この時の光井さんは確か、中央大学の青い肩掛けバッグに、チェックのネルシャツ、短パン、サンダル、以上。
新宿のてんぷら屋でランチを食いながら、ひょんなことから任された2007年新歓隊長。
サークルに所属したことのなかった自分にとっては、「新歓とは何ぞや?」と思う日々でした。
でもきっと、光井勇人の語るその先にあるAGEの姿を想像すると、その必要性をひしひしと感じ、必死になってやってたんだろうと思います。

写真は、新歓場所候補だったJ-POPカフェの下見。

前副代表妻木さんと、当時クリエイティブ局長の稲田さん。


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もはや伝説として語り継がれている三つ折り新歓パンフをいろんな大学で配りまくり、ある時は日程を間違えて配布を断念し、ある時は女子大配布で許可申請をせずに臨んだため警備員に怒られる先輩の背中を見ながら配布を続け、またある時は一人で大学にもぐりこみ、1日中新入生のアドレスを聞いたりと、過酷な新歓だったかと思います。
ただ、その甲斐あって、のべ150人くらいの新入生が説明会に足を運び、その中から今でもAGEを続け、もはや中核として活動してくれているスタッフがいる。

こんな嬉しいことないんすよね、ホント。
自分が頑張ったことがこうやって少しでも組織に影響を及ぼし、しかもプラスに働いている。そんな実感を日々持てている。
やってみて、起きてみて、始めて自分がしたかったことってこういうことなんかもなぁって思います。

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良く見たら、角野とこうようと野本がいますねw

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稲田さんと沼田とコーラ飲み合戦。この頃から沼田はコーラが好きみたい。あれ、でもコーラが写ってない。

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で、ハマフェス。楽しかったなぁ。
このころから「毎週末=AGEの日」でした。
とにかく楽しかったんだと思います。
六本木ヒルズで毎週MTGするサークル。
ミヤマカフェに出会ったのもこの時。
ハマフェスに呼ぶメインアーティストブレストとかしたなぁ。自分は「斉藤和義」「GO!GO!7188」って言った気がする。
で、自分はオフステージの責任者をやらしてもらったんだけど、毎週のように横浜や代々木公園に妻木さんや上杉さんや稲田さんと行って、ストリートパフォーマーに声かけまくったり、一人で下見で赤レンガ倉庫に出向いて、分からないながらも当日をシュミレーションしたり、一人で交渉もとに出向いて話をしたり。


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写真は若かりし頃の沼田洋平氏。

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とにかく毎日が新鮮でした。
当日は、自分がこんなに多くの人を巻き込んだ大きなイベントの一員でいることを、嬉しく思い、最後は感動しっぱなし。
キャンドルとかやったなー。

写真はハマフェス打ち上げ合宿。

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次、アゲフェス2007。

1年生は初めてのイベント制作。

自身は初めてのマネジメント。

苦労の連続でした。沼田と良くやったなー。

写真は当日3日前。SFCにて残留中。

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8月1日当日。安江、しげ、おっくん。

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沼田、江波、角野。

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お疲れ。

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この続きは皆覚えてるだろうし、この辺で止めておこうかな。

以上、今のスタッフがあまり知らない部分のAGEをつづってみました。
まぁ、昔を語れる人がいなくなるわけだし、ここらで残しておこうかなと。

さて、振り返って感じたこと。
もっと早い時期からAGEに入ってれば良かったなって普通に思います。
合同入学式とか学祭JACK2006とかを見る側ではなく創る側で関わっていたら、どんなに楽しかったんだろうと。
2006春の段階で、もう少し早く彼の魅力に気づき、浸っていたら。
こればっかりは自分の目利き能力の無さを責めるしかないです。

だから思うこと。
大学1年目からAGEで活動できているみんなは幸せだなぁって思います。
まぁでもそれは、今年関わったAGE1年生スタッフ全てが感じているかと思いますが。
毎イベント、毎会議、毎合宿、毎飲み会、全てが想い出なんじゃないかな。
少なからず自分は、そう思ってます。楽しかった。

そしていよいよ来年度は、自分が新歓隊長をした時に入った世代が、一番上の代となってAGEという組織を引っ張っていく番です。
考えると確かに不安な思いもあるけれど、この2年間で確実に2007春の時のイメージとかけ離れて成長を続ける後輩を見て、今では期待の気持ちの方が大きいです。

しっかりと後輩を引っ張って行って下さい。
そして必ずや来年、成功させてください。IMG_8916.JPG

ベタなコトバですが、これにて筆を置こうかと思います。

振り返れば全てがイイ想い出、そして経験。

本当に楽しい2年間でしたわ。


AGEに関与した全ての皆様、本当に2年間ありがとうございました。
そして、さようなら。

2008年度 副代表

杉田 雄

夢。

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書きたいことたくさんあって、どっから書いていいかわかんないや。

そんくらいAGEにはいってからは、ひとつひとつの思い出が濃くて、考えることがたくさんあった。

1年んときはいってた、すげぇ愛してた、すげぇ好きだったサークルをやめた。

やめた理由をいろいろあったけど、

大学に入る前、企画することや、イベントをつくることに興味があったから、やっぱりどうしてもそれがやってみたかった。

そんな理由はないんだけど、なんかすげぇでかいことがやってみたかった。

ただそれだけ。

そんな中で出遭ったAGE。

ちょうど、俺が1年のときの早稲田祭ではじまったJACK。

AGEはベニーKのライブをやっていた。

別に見に行ったわけじゃないんだけど、なんか嫉妬した。

なんかこいつらすげぇでけぇことやってんなって。

そのあとに浜フェスみっけて、迷わず参加したよ。

AGEがなんなんか知らなかったけど、とりあえずいってみた。

あわなかったらあわなかったでいいし、あったらあったでいいし、とりあえず突っ込んでみよって思って。

そしたらさ、

AGEってすごかったんだよ。

浜フェスのあの規模のデカさとかさ、やってることとかさ、人の多さとか。

なによりそれを、全部学生でやっちゃてることとか。

完全に惚れちゃった。

俺そんとき、別に学生がやってるイベントをほかに見にいってたわけじゃないし、知ってたわけじゃないけど、AGEはたぶん学生で一番アツいやつらがいるんだなって確信したんだ。

俺がさがしてたとこは、ここだったんだなって確信した。

そっからAGEに入って、AGEが好きになった。

光井勇人に会って、AGEが好きになった。

AGEのみんなと会って、AGEが好きになった。

AGEフェス、JACKをやって初めてイベントつくって、こんなにイベントつくるのって楽しいんだなって思った。

イベントをつくるのって、こんなにも自分の気持ちが込められるのか、と。

やっぱ、イベントつくれてよかった。

AGEで、イベントつくれてよかった。

今なら自信もってそういえるよ。

イベントをつくる楽しさを知ってしまった去年の今頃、AGEに広報局ができた。

絢香ライブでプレスリリースやってたときに、毎日プレスに電話して、毎日プレスに絢香ライブの話をして、ときには俺のこのイベントにこめた気持ちも語ってた。

電話してたり、FAXで資料送ったりしてたときはそんな実感なかったけど、

ライブ当日になって、たくさんの新聞社やテレビがきてくれて、

次の日それが記事になったり放送されたりして、それがどんなちゃっちゃなもんでも、俺たちが本気こめてやってたことがたくさんの人に伝えられたんだなって思ったら、すげぇ嬉しかったんだ。

そんときに、AGEをすげぇたくさんの人に知ってもらいたいなって思った。

AGEがやるイベントをたくさんの人に知ってもらいたかった。

だから俺は、広報にはいった。

だけど広報にはいってから、前半はぜんぜん仕事できなかった。

想像以上にベーグルに力を入れなきゃいけなくなって、ぜんぜんAGEやれなかった。

もげが夏はいるくらいにイベいったとき、俺もいこっかなって思ったけど、なんも前期できなくて去るのはすげぇ悔しかったから、全力で後期広報やろうって思った。

だから、今年の早稲田祭、ホンキで勝負した。

10月。

こんなにも朝早く起きたり、夜寝なかったり、バイトしなかったり、授業でなかったことはなかった。

あんなにも毎日起きてから寝るまで、AGEのこと考えてたことなかった。

あんなにも毎日起きてから寝るまで、AGEのイベントのこと考えてたことなかった。

あんなにも毎日AGEのひとたちと会ってたことはなかった。

11月。

早稲田祭がはじまって、早稲田祭が終わった。

あっというま。

ほんとにあっというまだった。

俺がやってたことはなんだったんだろう。

夏からはじまったこの3ヶ月、俺はなにができたのだろう。

ただただ、正面からぶつかってきた3ヶ月。

考えれば考えるほど、わからなくなった。

でも、いっこいえんのは、ほんとにたのしかった。

ほんとに、ほんとにたのしかった。

AGEのイベントでここまで責任感もててできたイベントが初めてだったから、全部まっすぐぶつかっていったし、なんでもやってみた。

ほんとにホンキだった。

ホンキでぶつかったあとって、なんかすげぇ気持ちいんだって。

ホンキでぶつかったあとって、なんか自然と涙が流れるんだなって。

はずいけど、22年生きてて初めて感じたよ。

12月。

AGE STOCK。

ほんとに、いいイベントだった。

ほんとに、ほんとに、いいイベントだった。

最後舞台にあがって暴れてたとき、これで最後なんだなって思った。

AGEとして関わる最後のイベントは、ほんとに素敵なイベントでした。

なんかさ、すげぇAGEのイベントのこといいっていってきたけど、一番はAGEのみんななんだよ。

悪いけど俺は、やっぱりイベントとかコンセプトとかうんぬん、ここまでAGEやってきたのはAGEのみんながほんとにいいヤツらばっかだから。

先輩が尊敬できるひとだったから。

同期が大好きでしょうがなかったから。

後輩がかわいくてしょうがなかったから。

みんなと会えたこと、ひとつひとつが俺の財産です。

>3年生

同期だったり先輩だったりで、すげぇ複雑な感じですが、俺はほんとに楽しかったです。

同じ3年だから、やっぱすげぇ気になるし、たまに意識したりするし、一番刺激もらってました。

ひとりひとり言いたいことはたくさんあるけれど、ちゃんといいたいことは、

いまの3年生といっしょにイベントがつくれたこと、引退できたこと、AGEでいられたこと、

ほんとに嬉しく思います。

ほんとにありがとうございます。

>2年生

てか同期。

ほんとに、みんな大好き。

みんなとは学年1っこ違うし、AGEはいった年がいっしょだったからたまたま同期になったけど、

引退した今思っても、やっぱりみんなは同期としか思えない。

だから本音言えばみんなといっしょにAGEを引退したかった。

これはほんとにそう思うんよ。

一番はじめから、一番近くで、一番いっしょにイベントをつくってくきた仲間。

はじめからみるとさ、すごいへっちゃったしそれだけ増えたりして、結構変わっちゃった。

でもさ、辞めた時期とか入った時期とか、俺にはそんなん関係なくて、俺にとってはみんなみんな仲間なんよ。

ほんとにAGEが大好きで、AGEが大好きになれたのはみんながいたから。

去年のJACKが終わったとき、ほんとはもうAGE辞めてお笑いやろうって思ったんだけど、やっぱりみんなといると楽しくて、その時間が終わっちゃうのがもったいなくて、さびしくて。

だから、もう1年AGEやろうって思ったんだ。

だからね、離れるのがほんとにほんとにさみしいんだよ。

もっといっしょにいたかったです。

でも、ほんとにみんなと会えて、同期として会えてほんとによかった。

ほんとに、ありがとう。

おそらく、卒業は同じになるので、名実ともに同期になると思います。

>1年生

一番長いけど読んでね。

俺ね、ぶっちゃけるとみんなが初めての後輩なんだ。

中学んときは部活やってたけど、途中から入ったり辞めたりしてできんくて、

高校んときは部活やってなかったからできなかったし、

大学1年ときはサークル途中でやめたからできなかったし、

2年でAGEはいったときは1年がみんな同期になったし。

つまり2年以上なにかをやったことがないってことなんだけどww

だからAGEが初めて2年やることで、つまり後輩ができるってことで、すげぇみんなと会えるのがワクワクしてたんだ。

こんなにも後輩ってかわいいもんなんだって初めてわかりました。

ほんとにみんなかわいくて大好きでしょうがないよ。

俺は同期のやつらと違って仕事もできないし、できるやつじゃないから、背中で教えるとかできないから、俺がみんなに伝えたかったことは、俺はみんなにぶつかって教えてたつもりです。

それはなにかっていうと、仲良くなること。

伝わってなかったかもしれないのにこんなとこ書いたらすげぇダサいけど、そういうことです。

AGEってインカレだからなかなか仲良くなるまでに時間ってすげぇかかるんだなって俺は去年感じて、それは今年もやっぱりあるんだろうなって思った。

あんだけ人が多いとさ、たまーにいったらもうみんな仲良くなったりしてて、自分だけ仲間はずれな感じになっちゃって、やめってっちゃうやつ多いんだよ。

俺すげぇそういうやつらの気持ちわかるから、ぜったいそういうのはふせぎたかった。

せっかくみんなで最高のモノつくろうとしてんのに、そんな理由でやめちゃうなんてもったいないじゃん。

だから、なるたけ俺はたくさんやつと話したし、もし俺が話したことでそいつが救われたらいいなって思ったんだ。

キレイごとっていわれたらそうかもしんねぇけど、キレイならいいじゃねぇか。

仕事ができないならできないなりに、自分にあった役割をさがすのも大事なことだと思うんだ。

なにより、みんなと話していてすげぇ楽しかったしね。

フリペ配り、ビラ配り、チケ販とかやっててどんなつらいときがあっても、朝早くみんながきてくれたり、雨ん中でもがんばってビラ配ってた姿みてたら、ほんとに俺もがんばらなきゃなって思った。

もっと、もっとみんなといっしょにAGEやってたかった。

いろんな話もっとたくさんしたかったな。

だけど、ほんとに初めての後輩ができて嬉しかったし、最高の後輩です。

ほんとに、ありがとう。

来年AGEにはいってくる新入生に、自分のやりかたで接してあげてください。

だれかの声が、だれかの心に残って、AGEを好きになってくれるから。

なにより、これからのAGEホンキで楽しみにしています。

>光井勇人

いいたいことたくさんあります。

たくさんあるから、ちゃんと手紙にします。

ただ、やっぱりあなたにいいたいのは、

ほんとに、会えてよかった。

ほんとに、ありがとうございました。

俺は、最後の答辞んときに、俺はここまでAGEやってきてすごいなっていいました。

それは、団体とか青春とかそういうの苦手な俺が、

2年前のあの瞬間、奇跡的な確率でAGEと会えて、

奇跡的に、そこに最高にいいやつらがたくさんいて、

奇跡的に、そこに最高にアツいやつらがたくさんいて、

奇跡的に、そこで最高のイベントをつくってきて、

仲間っていいなって初めて思えたからです。

俺はまだ22年間しかいきてきてないけど、

自分が新しく道を選ぶときは、それが正解だと思って選んで進んでいます。

いろんなこと学んだ小学校んときや、すげぇ楽しかった中学んときや、すげぇいやだった高校んときにでも、かならず誰かしら最高の友達ができたり、最高の先生と会ったりして、

必ず素晴らしい人とめぐりあってきてるから。

それは大学でも同じで、いろいろ手はだしたけど、どこにいっても最高の友達、先輩、後輩ができました。

だから、これから新しい道を選ぶときも、不安だけど期待のほうが大きいんです。

ワクワクするんです。

来年勝負します。

昔からやりたかったこと。

大好きなこと。

それが、正解だと思っています。

ぜったい夢かなえます。

そして、

いつの日か、AGEイベントにでたいことも、誰にもいってない大きな夢なんです。

まだまだ、これからだ。

学生団体AGE 広報局

学園祭JACK2008 早稲田祭広報統括

早稲田大学第二文学部三年 中野孝郁

終わらない歌

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終わらない歌


終わらない歌を歌おう クソッタレの世界のため

終わらない歌を歌おう 全てのクズ共のために

終わらない歌を歌おう 僕や君や彼等のため

終わらない歌を歌おう 明日には笑えるように




ある人には終わりを告げ、

ある人には新たなる旅の始まりを告げた。



12月1日

12月6日



この世間一般の殆どの人々にとって当たり障りのない一日だったに違いない。

僕らただの大学生の集まりに過ぎないAGEという集団にとってはとても重く意味のある記念日になった。

これは偶然はなく紛れも無い必然であった。



12月1日、フィナーレで擦れた声で何かを叫ぶ最後の戦士達の

涙を目にした僕は思わず目頭が熱くなった。

所謂もらい泣きという現象である。



暗闇に微かに光る何かを追い続けた日々、

追いかけても追いかけても、逃げて行く月のように、

指と指の間をすり抜けた日々、

そんな日々を噛み締め、

遂に雪山の頂上にたどり着き、山頂から見下ろした絶景を目にしたような開放感。

開放感に達した瞬間、人間は過去をフラッシュバックすることで、

初めて過去肯定化できるんではないだろうか。



あのステージに立った者にしか味わえない桃源郷である。

勿論、今年夏、秋、冬と多くの挫折と苦しさを肌で感じた訳だが、

僕は未だに過去を肯定化していない。

いや、肯定できる身分に達していないと言った方が正しいだろう。

だから、僕らはまだ、終わらない歌を歌い続けなければいけない。

終わらない歌を歌えなくなった戦士は、

何れ後悔という2文字を目にすると僕は思う。





桃源郷に立った戦士の眼差しはやはり違う。

12月6日、9人の戦士の目は今迄に見た事の無い輝きを放っていた。

と同時に、その輝きを目にした僕らの目は新たなる野望を抱いた目だった。



12月1日、僕は死ぬ程泣いてやった。

12月6日、僕は一滴の涙も流さなかった。

来年、桃源郷に立つまでは何があっても流さないことを誓おう。

そう、終わらない歌を歌い切ったその瞬間こそが、その権利を得られるんだ。




最後に、メッセージを。


卒業生へ

あなた達はAGEにたくさんのものを刻んでくれた。

ここでは語り切れない程多くのものを。

だから、2つだけ言いたいことがある。

ありがとうございました。

お疲れ様でした。

新しいAGEに胸を踊らし、それぞれ新たなる人生を歩んで下さい。






杉田雄へ

あなたは本当に中沢かウィルスミスの息子にしか見えなかった。

けど、今となっては

杉田雄という威厳と凛々しさに包まれた男にしか見えません。

大好きです。

そして、ありがとうございました。







沼田洋平へ

僕にとってあなたの存在がどれだけ大きかったか。

多くは語りません。

けどこれだけは言わせて下さい。

本当にお世話になりました。

もう深夜練がないかと思うと淋しい限りです。






光井勇人へ

あなたと出会ってもうすぐ、早2年。

大学生活で光井勇人と出会ったこと、

AGEに出会ったこと。

それだけは肯定化できます。

これからも、よろしくお願いします。







2年生へ

終わらない歌を最後まで、全員で歌い切ろう。

皆で桃源郷に立とう。

僕は今AGEにいる同期全員で山頂に辿り着きたい。

全員で山頂から見下ろしたい。






1年生へ

長い、長い旅はまだ始まったばかり。

終わらない歌を歌い切ることは苦しくて逃げ出したくなる時もある。

けど、初めて出来たAGEの後輩だから。

これからも上級生は君達のことを可愛がるさ。

だから、一緒に上ろう。

はい上がろう。







イベント局員へ

後夜祭で宣言した通り、江口 健は来年度イベント局長としてAGEに関わることは

100%ありません。

今年1月から夢と理想ばかりを語り続け、

局員の皆にはたくさんの迷いと沢山の苦しみを味わせてしまったことでしょう。

本当に無茶苦茶な事ばかり言って苦しい想いをさせてしまったかもしれません。

けど、俺は2008年度のイベント局は最高な仲間に恵まれたおかげで、

最高に充実した日々を送ることができました。

皆はどうだったかわからないけど、

少なくても皆の目を見る限り、まだまだ走り続ける奴しかいないと思います。

だから、僕はイベント局ではなくなると思うけど

これからも最高なイベントを創りあげて欲しいと思います。

本当に最高な日々をありがとう。

長く皆と過ごしたミヤマカフェ、ホワイエは沢山の思い出が詰まっています。

これからも頑張ろう。





AGEへ

アップル社創始者であり現CEOのスティーブ・ジョブスは2005年

スタンフォード大学の卒業式の伝説的と賞賛されるスピーチの終わりにこう言いました。

『Stay hungry, Stay foolish』

ハングリーであれ、馬鹿であれ、と。

僕はAGEでハングリーに、そして、馬鹿であり続けることを誓います。








さあ、終わらない歌を歌おう。












早稲田大学2年

2007年度AGE早稲田祭絢香LIVE統括

2008年度AGEイベント局局長

江口 健










AGE引退式集合写真.jpg

AGE Stock 2008 at the 0-EASTが終わった。

後夜祭が終わった。三年生の引退式が終わった。

一つの時代が終わりを告げた。

自分の中で何かが、確かに終わった。

思えばこの一年本当に早かった。

AGE2008が始まって、発足したAGE2008新体制。

代表 光井勇人

副代表 沼田洋平

副代表 杉田雄

2008年年明け。2007年秋から動いてた2008年度日本武道館でのイベント日程が埋まり、2008年度内の学生団体AGE主催の日本武道館でのイベントは事実上開催不可能になり、俺はとにかく絶望した。学生という存在の限界に。悔しくて悔しくて毎日のように泣いてた。正直、俺はAGEスタッフのみんなに会いたくなかった。みんなに合わす顔がなかった。会えなかった。俺はあんなにみんなに夢を語ってきたのに。学生史上最大の挑戦をするって言ってきたのに。不可能を可能にする。そう信じて疑わなかったのに。日本を元気にするって言い続けてきたのに。07年入学の新入生たちに、ずっと掲げてきたAGEの夢はあっという間に粉々に砕け散った。それ以来、できない夢は言わない。という暗黙のルールが生まれ、いつしか日本武道館という言葉はAGEの中でタブーになってた。俺は何にこの一年を見出していいのか分からなかった。何に懸けるか。そう新歓のフリペで歌っておきながら、本当に芯の部分ではその懸けるべきものをもしかしたら自分自身としては見失っていたのかもしれない。

AGE2008年度1月~3月。決まらない2008年度の予定。空白の年間スケジュール。

AGEが何がしたいのか分からない。AGEがどこへ向かおうとしているのか分からない。

あの時、そんな言葉をスタッフの口からよく耳にした。辛かった。

学生団体AGEを辞めたいと本気で思った。苦しかった。

2008年3月のAGEブログのエントリーで俺はこう記している。

>僕が学生史上最大の挑戦をあきらめた時。

昨日終わった。

遂に終わった。

Age stock 08が終わってから、ずっと今まで心の中にあったものがなくなって、

とても一日が空虚なものになっていた。

重圧、責任、プレッシャー、重そうなもの全てがどこかえ消えてしまった。

それが何故か確かめることができたのが、昨日の後夜祭だった。

そう、2008年のAGEが終わった。そして、上級生三年含め、自分はAGEから引退した。

自分の大学三年生の生活において、8割がAGE。

どんなにつらい時も、この学生団体AGEは俺の傍から離れなかった。

憎い時もあった、辛い時もあった。

でも辞めようとは一回も思わなかった。

なんでかって、心からこの団体が好きだったからだ。

その理由はただ一つ。

どの学生団体よりも可能性を秘めた団体だからだ。

その可能性を本気で信じた2008。

信じて間違いはなかった。

それを実感できたAge Stock 08のフィナーレ。

「正直俺たちのやっていることなんて、

所詮意味のないことかもしれない。

ただ、こんな泥臭い想いではじまったイベントでも、

人一人の人生変えるくらいの力があると俺は思う。」

喝舌の悪い自分だったから、何言っているかわからなかった人がほとんどだったと思うけど、

確かに俺はステージでこう叫んだ。

それはAGEを続けた自分が最後に見出した答えだった。

これはイベントだけに言える事ではなく、AGEのフリーペーパー、web、すべてに言えること。

三つの可能性、その全ての今後を今はただただ期待している。

来年最上級生になるみんなへ

上級生MTGお疲れ様。

なんだかんだ、もう下半期で5回ぐらいやったね。

みんな会議増すごとに発言に重みがまして、進行する側としてはすごい嬉しかったよ。

来年は今まで以上にスタッフとしての責任が増すと思うけど、

三年一緒に覚悟を共にする仲間と、助け合いながら常にAGEの向かうべきを道を後輩に示していっ

てあげてください。

今までありがとな、おまえらとAGEで過ごした日々は俺の一生の宝だ。

来年AGEで初めて先輩になる下級生へ

昨日答辞で言った「優しさ」。

人それぞれだから与え方は違うよ。

来年入ってくる新入生に、自分のできる方法でいいから、

決して甘く接するのではなく、本当の意味での優しさをもって接してあげてください。

今までありがとう。

局長へ

お前らには本当に無理言ったね。

局長MTGで何回怒ったかわからないわ。

でもみんな弱音なんか一回もはいたことなかったね。

どれだけ自分の局のことを考えているか、

どれだけ自分の局の活動、そしてその未来に責任を持っているか。

その想いに何度感動させられたか。

もう、何もお前らの事で心配することはないよ。

来年も団体の中核として、更なる活躍を期待してます。

ありがとう。

引退した三年生へ

とりあえずさっさと就活終わらして、旅行にでも行きましょう。

今思うけどみんないい奴だった。

昨日の引退式で、一人ひとりの名前が呼ばれるたびに、

それぞれとの思い出が蘇って泣きそうになりました。

ありがとう。そしてこれからもよろしく。

杉田雄へ

変な出会いではじまり、

杉田は積極的に話しかけてくれたけど、最初はあんまり仲良くなれませんでしたね。

でも、今となってはあなたなくしてAGEの沼田はいなはずです。

それだけ杉田はやっぱ大きな存在でした。

何といっても、たくさんの苦難と喜びをリアルタイムで一番共感できた仲間。

大学生活で、杉田は俺にとって大事な戦友でした。

本当にありがとう。

光井勇人へ

本当に、

本当に、

AGEを創ってくれてありがとうございました。

AGEのない学生生活なんて考えられません。

あなたに出会えて本当に良かった。

今この時代に、学生であることの意味とその可能性は、

あなたが教えてくれました。

今まで本当にありがとうございました。

昨日終わった。

遂に終わった。

でも学生団体AGEは、走り続ける。

だからもういいんだ。

俺にできることはやったつもりだ。

そして信頼できる後輩たちが、2008年なんかよりもっとすげえAGEを創ってくれるはず。

だから、

さようなら

そして、

心からありがとう。

I'm just a dreamer.

Are you a believer?

2007年学生団体AGEイベント局局長

2008年学生団体AGE副代表

沼田洋平

今年ももう少し。。。

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渉外局の有木允です。まこです。

今週の月曜、12月1日に開催されたAgeStock08、、、、
ぶっちゃけ感動しました。
渉外局ってのは正直裏方の、影の存在でありイベントでの充実感というのは他の局に比べて少ないと思っていました。
でも、今回のAgeStock08に関して言えば、本当に渉外をしてきてよかったなと思えるイベントだったと思っています。あのイベントのためだったら頑張って渉外してきた甲斐があったなぁ?と。本当に愛情が詰まってたイベントだったし、イベント局が時間をかけて練り上げたものと肌で感じた次第です、はい。


正直アゲストを見る前、企画書に盛り込まれていた内容の段階では、ただのクラブイベントになってしまうのではないかなどの心配がありました。実際そのことについて仲間と話していたのも事実です。でも、その考えは良い意味で裏切られる結果で、そんなことだったらもっとイベント局の思いを汲み取ってアゲスト渉外を行えば、より一層いろいろな企業にAgeのイベントの良さを伝えられたんじゃないかなって思います。


話は飛び、このアゲストを最後に引退してしまうスタッフ、、、やっぱり別れは辛いね。
まっつんとかハマフェスで遅刻してきた東大生という第一印象だったな?w
あの時はじめて会ってからもうこんなに経つんだね?。
まぁこれ以上は今度のなんとか式でつらつら書きますわ!



今年はいろんなことがあった。最後にアゲストを見れてほんとによかったわ!
Ageはこれから全国の学生を牽引する存在でなくてはならない。
でもその可能性はアゲストで感じた。
そんな中で切磋琢磨できたことをほんとに感謝しています。
いい仲間と巡り会えて本当に幸せです。




本当に思います。



ありがとうAge!!!!!




ある一人の男へ捧ぐ

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振り返れば、9月1日このAGE BLOG中に、最初で最後の真面目な文章を書いてから、3ヶ月も月日がたっているんだなと。

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あの文章は自分への「決意」と「戒め」とAGEにいる不特定多数の一人一人に向けて発した俺の「kimochi」だった。

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自分と仲間に伝えたい「kimochi」を吐き出してから3ヶ月後、

この文章は一人の男のためだけに俺の「kimochi」を伝えたいと思う。

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沼田洋平という男へ。

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あんたの「信念」ってすげーのな。ぶれることなく自分の役割と団体の、AGEの未来だけを考えて抜いていて。あんたの厳しさも頑な姿勢も、全部がかっこよかった。俺はそんなあんたを尊敬しているんだ。というかめちゃくちゃ憧れてるんだよ。

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逃げたりさぼったりした記憶が少しでもあると、いざという時に、自分をすら信じきれなくなってしまう。

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俺は時々その悪夢に苦しんでた。だから、チャットモンチーのブッキング決まった報告を電話であんたにした時も胸はって言えなかった。むしろねちねちとひ弱な事を言ってたわな。その時あんたは「なんでそんなこと言ってんの?」と少しキレ気味だったの覚えているよ。そりゃそうだ、あんたは逃げもさぼったりも絶対しなかったもんな。我に返ったよ。だからこそ、俺はチャットモンチーのLIVEに誰よりも思いを込めれたし、それを後輩に託すことができたんだわな。

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ありがとう。

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いまの俺がここに在るのは間違いなくあんたがいてくれたおかげなんだ。あんたの喝で俺はいつも前を向けたんだ。

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AGE STOCKへの伝えたいkimochiAGEの一人一人にうまく言葉にできなくて勝手に萎えてた時、あんたはブログで俺のことを書いてた。他の奴はあれが俺への賛辞かと思うかもしんねーけど、俺はあの言葉で喝を受けたんだ。去年より頑張ってねーとあんたは言ってるんだなーって。自分でもそれに気づいてただけにグサっと刺さったわ。俺は自分の情けない所を知っているよ。めんどくさがりだし、気持ちのあがりさがりは激しいわ、基本だらしねー。

でも、そんな俺でもあんたに言われた時だけは必死になれたんだわ。だってあんたは誰よりめんどくせーことを引き受けてたし、そこで弱音や文句なんか一切皆の前で口に出さなかったからな。

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ありがとう。

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俺はあんたに心の底から「感謝」しています。「感謝」っつーのは心の底から謝りたいと感じているからこそ言えると言葉だと思ってる。これまでに俺はあんたにたくさん謝ってきたな。最後にもう一度謝るよ。

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沼田さん、本当にありがとうございました。

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お客さんのために「それ」を100回想像した。

出てくれる出演者さんのために「それ」を100回想像した。

まだ見ぬ未来のAGEスタッフのために「それ」を100回想像した。

引退したAGEの人たちのために「それ」を100回想像した。

引退するまっつん、ぶーとん、白井さん、舞さん、のために「それ」を100回想像した。

共に過ごしたたけしと安江のために「それ」を100回想像した

杉田 雄のために「それ」を100回想像した。

沼田 洋平のために「それ」を100回想像した

光井 勇人のために「それ」を100回想像した。

そして、今いるAGEスタッフのために「それ」を100回想像した。

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1000回の想像から作り上げた1回きりのイベント。

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AGE STOCK 08 at 渋谷 O-EAST

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2008年12月1日 19時20分 20分遅れで「これ」は始まったんだ。

舞台袖から見る「これ」だけのために集まってくれたお客さんの数。

舞台脇に待機した「これ」に出演するために集まった者たちの緊張した面持ち。

まだ見ぬ「これ」に特別何かを感じろうとするスタッフの空気。

俺の求めていた光景が「これ」によって描き出されていたんだ。

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AGE STOCK 08 at 渋谷 O-EAST

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だけど、だけど、だけど、

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あ"????まじで何も言葉がみつからねぇ!!!12月1日にこのイベントを終えてからもう5日も言葉を探してるのに一切出てこねぇんだ。なんでかってめちゃくちゃびびってるんよ。

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言いたいのはこんなかっこつけた言葉とかそんなんじゃなくて、

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みんなにとってこのイベントに「意味」はあったのかって聞きたいんだよ。

だけど、

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正直俺は終わってめちゃくちゃ「後悔」をしてしまってるんだ。あれだけ、ほんとくっそめちゃくちゃ考え抜いて、考え抜いて、この演出で生み出される会場の空気だけのことを考えて、来てくれるお客さんのことを考えて、引退する3年生のことを考えて、俺のわがままきいてくれたイベ局のやつらのこと考えて、信じて見てくれてる一年のこと考えて、光井さんの演説の想いをぶつけられる場ができるかこれでもかって考えて、最後までくっそ本気だった沼田さんの晴れ舞台ぜってぇつくってやるんだって俺の足りねー頭でぐしゃぐしゃになるまで考えて、、、

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なのに

完璧じゃなかった。完全じゃなかった

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誰よりも12月1日という日に特別な何かを感じていたはずだ。

誰よりも12月1日という日のために体を動かしてきたはずだ。

だから誇れよ、自分を。

と鼓舞させてるけど、それでも、俺の頭ん中じゃ「後悔」と「恐怖」がぐるぐるまわって、、、空っぽだわ。

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だけど、だけど、だから、

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「反省」しよう。何が足らなくて、いけなかったのか。そして何を補って、何が必要なのか模索しよう。大先輩からの辛辣な批判も、少しでも何かを感じてくれた友達の意見も、全てを糧にしよう。

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AGEにいると頑張ることが当たり前で、頑張ってる自分に気づいてくれないとそれだけでいるのがつらくなる。それがやがて、嫌悪、誹謗、中傷、嫉妬それら全ての負の感情すら正当化するようになっちまう。

「反省」しよう、そんな自分も。

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だけど、だから、だからこそ

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前を向くしかねぇだろ。フィナーレ終わりに出口にかけつけて、一人一人に挨拶をしたときから自分自身に誓ったはずだ。

今、後夜祭で身内のために頑張ってる一年を見て思ったはずだ。

ここじゃねぇだろ、止まるとこは。

この先の未来に「希望」しろと。

この先の未来に「希望」をつくらんでどうすると。

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あー何が書きてぇんだ結局!!!

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つまりは

歌うたいが「歌」に想いを込めるように

絵かきが「絵」に魂を入れるように。

芸人が「笑」に貪力になるように

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イベントに「希望」を掲げる

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「後悔」を「反省」して「希望」につなげる。

あーなんとわかりやすいことか。

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たけし!!!

12月1日の統括はまかした!!!

俺は今、吐き出すしかねぇわ!!!

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吐き出すついでにいっとくがな、

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来年目にもんみしてやるわ!!!

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もう、これ以上時間が過ぎる前にとりあえず

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お疲れさん!!!

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イベント局の

しがない夢追い人2世。

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