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AgeStock2010スタッフブログ

杉田おめでとう

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来週はもう早稲田祭ですね。
この日をいったい何人の人が待ちわびているのでしょうか?

早稲田祭運営スタッフ、早稲田生、チャットのライヴに来られるお客さん、
他大生、来年早稲田に入学したいと思っている高校生、


そしてAgeスタッフ、

ゆうに10万人はこすのかな。

そんな多くの人達が集まる2日間で、我々学生団体Ageは、
自らが企画したイベントを運営し、また自らが製作したフリーペーパーを配ります。


まさしくこの行為こそ、Ageの存在証明。

何万人といる学生の中で、俺達はAgeという団体の名の下にそれぞれの活動を
多くの人達に伝える。自分たちは今、どんな学生達よりも必死に生きていると。

はたして学生団体AGEは、その力を早稲田祭でどれだけ証明できるのか?
 
 
 
 
 
 
まぁ以上書いてきた固いことなんぞ考えず、イベントを運営するにあたって必要な情報を
蓄えた上で、テンションあげていきましょう。

どんなに計画しても、イベントは当日その日限り、
スタッフ自らが楽しめと言うわけがないが、
イベントという手段が来場されたお客さんに対して非日常性を共有させるのであれば、
自分たちスタッフもこの日の非日常的な光景を2009年の記念会堂企画が開演するまで
目に焼きつけておこう。
 
つまり、今年の早稲田祭で見るものが、来年の早稲田祭までのモチベーションとなるの
かもしれません。
俺はというと、去年の二日間が未だに焼き付いてます。
責任が集中してたぶん今年ほど余裕こいてらんなかったけど、今思い返すと
朝礼で言ったこと、警備中に重本とアイコンタクトしながら客入れしたこと、
客入れし終わった後記念会堂の中から聞こえた歓声&OPのリアルボイス、
和田あきの泣きそうな顔、日が暮れた記念会堂前でイベ局みんなでその日を
振り返ったこと。
 
あの日がまたやってくると思うとやっぱ、わくわくするわ。
しっかりQ&;A覚えて、自分のタスクも理解して、テンション上げて臨めば、
きっと一生忘れられない二日間になると思います。
それが醍醐味っていうんじゃないすかね。
 
 
 
 
話は変わって、一昨日、フリーペーパー第五号の入稿が終わりました。
 
いつもお前には怒ってばかりでプレッシャーかけまくってすまん。
局長になったばかりで右も左もわからず大変そうだったが、
決してあきらめることなく臨んでくれたおまえの姿勢があったかたら、
今回のフリペがあると思います。角野お疲れ。
 
また野本や小澤、デザインの戦力が大分減った中、
二人の負担が半端なくあったと思います。
角野がよく「彼らには頭が上がらない」と言っていました。
本当にお疲れ様です。
 
また今回のフリペに関わった全ての上級生、一年生、
本当にお疲れ様でした。
自分が現役で見る最後のフリーペーパーなので大事にします。
そして本気で配ります。
 
また、常に現状に満足しない精神を持っていることが編集部の良さだと思います。
今回のフリペに関しても、まだ満足していない点を既に多々見つけていると思います。
まずは5号配り終えて、6号も頑張ってください。期待してます。