記念会堂ツアーお疲れ様です。
副代表の沼田です。
ツアー後の飲み会は本当に一人感慨に耽ってしまった。
江口や藤田、森重が前に出て暴れたとき、この空間の居心地の良さを再確認できた。
まぁ光井さんは見なかったことで。
いつからこんなAgeを冷静かつ客観的に見る目が備わったのか。
局を離れ、Age全体を見渡す癖がついたことがその根本にあるならば、
それはいい意味でも悪い意味でもある。
思えば副代表になってゆうに10カ月が過ぎ、今年度も後わずか。
誰よりもAgeの将来のことを考えて始まった1月、それからというもの、
Ageという団体の活動が自分の生活の大半を占めるようになっていた。
モチベが上がんない、よくスタッフからそんな言葉を聞いた。
俺には意味がわからなかった。随分と自分のことわかってるんですね。
最初に決めたことを他人や自分ではなくモチベという単語を使ってあたかも
責任を転嫁する。そんなカッコ悪いことよくできたもんだ。
俺らに必要とされているもの、それは立ち止まることのない強い精神力と野望。
これだけ。
今年の初め、温度差が渋谷の会議室にはあった。
その三文字の恐ろしさに泣いている局長もいた。
しかし、今その距離は確実に縮まっている、小さいことを気にしたらきりがないが、
確かに今Ageは熱い団体な気がする。
それはイベント前、フリペの最終確認、Web作成のラッシュといろいろ切羽詰まっている
こともあるだろうが、実際渉外局各人がとってきている結果を見ればそれが期限で
片付けられることではないことは言うまでもない。
こんなに人数が多いイベサー(あえてこの単語を使う)で各人それぞれに重い責任が
与えられ、その責任の重さを各自が自覚している学生のサークルを探したら他に
ねぇんじゃないか。
だから俺は今のAgeが好きだ。
いつしか本当に愛してやまない団体になっちまった。
だから残りの一ヶ月半、今までにない厳しさでこの団体に接し、そして引っ張りたい。
ひどく寂しさを感じた今日、これが最後のターニングポイント。
jack
AgeStock
とりあえず、勝ちに行こう。
三年目を有終の美でしめくくり、おまえらに4年目の可能性を見せてやるよ。
とりあえず
みんな
ブログ書けよ。
1年も、2年も、3年も全員割り振られてんだから、自分の日にちがわかんないやつは
全体ブリケにログインしてブログ管理表をチェック。約束だよ、かけよ。
今年記した軌跡、来年見返したら結構いい気分になれるよ。
今熱いから、この興奮を忘れないうちにブログに書いときな。