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AgeStock2010スタッフブログ

続・レバレッジ

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2008/10/11 17:001740  AGE×本田直之氏 『レバレッジMTG

http://www.age-nt.jp/age-official-blog/2008/05/post-179.html

かって5月に「人生を変える出会い」というタイトルでエントリーを書いた。

そのレバレッジ・リーディングの著者・本田さんがAGEのMTGに来て下さった。

レバレッジMTGと題して、40分間AGEスタッフからの質疑応答を中心に講演会を行っていただき、学生団体AGEにとって大いに貴重な経験となった。

今回のレバレッジMTGを新たな糧とし、各々の大学生活にレバレッジをかけれるように。本田さんの期待に答えれるように。

学祭JACK2008、AGE Stockに向けて頑張っていこう。

本田さん、本当にありがとうございました。

光井勇人

◆本田直之氏プロフィール

レバレッジコンサルティング株式会社代表取締役社長兼CEO。シティバンクなどの外資系企業を経て、バックスグループの経営に参画し、常務取締役としてJASDAQへの上場に導く。 現在は、日米のベンチャー企業への投資事業を行うと同時に、少ない労力で多くの成果をあげるためのレバレッジマネジメントのアドバイスを行う。日本ファイナンシャルアカデミー取締役、コーポレート・アドバイザーズ・アカウンティング取締役、米国Global Vision Technology社取締役を兼務。 東京、ハワイに拠点を構え、年の半分をハワイで生活するデュアルライフをおくっている。

著書に、70万部を超えるベストセラーシリーズとなった、『レバレッジ・リーディング』『レバレッジ・シンキング』『レバレッジオーガナイザー』(共に東洋経済新報社)、『レバレッジ時間術』(幻冬舎新書)、『レバレッジ勉強法』(大和書房)、

『レバレッジ人脈術』(ダイヤモンド社)、『レバレッジ英語勉強法』(朝日新聞社)、『レバレッジ思考を20代でマスターせよ!』(主婦の友社)があり、韓国、台湾、中国で翻訳版も発売されている。日経ビジネスアソシエ、The21、AERA Englishなどでもレバレッジ特集が組まれるなど注目が集まっている。監訳書に『パーソナルブランディング』(東洋経済新報社)、『マインドセット』(ダイヤモンド社)、『脳が教える!1つの習慣』(講談社)がある。 著者のプロデュースも行っており、合計20万部を突破。泉正人著『仕組み仕事術』ディスカヴァー(9万部)、山本ケイイチ著『仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか?』幻冬舎新書(10万部)、中村亨著『俯瞰でわかる決算書』ダイヤモンド社のいずれもベストセラーとなっている。 また海外で活躍する日本人起業家・ビジネスパーソンを応援する目的で20077月にベストセラー著者兼ベンチャー経営者仲間の5人とJBN(在留邦人ビジネスネットワーク)を設立し、世界各国でチャリティセミナーおよび交流会を行っている。

サンダーバード国際経営大学院経営学修士(MBA)、明治大学商学部産業経営学科卒、(社)日本ソムリエ協会認定ワインアドバイザー、世界遺産アカデミー正会員

◆レバレッジとは

「てこの原理」を意味します。

◆レバレッジコンサルティングとは

金融業界における借入れにより少額の投資資金で、大きなリターンを得るレバレッジ効果ではなく「いかに少ない労力で大きなリターンを得るかという経営の仕組み」の構築をサポートします。「なんでこんなに努力しているのに儲からないのか、時間がないのか」「100の努力をしても50のリターンを得る会社と1000のリターンを得る会社がいるのはなぜか」と考えている経営者の方は非常に多いと思います。同じ努力をしている会社でもレバレッジを意識する・しないにかかわらず実行している会社としてない会社ではリターンが大きく違います。通常は要領がいいと簡単に片付けてしまいますが、実はそこには大きなノウハウが隠されているのです。レバレッジコンサルティングは、 外部の知識 、外部の経験、外部の労力、外部の資金 、外部のネットワークの効率活用 、強みのフォーカス 、仕組み化、オートメーション を効率的に活用し、「いかに少ない労力で大きなリターンを得るかという経営の仕組み」を構築し企業成長のためのアドバイスを行います。