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AgeStock2010スタッフブログ

2008年9月アーカイブ

風吹けば

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こんばんは。

急に冷え込んで、秋の気配ですね。

それもそのはず、もうすぐ10月です。

長い夏休みが終わりを告げました。

今日はあいにくのお天気でしたが、近頃は空も綺麗で、なんとなく澄み切った空気。

ビラ配り等宣伝、本当におつかれさまです。

いよいよチャットモンチーの情報解禁でしたね!

今年もやってきた早稲田祭。

学祭JACK。

私ごとですが、AGEとの出会いは昨年の早稲田祭でした。

当時イベント局に、とても努力家で素敵な友達がいて、

その子づてにチケットを買わせてもらい、AGEの

絢香のLIVE、

田中美保さん、浅見れいなさんのトークショーに行くことができました。

そしてすっかりAGEに惹かれました。

AGEのスタッフとして頑張る皆さんに惹かれました。

自分と同じ大学1年生なのに、

こんな有名人を呼んだり、LIVEをしたりできるんだ!と、

AGEに学生の可能性は無限だと

教えてもらいました。

昨年の自分からは、

今年こうしてAGEスタッフとして所属している自分は想像できませんでした。

これでいいのか、何をしているのか。

いつも自問自答です。

でもとにかく言えることは、

AGEという団体に出会い

一生懸命な仲間に出会うことができて

本当に良かったということです。

しかし今のままでは自己満足です。

団体のために何ができるのか

私にはまだ努力が足りません。

いよいよ始まった学祭JACK2008.

ともに駆け抜けることができますように。

イベント局

岡崎 紗也野

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光井勇人です。

昨日、渉外局の深夜練に参加しました。

深夜練とはダンスサークルの深夜練に対抗してAGEの深夜会議を当時ダンサーに憧れていた光井が勝手に深夜練と称しはじめたら意外と定着した。だってなんかカッコいいじゃん。

安江、村田、上原、石井、江口、田口、関口、光井の8人で明け方までイベント協賛の在り方、ブース協賛の在り方、WEB協賛の在り方を徹底的に話し合った。実現可能性をとことん詰め、疑問点は徹底的に話し合う。

いかにいいイベントをつくるか。いかに企業の人に喜んでもらうか。いかにお客さんに満足してもらうか。この三者の利益をいかに担保して最大限実現させるか。

それが高校生のイベントと大学生のイベントの決定な違いのように思える。

渉外局をぬきにしては、今のAGEのイベントは絶対に実現しえない。

妥協は許さない、彼らの本気に胸が熱くなった。

まだ渉外局が存在し得なかった一年前から彼らは本当に成長した。

あいつらが本当に頼もしくなったし、カッコ良くなった。

それがいちばん嬉しかった。

最近ようやく2008年のゴールが学生団体AGEに明確に見えてきた気がした。

2006年のAGE創設からようやく一本の道がいま出来つつあるのではないかと最近思う。

AGEはずっと道なき道を歩いてきた。ただようやく三年目にして今までAGEが目指してきたものが、一本の大きな道として繋がっていたかのようにさえ思える。

いま各々の局が、各人が、道なき道を歩いている。

ただその一歩一歩が、一足一足が、確実に道へと今なりつつある。

学園祭JACK2008、AGE STOCK at the O-EAST。

2008年のゴールに向けて、

駆けぬけよう。

AGEの道を。

俺たちでつくるんだ。

AGEの道を。

【道】

自分には自分に与えられた道がある。
天与の尊い道がある。

どんな道かは知らないが、ほかの人には歩めない。
自分だけしか歩めない、二度と歩めぬかけがいのないこの道。

広い時もある。
せまい時もある。
のぼりもあればくだりもある。
坦々とした時もあれば、かきわけかきわけ汗する時もある。

この道が果たしてよいのか悪いのか、思案にあまる時もあろう。
なぐさめを求めたくなる時もあろう。
しかし、所詮はこの道しかないのではないか。

あきらめろと言うのではない。
いま立っているこの道、いま歩んでいるこの道、ともかくもこの道を休まず歩むことである。
自分だけしか歩めない大事な道ではないか。
自分だけに与えられているかけがいのないこの道ではないか。

他人の道に心をうばわれ、思案にくれて立ちすくんでいても、道はすこしもひらけない。
道をひらくためには、まず歩まねばならぬ。
心を定め、懸命に歩まねばならぬ。

それがたとえ遠い道のように思えても、休まず歩む姿からは必ず新たな道がひらけてくる。
深い喜びも生まれてくる。

(松下幸之助『道をひらく』)

お疲れっす。
沼田です。

今日は全体ミーティングがなく、寂しい土曜日でしたね。

まぁ局長ミーティングはあったんですが、その際早稲田での広報看板製作や、
昨日から夜通しで行われた渉外局班長達の深夜ミーティングの話を聞いて、
今団体が相当熱い意気込みで活動に臨んでいることを知り、去年のことなどを思い出した
りしてました。
本当に、お疲れ様と今必死で頑張っているスタッフに言いたいです。

 
 
去年は、どの局もつまづいてばっかでしたが、今年のスタッフがその反省をしっかり
ふまえた上でjack、Agestockに臨んでいるだけあって、いい軌道にのっていると思います。

 
去年、自分は奥谷ゆうすけというスタッフの底力を見ました。

ちょうど季節も冬の寒さが立ち込めてきた、季節の変わり目の時期だったことです。
 
忘れもしない去年の10月17日、この日は去年のjackに出演予定であったゲストから
キャンセルされた日でした。
早稲田祭一般企画担当の奥谷と当時イベント局長の俺は、失意のどん底につき落とされま
した。

俺は都立大駅にさしかかった東横線内でその連絡を聞き、何を思ったか電車をその駅で
降り、駅のホームに崩れ落ちました。

なんせ有名なゲストかつ、超脈ありの案件だったからです。

イベント当日まであと2週間。とりあえず死にたくなりました。




やっとのことでアポイントと仮約束までとりつけたあのゲスト。
その道のりまでの2ヶ月の苦しい期間。その全てがその日崩れ去ったのです。

未だに電話ごしで聞こえた奥谷の泣きべそかいたあの声は、忘れられません。


本来諦めてもおかしくない期間です。他のチームの仕事は当日スタッフマニュアルの作成、
確認の段階に入っていたからです。



2週間でゲストを決め、企画を練り、台本を考え、
当日スタッフ用のマニュアルを作成する。


無謀かつ失望後のスタート。相当の精神力が要求されることは間違いないです。



 
 
それから次の日、
あいつのとった行動はさらなるブッキングリストの追加作成でした。
そして明後日には事務所に片っ端から電話をかけていました。

俺はその時、奥谷ゆうすけを本気で尊敬しました。

そして奥谷を残り2週間本気で信じることにしました。




 
 
そして、この2週間で決めたアーティストが、去年のjackの目玉でもあった、
 
 
田中美保と浅見れいなでした。




正直、ここまでやってくれるとは。



その結果に触発され。俺のモチベーションどころか、イベ局内、
Age全体がわいたことは間違いありません。



一度失敗を経験している人間。
そして、その失敗を乗り越え、本気になった人間。


だからこそ、早稲田祭終了後、会場内であれほどの涙を流せたのだと思います。



また、イベント後の田中美保のマネージャーからは、
「ゲストの前で泣かれるとは思っていなかったよ。久しぶりにいい仕事ができた」と一言。
俺はそれを聞いて泣きそうになりました。



本気の姿勢。

それは人を動かします。




彼の底力、あれがあったからこそ、jackの一つが成功した。

そして、その境地を共に経験した奥谷、石本だったからこそ、
今年の記念会堂のゲストが決まったのだと思います。

いつもは本気でむかつくスタッフで、叱ってばかりいますが、
内に秘めた精神力は知ってるつもりです。
今年もそんなスタッフの本気が各場面で垣間見れる下半期になったら、
すばらしいイベントになると思います。




 
そんな早稲田祭まであと1ヶ月。

俺たちの本気、また早稲田祭でぶちかましてやろう。

大分冷えてきたから、みんな風邪に気をつけて、頑張ってください。
イベと広報は中間発表会楽しみにしています。

新学期が始まりましたね。メディア局編集部の戸高です。

東京のもみじも赤く染まり、だんだん秋が訪れているのを感じます。

さてさて私のいる局では、

ただいまフリーペーパー第五号の

『締め切り』というものが迫ってきております。

この締切次郎と言うやつは

逃げても逃げてもついてくるという厄介なやつで、

人間にたとえるならば

友達としてはいいんだけど、恋人にはちょっとっという人物です。

(どんなやつだよっていうのは皆様の想像にお任せします)

締切次郎の効用は

典型的な睡眠障害から

完全人畜被害の真夜中に電話で起こされる、

原稿を書いていると一人で勝手にテンションがあがる

メールが来たと思ったがメーリスだった(八割以上の確率)

などいろいろあります。

その中で一番困るのが「キャパの限界」です。

相手のことなどなりふり構えないのが人間の悲しいサガといいますか

特に私の場合、どうやらその傾向が顕著(けんちょ)のようです。

簡単にいうなら編集部の方々に

「怖い」とか「怒ってるでしょう」とか散々なことを言われています。

だからあえてこのオフィシャルブログでいいたい!

怖くもないし怒ってもいないのです。

久々に学校に登校した私が吐いた言葉は

「甘えたい!」です。

ほんとに何かに飢えてる気がしました。

フリーペーパーを作ることは簡単なように見えてとても難しいことです。

特集のためのリサーチ、取材交渉(ブッキング)、ロケハン、記事執筆など

準備できる時間は限られています。

でも、できない や分からない は選択肢にありません。

限られた時間内でどこまで最高を追求できるか。

編集部にいる人はなぜフリぺを作るのかは人それぞれです。

はっきり言って報われない仕事なんてたくさんあります。

失敗もトラブルもつきものです。

それでもあえてageのメディア局編集部を選んだのは、なぜでしょうか?

チームで創り上げたときの達成感がたまらない。

単純にフリーペーパーAGEが好き。

大勢の人との出会いを通じて、自分自身を磨きたい。



最初の理由なんて何でもいいのです。

自分なりのモチベーションを見つけることから

メディア局編集部員はスタートするのではないでしょうか。


最後に......

喜びも悩みも共有できるageには夢を語れる仲間がいます。

だからつらい事にぶつかったり、最悪ageをやめたいって思ったり、

これからいっぱいあると思う。そういうときはもう一度まわりを見回してほしいな。


                        メディア局編集部 戸高愛梨佳

あと一か月

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渉外局の上原です。

フリーペーパー第五号・イベント協賛の渉外始まって早一か月がたちました。
やっぱり協賛集めるのは簡単じゃないですね。
話すら聞いてくれないこともあります。
自分の力不足にへこむこともあります。
そんな中、つらい気持ちに打ち勝って頑張ってくれている一年生に感謝しています。
ありがとう。ほんとお疲れ様です。





中間報告会は自分にとってほんとに得るものが多かったです。
フリペのみんながこんなにいろいろ考えて書いてるんだ~って思った
し渉外局の時の三井さんからの質問もすごく自分の甘さがわかったし
逆にいえばまだまだ渉外局には改善点があって、可能性があるって思
えました。イベ局の中間報告も楽しみです。


やっぱりみんな一生懸命考えて企画してるんだって、わかってはいたつ
もりでも直に感じると違いますね。こりゃ~協賛集めなって思いますよね。






正直この一か月、自分の力のなさに失望しっぱなしです。
それでも頑張らなきゃって思えるのはAGEのみんなのおかげです。
みんな頑張ってるからね。へこんでる暇はないよね。
これからの一か月はもっと自分を改善していく感じで行きます。









渉外局のみんな。

あと一か月とりあえず全力でやろーぜ。
やった奴とやらなかった奴とじゃ最後に得るものが全然違うから。
人間かいた汗の分だけその人の魅力になるって噂、どっかで聞いたことあるし。
や、今思いついたんだけど。
一番金とった奴が勝ちじゃなくて、一番頑張った奴が勝ちでしょう。



てことで俺ももっと頑張らなきゃと思います。
俺の身近にやったら頑張ってるやつがいるんで、負けないように。
最後に「俺達の優勝や~!!」って言えるように。
「せ、せやな~」って言えるように。

以上、上原でした。


副代表の沼田洋平です。

とりあえず今気持悪いです。完全に終電で寝過ごして熊谷のマン喫に落ち着きました。

わざわざついてきてくれた宇野、田口、ありがとう。酔いはさめましたが、とりあえず、気持悪い。


編集部のみんな、渉外局のみんな、中間報告会本当にお疲れ様でした。

とりあえず、今日の感想を一言で言えば、【まだまだ】です。

自分のタスクにどれだけの信念を持ってやっているかが伝わってくるスタッフはほとんどいなかったと思います。学生団体Ageのアウトプットは様々な学生の集合体であり、その一つ一つに温度差や、妥協が混じっていては、決して結果はいいと言えません。報告書に記載したAgeの華やかな活動は、報告書だから栄えるわけで、以上の小さな欠陥がある場合、報告書ではなくAgeのリアル、つまりイベントに来たお客様、フリペを手にとって読まれた方、Ageの公式サイトを見られた方には、私たちの伝えたいことはお粗末な形でしか伝わらないはずです。

今日他局のスタッフや、先輩にダメ出しをされたスタッフは決してめげず、むしろそいつらを見返すくらいの精神力で、残された期間を活動してほしいです。
みんないいものを作りあげたいという気持ちは一緒なわけで、それには今日のような厳しい空気の場所は絶対に必要だと俺は思います。

期待してます。もう俺にできることはみんなを信じることしかできないからです。



話しは変わって、先週前副代表の妻木さんと飯を食いました。

その日までに俺に彼女ができたら、その日の飯代は妻木さんがおごる、できなかったら自腹という企画を2週間前に否応なしに決められ、正直死にたかったです。もちろんその日は俺が飯代を払うことになりました。まぁいつもご馳走になっているんで全然いいですが。

下の写真にある、ビールを飲んでいる方が妻木さんです。

P7080049.JPG



この人、本当に厳しい方です。ただ、この人の厳しさは、他の人の厳しさよりも人を成長させる要素を持っていると俺は思います。

去年俺がイベント局長をやっていたとき、ダメ出しをかなり言われました。でもこのお方の指摘は、【なぜその企画、考案、戦略ではダメか】【その原因は何か】まで言います。だからこっちもなんで怒られたかとか、ダメ出しをされたかがひしひしと伝わってきます。よって怒られた後は、その前よりもやらなきゃいけないこと、課題等が明確になっていました。

Age2007が組織として立ち上がり、初めてのフリーペーパー創刊、学祭jack5本が成功したのは、このお方のスタッフの指導力、組織の活動に対して妥協のない疑いの目を携えていたこと、そして冷静な決断力があったからこそ、Age2008の今があると思います。
こう書いてみると、俺は副代表として【まだまだ】だなと実感します。1、2年生スタッフを成長させなきゃいけないために、まずは自らが成長しなければいけないと、今日の中間報告会を見て実感しました。

だから一緒に頑張ろうな。



ちなみに妻木さんは俺にたくさんの組織活動における知識と視点、そして美味しいご飯を提供してくれると共に、俺の背中、お尻、足にたくさんの青あざを残しました。
この人、テンションが上がると本気で暴力を振るいます。



妻木さん、正直痛かったです。その辺の厳しさにも俺は耐えれたので、これから先も頑張ります。

また飯食いたいです。
10
月4日はイベと広報の中間報告会なのでスタッフは漏れ無く準備の方宜しくお願いします。
ではまた。

、気持悪い。

iPhone

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渉外局 昂遥です!

typhoon

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お疲れ様です。

金子賢太です。

台風が関東に近付いてます。

みなさん大雨等には十分気を付けてください。

なんか今回の台風13号、まるでAGEを追っかけてきたような進路ですね。

なんでも台風の原動力は"熱"だそうです。

学生団体AGEの熱い気持ちに吸い寄せられたのかも。とか言ってみます。

自分はメディア局編集部に所属しています。

現在9月末の原稿締め切りに向け必死に作業してます。

AGE新入生が各局に振り分けられたのが8月18日です。

昨日取材に行ったのですが(詳細は中間報告会で)、まさか局分けされてから1か月で1つの企画の責任者として行動するとは思ってもみませんでした。

今はとまどいながらも、時には先輩のアドバイスを仰ぎながら文字おこしやら原稿を書くやらしています。

ただ、≪AGEに懸ける≫その覚悟だけはできてたので、責任者としての立場やデッドのプレッシャーを楽しみながら、先輩からいろいろ吸収しながら、真剣に作業することができています。

この真剣な作業をしていることで、AGEの一員になれたという実感も湧いてきました。

これからは(というには遅いですが)上級生、下級生関係なく、ひとりひとりがAGEという台風の"熱"になるわけです。

もっともっとアツくなってAGEの暴風域を日本全土まで拡大してやろうじゃありませんか。

メディア局フリペ編集部

金子賢太

ちなみにこの台風13号の名前は「シンラコウ」、伝説上の神という意味らしいです。

まるでAGEが学生団体の伝説となるのを暗示しているようですね。とまた言ってみました。

笑い声や涙音

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骨太の石井です!


とりあえず今回は自分とAGEとの出会いを書きたいと思います。

昨年の10月、自分はただの暇人でした。

サークル活動に熱中できるわけでもなし、学校も遠いし、研究とかそこまで興味ないしで

まさにどっちつかず、いわゆる廃人的な学生でした。

で、このままいったらだめだなー的な漠然とした不安を抱えて生きてたんですが、

そんな10月のある日にDJの友達からイベントのお誘いが来たわけです。

まあゲストはそれなりに有名だし、久し振りに高校の友達と遊ぶいい口実ができたということで、

軽い気持ちで早稲田に行ったわけですよ。


そこで出会ったんです。


絢香に

圧倒的としかいいようのない歌声
本人よりも雰囲気のあるヴァイオリンの人
まごころのMC


とかく歌声はやばかったです。

玉置成実いらいの衝撃でした。

満足感で胸をいっぱいにして記念会堂をあとにした自分と友人は、

とりあえず来年も来ようと約束しました。

で、1年たってみたら自分はお客を呼ぶ側になってたんですね

まじ運命って数奇!

とにかく彼女の行動、言動は、あれからもちょいちょい自分に影響を与えています。


コンセプトよりもビッグネームがどうこうと言われてしまう去年のJACKだけど、あのイベントに来たこと

で学生生活、ひいては人生が変わったという「元気になった」学生もいると信じてます。

俺がわりとそうだったったんで。


あと彼女は「自分を一文字で表すと何か」という問いに「歌」と答えてしまうほどのすごい人です。

明日の自分、最低でも12月の段階での自分を象徴する言葉が'AGE'の3文字であるよう、

がんばってこうと切実に思います。そんな決意表明!

渉外局 石井

okinawa2

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沖縄合宿お疲れ様でした。

沼田です。

とりあえずくっそ楽しかったです。

なんかもう久しぶりに旅行に行ったというのもあるんですが、

沖縄という土地にやられました。

本当に自由ですね、沖縄は。海、山、気候、人柄、全てにおいて。

まあ、あとはいつもはあんまり喋らない奴とかが、はめをはずしている姿が見れて、

やっぱみんなおもしろい奴ばっかなんだということに気付き嬉しくなりました。

本当に行ってよかった。

安江、田口、最後まで文句一つ言わず合宿係をやってくれてありがとう。

局長という大変な責任を抱えている中、本当に大変な仕事だったと思うけど、

おまえら企画したから楽しい合宿になったんだと思う。

以降は是非、局長としてマネジメントに集中し、局を引っ張っていってください。

さあ、早稲田祭まで学祭JACK2008まで、1ヶ月半、O-EASTまで2ヶ月半をきりました。

ここでいれかようか、沖縄行って沢山遊んだ人、沖縄には行かなかったけど夏休みを満喫している人、

編集部に関しては入稿まで一ヶ月強。

今日を節目にまた気持ちを切り替えよう。

上に記した二つのゴールの期間から落とし込んで、今本気を出さなければ、

今まで築いたものがもろくも崩れ去ってしまってもおかしくはない。

終わりよければ全てよしでは全くないが、

終わりがしまらずして全ての過程に価値は見出せないと思う。

だから、

これからの役2ヶ月半、【本気】になろう。

次回全体MTGは編集部と渉外局の下半期中間報告会を行います。

局MTGで決まった発表者の方、チームはこの一週間、他局に認められようなプレゼンができるよう、

現在の過程を振り返り、準備をお願いします。

10月4日に関しては、イベ局と広報局の中間報告会、こちらも是非頑張ってください。

それでは全体MTGで会いましょう。

沖縄で得たものは何だろうか。

ずっと考えてた。

それはちんすこうでも紫芋タルトでもなく。

ゴーヤでも、ミミガーでも、海ブドウでもきっとない。

それはきっと、

みんなとずっと一緒にいたい。

この沖縄不毛旅行が終ってほしくない。

そう思える仲間としての深いところでつながった「何か」だったように思える。

大学生活はきっと何をするかより、誰と過ごすかの方が重要だ。

その「誰」が、自分にとってはまぎれもない「AGE」の仲間だったということ。

そのことを再確認できた素晴らしい時間だった。

大学生活で最も輝いてた時間。

いつか自分が父親になって、自分の息子に聞かれた時に

おれはまっさきに沖縄不毛旅行のことを息子に話すだろう。

あの海の真っ直ぐな青さを、仲間のかけがえのない笑顔を、笑顔を照らしまくる太陽を。

俺は一生忘れない。絶対に忘れない。

ありがとう沖縄。

ありがとうAGE。

光井勇人

沖縄不毛旅行おつかれさまでした!

いやー晴天は最終日しか見てないけども笑、1日1日とても濃くて楽しかったです。

田口ひろおさま、安江せんせい、運転手の方々、そしてすべての皆様どうもありがとうございました!沖縄ありがとう!♪

安江せんせいが人はどんだけ仲良くなれるかってのはどんだけたくさんの不毛な時間を一緒に過ごすかだ、といってましたが

今回ほんとにそうなんだなと気付きました。

4日間いっしょにいたみんなと電車でバイバイするときちょっとさみしくて自分でもびっくりしたぐらい。笑

一応うちはイベント・フリペを作る学生団体で、個人のタスクも責任もサークルの域を超えてるぐらいなのに("仕事"って言っちゃうしね)

インカレだから毎日会えるわけでもなくて、特に私なんて学校にAGEの人1人しかいないから後期始まってから不安なんですが

でもだからこそこういう不毛な時間が必要なんだと。

"仕事"として先輩・同期・後輩と関わるだけじゃなくて、仲間としてくだらないことする時間が大切なんだなって。再確認させてもらいました。

私が経験する2度目の学祭JACK。統括なんぞをやらしてもらってます。

去年のイベ局ベストメンバーを超えられるチームになるのか、

去年の沼田さんと比較して自分なんかが統括でいいのか、

2年のみんなとEASTやったほうがよかったんじゃとか

正直悩みだしたらキリがないんですが

それでも統括は私と京輔なわけで

悩んでる時間がもったいないわけで

去年は右も左もわからず、ただ「人よりがんばろう」と思ったんですが、

今年は「この人もがんばってるから私もがんばろう」と思える仲間がいることに気付きました。

イベだけでイベントができるわけがないんです。

渉外のみんながいなきゃ、

メディアのみんながいなきゃ、

広報のみんながいなきゃ、イベントができるわけないんです。

だから明日からもJACK,EASTに向けて全力疾走するのみです。

もう夏休みは終わり、秋冬駆け抜ける準備はできましたか?

イベント局 学祭JACK2008統括

森重 智子

感謝の気持ち

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みなさん、元気で過ごしてますか?

最近は涼しくなって、すっかり秋って感じになりましたね。

4月に新入生が入ってきてから早5ヶ月。

新入生もそれぞれの局に入り、それぞれの局が新体制で動き出しています。

日々活動するなかで、上級生はもちろんのこと、

新入生のモチベーションの高さや一生懸命取り組む姿にとても刺激を受けています。

私は最近、"感謝の気持ち"の大切さを改めて感じています。

私はメディア局編集部にいてフリーペーパーを作らせてもらっていますが、

もちろんこれは、他局のみんなが頑張ってくれているからこそできること。

特に渉外局のみんなには本当に感謝しています。

渉外局のみんながほんとにほんとに頑張ってくれているから

フリペ編集部のみんなはフリーペーパーを作ることができる。

本当はひとりひとりに直接ありがとうって伝えたいんだけど、

とりあえずこの場をかりて感謝の気持ちを伝えたいです。

本当にありがとう。いつもお疲れ様です!

もちろん光井さん、沼田さん、杉田さん、イベント局のみんな、

広報局のみんな、クリエイティブのみんなにも本当に感謝してます。

みんな本当にありがとう。

これからもさらにAGEの結束力を高めて、

みんなで一丸となって頑張っていきましょう!

メディア局フリペ編集部

柏木春香

秋をむかえて

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AGEは沖縄に行ってきたみたいです

okinawa

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昨日家に帰ったら、蔵の隣にある精米機が動いていた。

嫌な予感がして、玄関を開けると置手紙が置いてある。

「月曜日から稲刈り」と書かれている。

とりあえず、見なかったふりをして、自分の部屋に入る。

もう寝ているはずの父親が起きてきて、言った。

「手伝ってくれ、明後日」

重い。

沖縄旅行前に肉体労働確定。

先週からやけに両親が自分の予定を気にしていた理由がわかった。

こんにちは、副代表の沼田です。

今バイト中です。

あまりに暇なのでブログを書いています。

というよりも、たまには店に貢献したいのでお店の紹介をします。

http://www.virgincafe.jp/index.html

いいお店なんですが、オフィス街ゆえに日曜日はお客さんがあまり来ません。

よかったらみんな来てください。

話は変わって今週の水曜日から、待ちに待った沖縄旅行ですね。

個人的にめちゃくちゃ楽しみです。

沖縄に行くのは小学校4年生以来です。

ハブとマングースの決闘を見たことぐらいしか覚えておらず、

写真によくあるような、あのきれいな海を目にやきつけて帰りたいです。

AGEはいつもMTGで固いことやってるから、しっかりこうゆう旅行で気分転換したいですね。むしろこういう機会があるからこそ、団体の活動にもメリハリがつくのだと思います。

むしろ今のAGEはMTGに頼りすぎている気がしてなりません。

MTGだけで完結してしまう会話なんて、所詮たいしたコミュニケーションではないと思います。少し雰囲気を変えて、少人数で、お酒を片手に(自分はコーラです)、夜通しで語り合って、時にはくだらない話をして、また時には真剣な議論をして、そしてまた時にはくだらない話をして、そんな時間こそ、人と人とが最も近づける時間になるんじゃないかと思います。

こんな時間は、

【学生】団体だからこそ、重宝すべき時間です。間違いないです。

MTGを否定するわけではないけど、今後より学生らしさをイベントやフリペに出していきたいなら、スタッフが誰よりも学生生活を満喫しなければいけないと思います。

そしてその中で生まれるコミュニケーションが今後のAGEの活動をより実のあるものにするのではないでしょうか。

だから、沖縄旅行、楽しみしています。

今まで準備をしてくれた田口と安江、本当にお疲れ様です。

では空港で会いましょう。

光井勇人です。AGEの二年生三人組とこないだの全体MTG後、ごはんを食べに行った。食事自体は「美味かった」と「お腹いっぱい」のこの二言に尽きるのだが、それ以上に、彼ら三人と話していて非常に頼もしく、面白かった。それが何より嬉しかった。こうやって四人でゆっくり飯を食うのは久しぶりだったけど、なんか無性に嬉しかった。

えぐちは2007年度、早稲田祭記念会堂の責任者を経て、08年冬にイベント局長に就任し、学園祭JACK2008、EASTへ向けてAGEのイベント局を引っ張っている。

おくたには2007年度、早稲田祭一般企画の責任者を経て、08年度はチャットモンチーのブッキングを見事成功させ、早稲田祭2008の成功に向けて突っ走っている。

もげは2007年度イベント、2008年度前期広報局という学生団体AGEで二局に渡って経験をするという類稀なバックグラウンドを持ち、08年度は学園祭JACK2008を上級生として支えている。

三人とも各々が見事に成長を遂げ、学生団体AGEを引っ張る頼もしい存在であるが、その彼ら彼女たちの共通した背景は、大学一年次に、やっぱり、踏んばる。ということを経験しているということ。

アイツらはどんなに辛い時でも、苦しい時でも、投げ出さなかったし、逃げなかった。

そしてどんなことがあってもあきらめなかった。

だから今のあいつらがあるんだと思う。

三人だけじゃない。

今のAGEの上級生スタッフみんな一人一人が大学一年の時、何に懸けたか。

大学一年次に懸けたことが、いま彼らの血となり、肉となっているように、僕には思えた。

どれだけがむしゃらにもがき、本気でぶつかったか。

大学一年という時間はもう人生の中で二度とない。

最も純粋で、最も吸収しやすく、最も伸びやすい時期だろう。

一年生にとって初めてのイベント。初めての学園祭。

上級生にとって二度目の学園祭。初めての後輩。

何に懸けたか。

その先にAGEスタッフみんなの笑顔が、お客さんの笑顔があってほしい。

こんにちは。
はじめてのブログ書き込みで緊張しています。

AGEのオフィッシャルサイト(http://www.age-nt.jp/)が更新され、インフォメーションに学祭JACK2008早稲田祭について発表されています。
イベントコンテンツにもチャットモンチーLIVEについての情報が載っています!!

ぜひ見てください★☆


自分は今年新入生としてAGEに入りましたが、
2006年、2007年と、先輩方が創った早稲田祭のLIVEを観客として見ました。

ずっと自分もAGEに入って学祭JACKを創りたい!!と思っていたので、大学に入ってAGEに入りました。

2008年はAGEの一員として学祭JACKを創っていけるので本当にがんばりたいです!!


Webチームの一員として、学祭JACK、AGEを盛り上げていきます。
みなさんよろしくお願いします!

Webチーム袴田

Kimochi

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俺がこのブログで真面目を言うのはおそらく最初で最後。

だがら、伝えたい。

?

貴様に伝えたい

俺のこのキモチを

?

どっかの頭のいいおっさんが言ってたんだ。今の若者に蔓延る四無主義--無関心、無気力、無責任、無感動--その出口は結局は自己責任に尽きるんだって。

?

ちげぇよ人はそんなに強くねぇし、つまんなくもねぇ。

だからこそ、団体があってそこに仲間がいるんじゃないか。

?

誰かに関心を持つことで、

時にはその誰かの嫌な所を見て落胆するけれど、

自分の良い所を讃え応援してくれる誰かがいる。

?

誰かの気力を見ることで、

最初は自分は決してついていけないと嘆くけれど、

気づいた時には、そいつといっしょに全力で走ってる。

?

誰かに責任を負わされることで、

いつもそのプレッシャーに押し潰されそうになるけれど、

そのプレッシャーが自分を鼓舞し、さらなる高みへ成長させる。

?

誰かと共に感動することで、

いつかは誰かの悲しみも半分請け負うけれど、

喜びはその何倍、何乗も共有することができる。

?

?

気づいてるのか?

貴様も当事者だってことを。

気づいてないのなら何度でも俺は叫ぶ。

いつまでも評論家ぶって批評してくれるな。

俺がおまえに求めてるのはそんな安い論理や同情じゃない。

共に全力を懸ける覚悟があるのか、友を心から信頼したいんだよ。

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大切な事柄はひどく脆い氷の像のようなもので、言葉はノミみたいなものだ。

よく見せようとノミを打っているうちに、氷の像は段々と痩せ細り、いつの間にか砕けてしまう。

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だから

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貴様に伝えたい

俺のこのキモチを。

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イベント局 奥谷 雄介