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AgeStock2010スタッフブログ

2008年6月アーカイブ

笑顔について

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最近木・土の会議が習慣化してきて

やーっとAGEらしくなってきたイベ局の長與里沙です。

新入生のみなさん、初めましての方も多いと思います。

「ながよ」と読みます。「りさ」って呼んでください。

4月ごろにいったカンボジアでの出来事をちょっとだけお話します。

みなさんはカンボジアと聞いて、

どんな風景を思いうかべますか?

実際にカンボジアに降り立った時、私は街のきれいさにおどろきました。

きれいに整備された道路、たくさんの車やバス、

そして何よりも私を驚かせたのは、

リゾート地の旅行パンフレットなどでよく見るような

ばかみたいに大きくてきれいなホテルでした。

私が出発当初思い浮かべていた風景とは格段にちがったものでした。

でも、

そこから車で10分ほどいくと

風景は一変します。

ぼこっぼこな地面に揺れる車体

木と布のようなものだけで作られ、倒れてしまいそうな家々・・・

その中で印象に残ったのが

ぼーっと道行く車を見ている子供たちでした。

そして何より印象に残ったのが

その子供たちがくすりとも笑っていないこと。

こんな表情を見て、なんだか考えさせられてしまったんです。

笑顔って大事です、きっと。

なにが大事かよくわからないけど、

人とかかわる上で絶対忘れちゃいけないものだと思います。

AGE FESTIVAL まで あと13日

お客さんを笑顔にするには

作り手が笑顔でないと!!!

お客さんに満面の笑みで帰っていただくために、

スタッフみんなが満面の笑みでやり切れたら  と思います。

スタッフはもちろん、上級生だけでなく、新入生もです。

こんなこと言ってる私が笑顔を忘れてたら言ってください

緊張するとすぐテンパって顔にでるので。

良い夏のスタートをきりましょう!!

イベント局 ながよりさ

笑顔について

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最近木・土の会議が習慣化してきて

やーっとAGEらしくなってきたイベ局の長與里沙です。

新入生のみなさん、初めましての方も多いと思います。

「ながよ」と読みます。「りさ」って呼んでください。

4月ごろにいったカンボジアでの出来事をちょっとだけお話します。

みなさんはカンボジアと聞いて、

どんな風景を思いうかべますか?

実際にカンボジアに降り立った時、私は街のきれいさにおどろきました。

きれいに整備された道路、たくさんの車やバス、

そして何よりも私を驚かせたのは、

リゾート地の旅行パンフレットなどでよく見るような

ばかみたいに大きくてきれいなホテルでした。

私が出発当初思い浮かべていた風景とは格段にちがったものでした。

でも、

そこから車で10分ほどいくと

風景は一変します。

ぼこっぼこな地面に揺れる車体

木と布のようなものだけで作られ、倒れてしまいそうな家々・・・

その中で印象に残ったのが

ぼーっと道行く車を見ている子供たちでした。

そして何より印象に残ったのが

その子供たちがくすりとも笑っていないこと。

こんな表情を見て、なんだか考えさせられてしまったんです。

笑顔って大事です、きっと。

なにが大事かよくわからないけど、

人とかかわる上で絶対忘れちゃいけないものだと思います。

AGE FESTIVAL まで あと13日

お客さんを笑顔にするには

作り手が笑顔でないと!!!

お客さんに満面の笑みで帰っていただくために、

スタッフみんなが満面の笑みでやり切れたら  と思います。

スタッフはもちろん、上級生だけでなく、新入生もです。

こんなこと言ってる私が笑顔を忘れてたら言ってください

緊張するとすぐテンパって顔にでるので。

良い夏のスタートをきりましょう!!

イベント局 ながよりさ

ちょりーっす☆

...。誰かと被った?w

ここからはちょっと真面目に書きたいと思います。事務局、慶應経済3年の西田です。

この記事は僕のことを知らない人にこそ読んで欲しいです。

題名に書いたように言われているのをよく耳にします。

正直AGEに本気で取り組んでいる人に言われるほど辛いものはありません。

僕がAGEに戻った理由は、とても単純でAGEのメンツが好きだからです。

AGEのメンツとは、僕と話したことないけど、僕のことを知ってくれている人は自分のことだと思ってほしいです。何気に人の顔と名前の記憶力は半端ないので、顔を合わせたことがある人は全員です!w

実は去年の4月、小学生の頃、塾が一緒で6年振りに再会した杉田が現2年生を勧誘していた頃からAGEに関わらせて頂きました。

横浜学生の祭典、AGEFestivalの2つのイベントに携わった後に、AGEを離れようと決意しました。

そのきっかけは、AGEの先輩であり、元副代表の大倉さんの講演会でした。

大倉さんは金髪でありながらも鋭い目つきをしていて、プレゼンは完璧なものでした。

現にAGEで渉外局を続けながらも、ビジネスコンテストで優勝するなど、数多くの功績を残していて、僕は「AGEっていうのは確かに凄い団体かもしれないけど、それで?その一員だからってお前はなんなの?」と問いかけられているように感じ、自分の中の何かが打ち砕かれた気持ちでした。

もちろん、それでも、今の杉田や沼田、能登谷、江波のようにAGEで目立つ程のポテンシャルを発揮するのが理想だったのかもしれませんが、自分にはそこまでの技量はないと確信していました。

ここにいては俺はダメだと強く感じて、AGEを後にしました。

やっぱり後悔は何度もしました。

つい先日も、1年生に向けて、学園祭JACKの映像を流した時、僕は初めて見たのですが、「自分はこの熱い舞台にはいなかったんだ。少しも関われなかったんだ。」ということを改めて認識して正直泣きそうでした(((^^;)

「西田なんで今更戻ってきたの?意味わかんねーよな。」と言われるととても複雑な気持ちになります。

でも逆に、AGEを離れていた期間の経験がなかったら、僕は今AGEで頑張っている人たちと胸を張って話すことはできないと思います。

あと2週間するとAGEfestivalがあり、それが終わると3年生が少しずつ抜けていきます。僕も就職活動ややるべきことがたくさんあって、いなくなってしまいます。

でもAGEに少しでも関われたことが僕にとって幸せだったし、今の1年生にもそれを経験してほしいです。

3年生は言うまでもなく、今の2年生はとても優秀で才能溢れる人ばかりです。これは本当です。正直、僕が話したことのない2年生もたくさんいるし、自分の見た目と目つきの悪さ(...。)から「なんだ、コイツ?」と思っている2年生もいると思います。

少しでもそういう人達と話したいし、同じような悩み、「他に挑戦したい目標もあるけど、AGEもやりたい。」と思っている人には自分の経験を少しでも伝えたいなぁと考えてます。

そして自分と同じ辛さを味わって欲しくないので、できる限りAGEを続けながら、自分の掲げる目標に挑戦してもらいたいと思います。

ちょっとばかり早いですが、AGEの皆さんに御礼を言いたくてこの記事を書きました。

ありがとうございました(^^)v

事務局 西田




誕生日の人おめでとう◎

今日のブログはこれだけ書ければオッケーかな、なんて思ってたりします。

あっあと、事務プレゼンツの講演会と男飲み&女飲みがありました◎

講演会では「挑戦すること」と「命数」についてのお話を聞くことが出来たのですが、

みんな「命数」の方にガッツキまくりでした。
僕の命数は熊侍さんと同じで「11」で「物事に飽きっぽいタイプ」とのこと。

まあ、こういうものを信じる信じないは自由★
それをどう役に立てるかが問題だと思います。

ちなみにいうと、僕は剣道を10年間ずっとやっていますが、まったく飽きません。

飲み会の方は
男のみはsギタさんの話から始まり、障子がぶっ飛んだり、ビールかけたり、
おっくんが飛んでビンを割ったり、まーらど~だったりと比較的無事終えることが出来ました。

ただ胴着をきるチャンスがみつけられなかったのが残念です。。。


大山のシャツにありがとう。sギタさんにごめんなさい。

たまにはこういうのもいいですよね?

女のみもしっぽりとした雰囲気で楽しかったみたいで良かったです。

来週はフリペの配布があります。

フリペは作るだけでなく配るまでしてやっと意味のあるものになるのかなと思います。シフトに入ってない新入生もAgeの一員としてぜひ来て欲しいです◎

ではみんなで必死に作り上げたフリペをぱーっと配って、気持ちよく来週の結束飲みをむかえて
Age Fes まで一気にテンションを上げていきましょー!

I wanna be your gentleman
変われる場所を探しに行こうか 誰かみたいに
I wanna be your gentleman
隠れる森を目指してみようか 痛くないように


汚れた川を汚れた僕と泳ぐ
君はとっても キレイだった
浮き沈みしながら 向こう岸へ辿り着いた後を
考えてる 今でも ずっと


君といるのが好きで あとは ほとんど嫌いで
まわりの色に馴染まない 出来損ないのカメレオン
優しい歌を唄いたい 拍手は一人ぶんでいいのさ
それは君のことだよ

the pillowsの「ストレンジ カメレオン」の詞です。
余談ですが、実は自分の中では、この「ストレンジ カメレオン」はMr.Childrenの曲ということになっています。

とゆうのは、「ストレンジ カメレオン」の原曲はもちろんthe pillowsなのですが、自分の初めての「ストレンジ カメレオン」は、Mr.Childrenの桜井和寿がap bank fesでカバーして歌っている「ストレンジ カメレオン」だったからです。
どちらのバージョンにも、それぞれの良さがあるわけですが、何より自分を惹きつけたのは、

『まわりの色に馴染まない 出来損ないのカメレオン』

という一文です。

もちろん他の部分の歌詞もじっくりと言葉を眺めていくとスゴイ良くて、この一文はあくまで一曲の文脈の中の一文であることに意味があるってことも分かってはいるのです。
しかしながら、自分にとって周りの歌詞はどうでもよくて、只々この一文に魅力を感じています。

普通のカメレオンは、周りの環境に適応しようと、身体の色を変化させ、馴染ませようとする。だけど、僕は出来損ないのカメレオンでいて、合わせることなんてしないよ。

と、そんな感じでしょうかね。


詞を書くこととはそれだけの精神体験を実際に踏んでいなければ、人を魅了するようなものに仕上がらないのではないかと。 想像で補うことはできても、全てを想像で完成させた詞は、内から溢れ出す何かが、確実に足りないんじゃないかと。 そう思うわけです。

今の自分には、人よりも豊富な精神体験は出来ていないなぁと、大学生活を1年3ヶ月と送ってきて感じております。
もっと、新鮮な何かや、今まで出会ったことのない人や街や景色なんかに触れてみないといけないんじゃないかと。

じゃないと、ホンモノの詞は書けないなぁ。
そう思う初夏この頃です。

メディア局クリエイティブ映像チーム

        冨永 航平

考えること。

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gym局のだえりかです。

更新が遅くなってしまいました・・・。ごめんなさい。

昨日の?ぅーん日付的にゎ一週間後のGYMプレゼンツのWSゎみなさん

いかがだったでしょうか?w

挑戦するということをキーワードにゲストの方にお話していただいたのですが、

挑戦するということって私にとってすごくAGEに入るまでゎ意識しないことだったんですょね・・・。

ただ、やりたいことをやろぅーって軽い気持ちで、好奇心だけでいろんなことに手を出してきました。

だから途中で投げ出したり・・・。そして投げ出しても強い決心をしてないから悔しくなかった。

でもAgeに入って、みんなと共に生きてきて、挑戦するということを意識するようになりました。

そして挑戦することでリスクも悩みもできるということも考えるようになってひとつのことをやるにも慎重になりました。

慎重というよりかできるかなって一歩を踏み出すのが怖くなっちゃったっていうか・・・。

自分の今までの考えの甘さに気づいたから怖くなった・・・。

でもその一歩を踏み出すことで成長するんですょね?

悩みができたら今まではほったらかしにしてたけどそれを解決するまで考えなきゃまた同じ悩みにぶつかっちゃうんですょね。。。最近気づかされました。

だから考えるっていうことって大切。

人に助けてもらっているけれどその助けもいただきつつ自分で自分なりに考えて自分の作った壁に挑戦していこうと思います。

そしてもし失敗したら、一生懸命考えたのにやったのにーって悔しくなって

今度こそやってやるぞーって思える私になってやろうと思います。

こんな私ゎもうすぐ21歳。

21歳って大人だと思ってました。でもでも私はまだまだ悩める女の子です。

ちなみに小さい頃の悩みゎ悩みがないことでした。

やっぱりちょっとは大人になったのかな?w

みんなでこれからもいろんな挑戦をしていきましょう!!

そして懸命に考えていきましょう!!

チョリッス☆

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わだですけど何か問題でも

みんなブログかこうよ

わたしなんか2か月連続まわってくるなんてうきうき やったぜ  

偶然思い出しただけなんだけどね

あと1か月もないね、あげふぇすまで  

こないだまでわたし小鳥の心臓だったのだけれど、

今は哺乳類程度に落ち着きました。おかげさま。

テンションと裏腹に書くことにゃい

最近わだ的流行ってるのは

手をキツネにして チョリーッス☆  とか

どーも、ライオンです          とか

神々の遊び               とか 

わかる人だけわかってくれればよいです

他にもたくさんあって書ききれませんが あんま書くと、うざいもんね やめとくよ

最近方々からきもいとか ドン引くとか言われるんやけど

まぁ、別に気にしない むしろありがとう

しあわせって、素晴らしいことです

世界って結構きれいだし

万物は尊く美しいものです

とにかく、がんばろうぜっ

僕の解釈

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かつては僕ら人間は猿、いやアウストラロピテクスや北京原人でした。(さらにさかのぼるとアダムだとかになるのでしょうか?)
いまや僕らは当然の2足歩行、伝達能力もすこぶる発達している。(個人差があります。)日本でいえば飽食。
ご先祖様たちは毎日生きるために必死だったでしょう。(そう仮定しましょう。)

--ある日の回想シーン;--------------------------------------------------------------------------------------------------------

A:「今日のメシなに食う?」
B:「うーん・・・なんでもいいよ。あっ、でも味薄いのは勘弁!」
A:「じゃ、めんどくさいからラーメンにするか。」

僕:(約3m離れた位置から静観)

--回想終わり---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------


うーん、なんでもいいか。

つまり、こういうこと解釈でしょうかね?

「現代には様々な選択肢がある」 ※A氏はラーメンに落ち着きました。

素晴らしい。



けっして、昔の人はきっと毎日の食糧の調達に生死をかけていたのに、現代の食生活はなんだ!!?と言いたいわけではありません。そんなこと僕には言えません。

p.s.
"伝達能力"という点では、僕には大変悩ましく、生涯の課題である気がします。
多くの人がそうである、と言っていただけると励みになります。

We are Reds Age !!
We are Reds Age !!


メディア局 クリエイティブ ウェブチーム
慶應義塾大学 理工学部 2年
大倉琢磨

大学にはいってから、つくづく空気づくりって難しいと感じる。

特に女の子がいる場はほんとに難しい。

だいぶなれてきたけど、俺は高校のときはめためたの男子校で、まったく女の子と関わってこなかった。

携帯にはいってる女のアドレスといったら、母親・おばさん・おばあちゃんだった。

しかも俺は、高校ん時も特に友達と遊ぶようなやつじゃなくて、部活もやってなかったから、学校終わったら毎日すぐ家に帰っては、家でひきこもってた。

だからこんな俺だから1年の初めのほうとか、毎日が戦場のようだった。

でも、高校んとき俺はただ家にひきこもっていたわけじゃなかったんだ。

まったく威張れるようなことじゃないけど、ひたすらバラエティー番組をみて、ひたすら深夜ラジオを聞きまくっていた。

さんま御殿、恋から、ダウンタウンDX、ワンナイ、ごっどたん、ロバート、内P、爆笑オンエアバトル、ナイナイのオールナイトニッポン、爆笑問題のジャンクとか、めちゃくちゃ観て、めちゃくちゃ聞いてた。

今思えば、これがいまの自分をつくってるんだなって思うんだ。

俺はただ見たり聞いたりしてるわけじゃなくて、いつもテレビ・ラジオをみながら、聞いたりして、彼らのトーク、空気の作り方を勉強していた。

太田のこの空気のなかでのこのボケ、その太田を完璧にひろう田中のツッコミ。

松本のこの間でこの鋭いコメント、そして浜田のツッコミ。

有田のこの間でこのボケ、上田の最高のタイミングのツッコミ。

大竹の自分のペースでもっていく笑いやりかた、三村の体で笑わす動き方。

出川のすっべたあとの笑いへのもっていきかた。

岡村のこのトークのスピードで、最後にこのスピード感で落ちをもってくる間の作り方。

土田の笑いがおきるような、あつくなっていいときのしゃべるやりかた。

紳介のトークの中でみせるみぶり、てぶりがいかに自分の笑いを作っているか。

そしてなにより、さんまの間の取りかた、話のふりかた、ひろいかた。

などなど、簡単に書いちゃって、まだぜんぜん書ききれないけど、ほんとにラジオやテレビからは、いろんなことを学んだ。

特に、さんまさんからは、お笑いについて、コミュニケーションについて、考え方などいろんなことについてほんとに教えてもらった。

ひきこもりだった俺にとって、彼らは俺の笑いの先生だった。

高校のときは友達がいなくて毎日学んでたことが、実践できなっかたけど、大学に入って、高校んときに学んだことを試し続けている。

だから、大学にはいって一番初めに思ったことは、ひとりじゃなんもわかってなかったんだなってこと。

やっぱり人と話してこそ、笑いがおきるわけで、笑いがおきてこそ、答えなんだと思った。

笑いが起きればめちゃくちゃ気持ちよくて、笑いが起きないとなんも気持ちよくない。

いくら自分でおもしろいこと考えていても、それに自分だけで満足してるだけでは、ただのオナニーで、そんな気持ちよさは、いつもやってるから十分だ。

俺が求めているのはそんなことじゃなくて、生の声の笑い声なんだ。

大好きなこを笑わせたときの、あの気持ちなんだ。

それがおもしろいかなんてことは、その人に喋って初めてわかることだから、くっそウケるかもしれないし、くっそスベるかもしれない。

だから笑いっておもしろいんだけどね。

つくづくそう思う。

笑いは空気をつくるうえでほんとにだいじなもの。

生きていくうえでかかせないもの。

もちろん、イベントを創るうえでもとっても大事なもの。

そんな大好きなことを一生続けていたい。

大好きなあのこをずっと笑わせたあの気持ちを、ずっと持ち続けていたい。

最近強くそう思うんだ。

広報局

早稲田大学 第二文学部三年

中野孝郁

やっとやっと回ってきました、渉外局村田昂遥です!
渉外局2週目です。

編集部は今、校正作業にはいっております。校正作業とは、簡単に言うと原稿の不備を正す作業です。一文一文、不備、または、違和感はないか皆で確かめながら作業しております。

そんな作業の中、僕がよく思うことは、言葉ってむずかしいってことですね、はい。

当り前の事だと思います。けど、いくら頑張って勉強して所謂、一流大学入った人でも「言葉」ができていない人多いと思うんですね、これが。まぁ僕もできてないですが(´Д`)

「言葉」ができてないって言ってもいろいろな種類があると思いますが僕が大事だと思う「言葉」は「自分を表現する言葉」です。

いくら考えても、考えても、言葉にできないなんて悲しいじゃないですか、ですか。

いくら考えても、考えても、伝わらないなんて辛いじゃないですか、ですか、でしか。

では、どうすれば「自分を表現できる言葉」を得ることができるか。

語るんですよ、語るんです。どんな場でも、自分を、自分の考えていることを、自分の夢を。

伝わるように何回も何回でも語るんです。

本を読んだりすることも大事でしょう。しかし、百見は一行に如かず、です。

語るんです。...僕と。

結局、僕が言いたかったことは、たくさん語って、ぶつかり合って、仲良くなっちゃったりして、ついでに自分を最大限に表現できたら最高じゃねぇかって話。

AGEのハリソン・フォード(になりたいと思う)

編集部、中根でした。

最近、伊集院光ブームが来ています、どうもイベ局の鈴木です。最近のイベ局はAGEFES08に向けて大忙しです。楽しみにしててね。

書くことが全くないので、春休みから最近までやってきたバカなことをひとつ話します。

この春休みですね、実はあるところに縦2m横2.5m深さ2mぐらいの穴を掘ったんですよ。ホントですよ。言ってくれれば案内します。

もともと、同じサークル(飲み会でのモラルがあまりにもなく、『モラル飲み』(モラルポイントについて競う飲み会)まで開催するようになったサークル)で、同じクラスだったやつがいまして、彼は家が遠いから、学校の近くに家を作るとしょっちゅういっていました。

そんな彼、ある日裏の荒地を指差して、ここにあなを掘っていえを造ろうといったのです。普通に面白そうだったので、期末試験終了後、2人で掘り始めました。始めは雑草を取り払いました。その荒地、土の質がめちゃくちゃ悪く、はじめの1mは大変苦労しました。なんども妥協しようとしました。しかし僕らは妥協を許しませんでした。

通行人に変な目で見られたくないので、人工の藪まで作りました。雪の次の日は、寒くて死にそうでした。靴をひとつ消費しました。てか足元にある土を頭より高い位置に運ぶのはきついっす。もはや筋トレ。でもなんとか広さ2,3畳、高さ2mの穴を掘ったんです。

もちろん、ただ掘るだけじゃなく、住むことを前提にいろいろやったんですが記事的にNGっぽいんで、書きません。知りたい人は個人的に聞いてください。いろいろってのはまぁ、予算5000円ぐらいかかりましたね。

というわけで、そんな穴がどこかにあるんですよ。その穴は、今は放置しておりまして、雑草生えまくり、虫たかりまくりの無法地帯です。近々、再始動しようと思っております。

ところでこの企画を提案した彼は、「大学でしかできないこと、したくね?」的なことをしょっちゅういってました。学生にしかできないことって点ではAGEと同じです。要は情熱ですよ。

イベント局 鈴木竜斗

赤黒の由来

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中山雄貴です。
梅雨なのでAGEの特徴色が赤と黒である意味を述べようと思います。


赤は「日の丸」の赤を。
黒は「プロフェッショナル」を意味します。
以上です。


ソースは代表です。
これは昔聞いた話で、あまり詳しく説くと誤謬が出るかもしれないためもう筆をおきます。
面倒だからではありません。
詳細が知りたい方は直接光井さんに聞いてみるとよいです。
べつに投げ遣りなわけではありません。

更新が遅くなってしまって申し訳ございません。

沼田です。

2週間全体MTGがなかったのでみんな元気にやってますか?

沼田はこの2週間いろいろと考えさせられることがありました。

まあ何名かのAGEスタッフと会話する機会があり、悩みであったり、最近の嬉しかったことであり、AGE外でがんばっていることであったり、いろいろみんなの状況が去年と変わりつつあることに気付きました。

そこで思ったことは、自分も変わらなければいけないなということ。

まだ去年のイベ局時代のぬるま湯につかっている気がしてならない。

恥ずかしいことに、精神的に弛んでたなと思うわけです。

何が5月病ですか?自分の弱さをただの季節的なキーワードにあてはめて、自己を正当化してるだけのこと。

そんなこと言っていたら1年越し夢なんて、もろくも崩れ去りますよ。

そう、ゴール半ばにさしかかった今、たった今にも。

今自分が一番成長しなきゃ、いけない。他のどのスタッフよりも。

そして、自分の信念をまげない。この言葉をくれたあなた、ありがとう。

大切なものを忘れてたよ。

イベ局時代にあった信念。

そして今、副代表として抱かなければいけない信念。

自分という存在は、160人以上の会議室でただ一つ。

その一つの信念が、最初は受け入れられなくとも、200812月の終わりに、それが正しかったと思えればそれでいい。

誰よりも強くなります。

今年のFUJIのラインナップにVIENSSIMPLE PLANが発表されましたね。おもしろくなってきました。

三日目のグリーンステージにまだ空きがあるのが気になりますね。