事務局の江波拓郎です。
新歓が近づいています。AGEという団体を新入生にどう見せるのか、事務局として、AGEの一員として、日々考えています。
AGEという団体を最大限魅力的に見せるためにはどうすればいいのか。
その答えの一つは、メンバー全員が、自分の言葉でAGEを語れるようになることだと思います。企画書や説明資料に載っているようなオフィシャルな説明ではなく、自分にとってのAGEとは何なのか、自分にとってのAGEの魅力は何なのか、それを全員が自分の言葉で語れること。これに尽きると思います。
AGEという団体が、全員にとって同じものである必要はありません。
自分にとってのAGEとは何なのか。自分の言葉で語れるようになりましょう。
それでは。