こんばんは沼田です。
以前バカ長く書いたので今日は短くいきます。
先日の追いコンはとても感動しました。
東京合同入学式、学祭jack2006における初代AGEの人達は本当に尊敬してます。
会えて本当に嬉しかったです。
思い出しますね、2006の11月、初めてAGEを知った時だったかな。一番びびったのがコンセプトが自分の構想していたイベントにめっちゃ近かったこと。正直先こされたと思って悔しかったのを覚えています。けれどそれを2006の年末までに形にしきってた(イベントというアウトプットを行っていた)ことには頭があがりませんでした。
やっぱ想い描くことはできても、それを前例なしで形にすることは本当に大変なこと。
これにつきますね。
だから、その精神力、持久力、求心力、その全てにおいて、初代AGEのスタッフの方々を尊敬してます。
先輩方の挑戦が今結果となっている。
そしてそれを受けて感動しているAGEのスタッフがいる。
したら自分達は何をすべきか。
更なる挑戦をし続ける事でしょ。
2007、イベント局という環境で、必死に挑戦し続けた。
2008初め、副代表というポジションで無理な挑戦をしなくても成功する道を探そうとしていた。
でもそれはAGEっていう団体には合わない選択だった。
もうAGEって言う団体では、挑戦する事以外に成功はないんだと思う。
2008も走ろう。
2006のために。
20xxのために。
そして自分達のために。
追いかけても追いかけても
逃げてゆく月の様に
指と指の間をすり抜ける
バラ色の日々よ