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AgeStock2010スタッフブログ

2008年1月アーカイブ

愚か者

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メディア局WEBチーム冨永航平です。早稲田のお宿(22号館)よりブログを書いてます。

突然ですが、人間とは本当にどうしようもないくらいに愚かです。

高校までの自分は、タイピングは人差し指一本、みたいなパソコンとは全く無縁の生活を送っていて、使ってもインターネットくらいのもんだったので、マイパソコンなんて無くても何不自由なく暮らすことができてました。なんなら、パソコンを使える人のことを全員オタクなんだと思って長時間使用することに抵抗感があったくらいでした。
このまま、アナログに生きていこうと思ってました。

しかし、そんなアナログ生活には早くもピリオドが打たれました。
大学に入って最初のレポート提出があったときに、周りのみんながワードで作成した活字レポートを提出しているなか、自分だけが手書きで作成したレポートだったことにショックを受けました。
しかも、その受け取り主のおじいちゃんみたいな教授は、手書きなんて受け取れないとまで言い出し『イマドキ手書きがあるかよ』みたいな感じで、自分の手書きレポートを一笑に付しました。
そんな辱めを受けてからはというもの、タイピングのやり方を教わり色んなソフトを使い、初めてパソコンという道具の便利さに気がつきました。

個人的なことで申し訳ないんですが、マイPCがぶっ壊れました。パソコンぶっ壊れて痛感したことです。

便利なものが生まれれば、それと同じだけの数の不便が生まれるんですね。

早く修理してもらって、愚かな人間が生み出したこの便利な道具で、WEB制作していきますね。

未来日記。

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0時過ぎの井の頭線の乗客は、皆、疲れ顔です。

それとは対象的に、本日のMTGに出席した局長達は、皆、イキイキとした表情をしていました。

少し嘘をつきました。

皆、勉強疲れが顔に出てました。

同じく、やや疲れ顔の杉田雄です。

正直、山は越えたので一安心ですが。


さて本日、19日以来の局長MTGを行ってきました。

相変わらず髪がきらびやかな者、時間を間違えて早く着いた者、ニット帽をかぶって来たのに、帰り際に拾った忘れ物

のキャップに心踊らせる者、BURBERRYのベルトを買ってきた者、つけていた者、テストは既に終わってすっかり春休み

を満喫している者、寝不足で頭を痛める者、そして代表・光井さん。

今日の議題は、大きく分けて ①2008活動デザイン ②新歓プロジェクトに関して の2点について話しました。

事前にアジェンダをフローできなくてすいません。

話した内容は、公表される議事録を見てくれれば分かるので、ココではあまり触れないことにします。


本日のMTGの中で、1点、印象に残るフレーズがありました。

毎回のMTGで、刺さったフレーズはメモっているのですが、

今回は「リスクを見せる」ということ。

要は、美化せず、ありのままの姿をさらすということです。


学生団体AGEが駆け抜けた、これまでの22ヶ月という月日。

その裏には、多くの山場があり、華やかな舞台がそろい、人々は皆、その姿に心奪われました。

しかし、組織というものに純100%の成功はありません。

完璧な成功など、望めません。

時に傷を追い、時に悩まされ、挫折しかかり、頭を抱える日々が続くこともあります。

そして、それは例外なく、どの組織にも当てはまり、当然AGEにも当てはまることだと思います。


昨年度仕掛けたAGEの7つのEVENT、1冊のフリーペーパー、それに携わった渉外活動、そして全体を支えた事務の姿。

その裏には、大きなリスクを抱えたスタッフの姿もあったかもしれません。

しかし、それは当然、すべてのスタッフが把握しているわけではありません。

一人悩み抱える者、気の知れた仲間にだけそっと打ち明ける者、みんなに一様に思いを伝える者。

たくさんいたのかなぁと思います。

もちろん、悩みを抱えなかった人も十分にいると思います。


今、そんな悩みを抱いている人々の、その思いを聞きたいです。

それらを全員が共有した先に、一回り成長したAGEスタッフの姿があると思うから。

みんなが自分以外の誰かの悩みを聞き、知り、考え、さらに考え、自分なりの答えを出し、その思いを伝え、それが届

いた時、

確実に組織はヴァージョン・アップします。

だから、つらいことや閉じこもってしまった時は、その思いをスタッフの誰かに話してください。

隣にいる局員を信じて、打ち明けてください。


AGEには、仲間がいます。

AGEは、あなたの仲間です。

そして、あなたはAGEの仲間です。

つらいときこそ助け合い、苦しい時こそ励ましあう。

それが真の組織だと思います。


ここからの1年間、色々なことがAGEに、そしてあなたに降りかかると思います。

しかし、そこにいる仲間がいれば、必ず乗り越えることは出来るでしょう。

さぁ、せーのでスタートを切ろうか。

なんとも抽象的でフワフワな内容になりましたが、このあたりでお開きにしたいと思います。

ご清聴、ありがとうございました。 IMGP0148.JPGのサムネール画像

TEST期間

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この期間っていつもあまり考えてないことをわざわざ考えてしまう期間でもある気がします。

遊ぶ気にもなれないし、テレビやたまったDVDを見る気にもなれずただ机に向ってボーっと...

日常生活の一部に勉強する時間というものを作ってない自分にとって集中する時間なんてほんのちょびっと。

前日の集中力は半端ないですけどねw

ただ前日だけの勉強なんて何も身に付かないから日々頑張ろうって思うけどテスト終わったら長期休

みで休み明けたらそんな気持ち忘れちゃってるんですよね。

で、今回のテスト期間での改めて考えた議題は『自分の夢』についてですね。

ちなみに前回は『恋愛』についてでしたw

で、みんな夢ってもってますか??

まぁ社長になりたいとかネットアイドルになりたいとか公認会計士になりたいとかとか...

どんな企業に就職したいとか外国で仕事したいとか...

いろいろなんですけど。

自分は夢を今までもったことがない気がします。

今の自分は将来について...何かを掴んでる気がしない。やりたいことがまだよくわからない。

このまま大学生活過ごしていたら...という不安がつきまといますね。

ということで2年になったらもっとお外に出てみようかなと思います。

AGEとともに。

とかいぃつつ春休みの予定は着々と遊びで埋まっていきます。

断ることができないこの性格からどうにかしなければw

                                       gym局 前橋希美

渉外局の安江真吾です。

この世の中には三種類の人間がいると思うんですよ。

開いてるやつと、

閉じてるやつ。

それと大日本人。

今日のおれは

大日本人かな。

そんな大日本人の僕はAgemtgのあと、大トンテキ定食を食べる。

その大トンテキ定食屋にはみんなのアイドルがいる。

そんな彼女のことが大好きな渉外局長。

最近映画とかDVDをよく見る。

ほんとにいい作品はやっぱり感動する。涙もでる。

自分が製作に全く関わっていない作品に触れて感動する。

そんなイベントがあったらそれは"本物"。

「早稲田に入ったからすごい、慶応に入ったからえらい、

そうじゃないのよ。

重要なのはその中で自分がどうするかってこと。

組織に入ることができたからって、そのブランドを手に入れたからって、

それだけで自分がすごいと思うのは大間違いよ。

分かってる?ほんとに分かってる?」

実家に帰ったら来年高校受験を控えている弟に

子育てを仕掛けていた僕のお母さん。

そんな彼女もまた、大日本人。

さあ明日は四月に発行する、フリーペーパー"AGE"第三号「新歓特集号」の渉外に行ってきます。

またいいフリぺを作りましょう。

渉外局

早稲田大学政治経済学部政治学科一年

安江真吾

テスト期間

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こんにちは
フリペ編集部の佐藤まなみです。
フルネームで名乗るのがなんだか癖になってます。

みなさんテスト頑張ってますか~?
もうテストが終わったところもあるし、中休みってところもあるみたいですね。

私はテストが1日に1個っていう日がいっぱいで、なかなか終わりが見えないです。
テストが早く終われば早く春休みもくるのにー...
今は春休みにやりたい事をたくさん考えて、それを楽しみに頑張るしかないです。

テストなんか早く終われー!!

って感じです。


こんなテスト期間中にも関わらず、フリペ受験生応援号の完成は着々と近づいています。

出来上がった紙面のデザインをパソコンで見てたんですけど...みんなかっこいいんですよ♪
創刊号とはまた違った雰囲気のデザインがあって楽しいですよ。
フリペ到着が今から楽しみですね~☆

ではでは、今日もこれからテスト受けてきます。

こんばんわ。

イベント局のですとろいこと高橋京輔です。

まったく脈絡のない日記を書こうと思いましたが、良心がとがめるのでやめました。

まずは、自己紹介でもしようかと思います。

生まれは江戸川、育ちも江戸川。

中高は千葉県の某男子校。

ギターを弾きながら千葉で青春過ごしましたとさ。

ばっちり千葉色・男色の江戸っ子でございます。

ほんで、今は慶應義塾大学法学部政治学科の1年生です。

書くネタがないので「今日はなんの日だろう?」と考えてみました。

ある人にとっちゃ、単位落とした日かもしれない。

ある人にとっちゃ、勇気を出して思いを伝えた日かもしれない。

ある人にとっちゃ、大事な人にあえなくなった日かもしれない。

ある人にとっちゃ、いとしい娘が生まれた日かもしれない。

でもそんな一日だとしても、やっぱり普通の一日と変わらないわけなんですね。

でもそんな毎日じゃつまんないから僕らは意味を意味を持たせるんだろうなぁ。

って意味深な感じで終わります。

とりあえず、言いたいのは今日はぼくにとって国際政治基礎落とした日ってことです。

酒が飲みたい。

それでは。

B*Y*E

はじめまして。2008年よりAGEに入りました、メディア局webの関口厚次です。
入っていきなりのブログに戸惑いつつ、書かせてもらいます。。。

自己を紹介すべき点も特にないのですが、大学でのあだ名はスミスとなっています。謎ですね。
あだ名はかっちょいいのですが、想像以上に日本人です。すみません。

と、ここまで書くのに30分近くかかりました。かなりの小心者です。


まだまだAGEに入ったばかりなのですが、AGEの人はみんなすごいです。輝いてます。
僕も輝きたいと思いAGEに入ったのですが、大学の授業の最終プレゼンを寝坊したり、
何も無いと思って学校の強化ガラスに体当たりしてみたり、
友達との話に熱中して鉄階段に頭をぶつけたり(今日)、
雪で滑ってキャンパス内の池に引きずり込まれたり(これも今日)と、


僕の人生は今日の空模様のようにくすんでいます。

どうやら、AGEに入っただけでは輝けないようです。


ということはAGEの皆さんは努力をしているということになり

僕も頑張らねば!と思ったわけであります。


っと決意表明みたいな感じになりましたが初めてのエントリーはこのあたりで〆たいと思います。


メディア局WEB 関口厚次でした。

はじめまして。2008年からAGEに入りました、慶應大学法学部政治学科1年の小田美穂です。

まだAGEに入ったばかりで、ブログを書くのも初めてなので、緊張しながら書いています。

私は12月末の面接を受けてAGEに入ったのですが、面接の前はイベント局か渉外局に入りたいと思っていました。去年AGEが企画した様々なイベントを見る中で、学生のうちにそういった大規模なイベントの企画に携わってみたい、と思いましたし、また、イベントの企画やフリーペーパーの発行といったAGEの活動を、後援を得ることで支えている渉外局にも魅力を感じました。

ですが、面接で光井さんや山田さんのお話を聞き、去年の、というより今までのAGEを全く知らずこの時期に入った私がAGEの一員としてできることは何だろう、と改めて考えました。

そして、広報局なら、今までAGEのイベントを見に行く側、フリーペーパーをもらう側、であったことを生かせないだろうかと思いました。どのように宣伝されたらイベントに行きたいと思うか、どのような場所でどのように配布されたらフリーペーパーを受け取ろうと思うか、といったことを、常にAGE外の視点から考えていきたいと思います。

AGEの会議も3回目で、まだつい緊張してします。至らない点もたくさんあると思いますが、これからよろしくお願いします。

広報局 小田美穂

頭がかゆい

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最近全体MTGになかなか参加できなくてごめんなさい。

副代表の沼田洋平です。

1月から入った新規スタッフの皆さんのために簡単に自己紹介します。

生まれは埼玉、埼玉県立熊谷高等学校を卒業し、慶応義塾大学法学部政治学科に入学。

現在二年生で、バンド活動の傍ら、学生団体AGEに参加し、去年の学祭JACKではイベントセクションの局長を、

現在は杉田とともに副代表を務めさせて頂いております。

音楽と洋服が好きです。そして、イベントを企画することに誰よりも熱意をもっているつもりです。

とりあえず、AGEのイベントで学生の底力を社会に発信したいと思っています。

そして、AGEのイベントが今後10年先も20年先も、出演者ならびに支援者、そしてお客様から愛されるよう、

AGEのマネジメントに力を入れようと思っています。

よろしくお願い致します。

さて、最近イベントがなんもないのに忙しいですね。テストのせいですかね?

まあ今が大事な時期だということは承知の上、頑張りましょう。

今日は辞めたばかりのアルバイトである、某アパレルショップについて書きたいと思います。

皆さんもご存知の通り、全国チェーンどころか世界進出しているこのお店ですが、

今後も更なる世界進出や、規模の拡大を行うことでしょう。

しかし、規模が拡大する反面、このお店は洋服屋という概念から、かけ離れた存在になる気がします。

徹底した業務管理やマニュアルによるスタッフの統制。大きくなることによって最大公約数のCSを目指している以上、

スタッフの売り場での洋服に対する個性は最小限のものに抑えられます。

具体的には「シャツは必ずズボンにしまう」「迷彩柄は高齢のお客様に悪印象を与える」とかです。

女性をコルセットから解放し、ウエストラインの概念を覆してドレスを仕立てたのはココ・シャネル。

19世紀末まで丸いかばんしかなかった時代に、世界で初めて旅行用のかばん、つまりトランクの概念を打ち出したのは、

ルイ・ヴィトン。

こんな薀蓄が大好きな自分にとっては、ファッションは既存の概念を覆して新しい発想が生まれていくという考えに

立っちゃうわけです。

だから、洋服に対する個性を雁字搦めにされるスタッフ教育に疑問をもつこともありました。

しかし、その方針でこの某アパレルショップが全国チェーンとなり、世界規模になりつつあることもまた事実。

まあ、何が言いたいかって、組織が大きくなるとやっぱり何かを犠牲にしなければいけないところがあるってことです。

ただ、一つ言えるのは、この組織体制をAGEに置き換えた場合、まだAGEは以上のような組織体制と比較できない

ということ。そもそも、AGEは誰をターゲットにしたいのか、またコンセプトを貫徹したイベントを打つことで、どのような

将来的展望を持つべきなのか、そして組織としてどのような成長を遂げたいのかが、ありがたいことに不明確だからだ。

上に書いた某アパレルはターゲットも固まりつつあり、世界進出という目標もある、そして洋服屋のプライドを犠牲にし

てでもCSを高めようとする決意がある。

では、AGEも決めなければ。改めて、自分たちが今後目指すべきものを。

全てが反映されるわけじゃないのも承知、ただ代表が言う様に意見を出さなければ何もかわらない。

今年のAGEスタッフが定める理想が、今後のAGEの理想の限界点になるんじゃないっすか?

そんな気がしてならない今日この頃。

髪の毛の限界に挑戦してみたのも今日この頃。

沼田でした。


こんばんは♪
事務局の川原です。

昨日は、MTGおつかれさまでした
ふだん聞けない他局の意見も聞けて楽しい会議でした・ω・

いよいよ新歓ですねーーー!
事務局にとっては後夜祭以来の大仕事なのでめっちゃたのしみです♪


もうすぐ怒濤の大学1年目も終わります!
Ageに出会えて本当によかったーーー!

2年生になってもAgeがんばろうと思います。
2年生になれるように、今からレポートがんばります。



事務局 川原彩恵

AGE 2008

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地球の皆さんこんばんは。

渉外局の島津結衣です。

今日は14時~渉外mtg、19時~全体mtgという超ハードな1日でした。

でも、このしんどさが病みつきですね♪

結局AGEが大好きです。

では、今年も楽しんでいきましょう!

偉大な先輩

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こんにちは。メディア局所属の石塚です。

今週の日曜日このコースを食べに行こうと先ほど家族会議で決まりました。

できたてのパンが食べ放題で

本日のスープ

じゃことカシューナッツのサラダ

炙りサーモンとクリームチーズのシャルロット仕立て バジル風味

鮭と帆立貝のグリルチャウダー風クリームソース

or

ビーフハンバーグステーキチーズフォンデュ風

バニラアイス

2000円(税込2100円)

なんとまぁ安いこと。

今から苺果汁入りメロンパンを持って学校に行ってきます。

こんな矛盾にもめげません。

そんなわけで奥谷は今年もAGEにいます。

健康注意

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こんばんわ。web局の大倉です。

結構ブログ僕書いてますね。月1で書いてると思います。これからもそういった方向なので、今後ともよろしくお願いします。(?)

最近はといえば、もっぱら試験勉強しかしてませんね。おそらく大体みんなそうなのではないでしょうか?

この時期真面目な学生はきっと毎日が睡眠不足になりがちですよね。

みなさん、風邪、ひかないようにしてください。(僕はひきました。)

いいたいことはそれだけです。

記号に追われているのでこれで失礼します。

こんばんは。

2008年から新しくAGEの広報局に入りました。早稲田大学1年の岡崎紗也野(さやの)です。よろしくお願いします。

AGEに入って1ヶ月も経たないうちに、こんなに早くブログを書くことになるとは思いませんでした!

しかも局長のみなさんや、代表の光井さんのすばらしい決意表明のあとで・・・

緊張しています。恐縮しています。

みなさんのブログを読ませていただきましたが、今年はAGEにとって、本当に勝負の年、変革の年なんですね。

私はまだAGEについて語ることはできませんが、AGEの一員になれたことに心から喜びを感じています。

昨年の11月、早稲田祭で生き生きと働くAGEスタッフの皆さんを見て、憧れて・・・。

私もこの団体に入りたい!と強烈にAGEに惹かれました。

同じように感じている人は、数え切れないほどいるはず。

私は、自分がそうであったように、これからも多くの人が、こんな風にAGEを知って、同じように夢を持てたらいいなと思っています。そのために、全力を尽くしたいです。

この時期に新メンバーとしてAGEに加えていただくことに、たくさんの不安がありました。今ももちろん不安です。

ですが、広報局メンバーをはじめ、みなさん本当に温かく迎えてくれて、とても感謝しています。ありがとうございます。

・・・早速どんどん流れてくるメーリスに、AGEの一員になったことを実感させられます(^^)でもこれからですね!

一日も早く、「AGEの一員です」と胸をはって言えるように、がんばります。

これからよろしくお願いします。

広報局 岡崎紗也野

決断

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AGE×WILLCOM最終章「未来・旅立ち編」がいよいよOPENしました!!

http://www.willcom-inc.com/ja/ad/age/docu/index_12.html

ミス慶應2007の藤井みゆさん、準ミス慶應2007の堀口真由子さん、そして、私、光井勇人が

完全燃焼の2007年を振り返り、書初めに挑戦し、2008年の夢と抱負を語るという内容になっております。

是非、皆さん、チェックしてみて下さいね。

さてさて。

2008年1月。

今、学生団体AGEは、変革の時期を迎えています。

「学生が主体となってこれからの日本を元気にしていく」というAGEのビジョン。

「イベントやメディアという表現手段を通じて同世代・次世代に可能性を発信していく」というAGEのミッション。

2008年は、AGEのビジョン・ミッションから落とし込まれたAGEのアウトプット(イベント・フリペ・WEB・etc)をより確かなものにするために、もっともっと価値あるものにするために。そして、団体として長期的に、継続的かつ再現可能なAGEにしていくために。

そのために、我々は常に、最適なアプローチを選び、迅速な意思決定を行っていかなければいけない。

僕は、現状、この団体はたくさんの課題を抱えており、各人が思うことも多いということは認識している。

ただ、全ては、2008年度新体制への移行期である2008年1月~3月の間で解決したいと思ってるし、解決しなければ、この学生団体AGEの未来はないと思っている。そして、そのための努力は全力でしていくつもりだ。

僕はみんなに、2008年度第一回MTGの代表挨拶で、言いました。

「創立20ヶ月で20イベント6万人来場というAGE2006、AGE2007の成功はいったん全て忘れよう」と。

僕らAGEは、これからAGE2008を創っていきます。

そのために、これからたくさんのことを決めていくと思います。

だからこそ今までのAGE2006・2007の記録や成功はいったん忘れようと思う。

時に、経験や成功体験はそれが無意識的な主観や常識となることがある。

僕らは、新たにAGE2008を生み出さなくてはいけないのだ。

挑戦者という姿勢を決して忘れてはならないのだ。

「決断とは、決めて断つことである」

たいていの人は、何かを決めることはできても、何かを断ち切ることができない。

でも何かを本当に決めるときには、一つ何かを断ち切る。すると、新しいものが手に入る。

「大切」って言葉にも「切る」って言葉が入ってるように。

それは執着を断ち切った時に、大きなものが手に入るって意味だと僕は考える。

結局、何かを得る為には、何かを失うことは避けれない。

2006年・2007年でAGEはたくさんのものを得てきた。

でも、もう一度、新たな気持ちで、2008年度をデザインしなければならない。

今一度、僕らは、考えなくてはいけない。

AGEは、何をいちばん得たいのか。何を生み出していくべきなのか。

AGEスタッフ全員で、話し合う場所を、早速、次回の全体MTGにて設けようと思う。

世の中に、正解などない。

ただ、本物は10年続くだろうし、10年続けばそれを本物と呼ぶ。

はたして、AGEはどうなのだろうか。

僕らは、時代を創れるか。

そして、次代を生み出し続けれるか。

そのための決断。

それこそが学生団体AGE代表としての、光井勇人の2008年度最大の使命だと僕は思うのだ。

憧れ

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江波です。今日は、とあるホテルのdeparture partyに行ってきました。

自分が東京に来たいと思うきっかけになった方。

会えるかもしれないという淡い期待は見事に裏切られましたが、ものすごい数の人が集まっていました。ほんとに身動きがとれないくらい。

あれだけの人の心を動かしてきたのかと思うと、改めて憧れを感じます。

自分は自分なりの道を歩んできて、目指すところは若干変わってしまいましたが、人の心を動かしていきたいのは一緒です。少しでも多くの人の心を動かしたい。社会に流れを作りたい。

AGEも多くの人の心を動かしていけるといいですね。頑張りましょう。

本日は会議がありましたね!

局長が不在で俺がまかされてたんですけど渉外の会議は人が集まらずダメダメでした。

やりたいことが全然出来ませんでした。


全体mtgでは2008、2009の新体制についてのアナウンスがありましたね。

これからAGEはさらにコンセプトを重視するような、さらに可能性を示せるような団体になっていくことでしょう。

ただ完全のトップダウンのシステム。

かなりの多くの人が疑問に思っている部分なのではないかと思います。実際そんな声もきくしね。

今日は特にびっくりしました。何も知らないところから2年後の活動デザインがなされていたからです。

確かにこれだけ規模が大きくなっていく中で全員で物事を決めていくのは不可能なことですが

あまりにも唐突でびっくりしたのです。悲しくもあります。異論もあります。

だから何いってもどうしようもないことはわかっていてもぶつかっていきたいと思います。

そうしないと何も変わらないような気もするし、黙ってただのプレイヤーでいるだけってのも嫌だしね。

今回発表したのは大まかにこれだけは変えない的なものらしく細かくは訴えていけるみたいですし!

AGEの中でもかなりの不満があると思います。それを吐き出していきましょう!

そうすればかわるかもしれない。そうしないと変わらないですよね。

だから最近もっと吐き出すように出来るような仕組みを各局で工夫されていると思います。

でもまだまだいいにくい環境は変わっていないのではないかと思います。

だから俺はみんなにどう思っているのかきいていくし、それなりに光井さんと仲の良さそうな人に吐き出したら良いと思います!

光井さんに直接訴えるのもありだと思います。誰かが光井さんにはメールを送りにくい空気が流れていて

タブーなのかと思っていたって話がでてるぐらい遠い存在に感じている人がいるようです。

でも全くそんなことないし会ってお話しさせてくださいってオファーしたら良い話きかせてくれて、自分の思ってる疑問も潰してくれたりすると思いますよ!

ただ不満とかをもっと聞く体制を作るのであれば光井さんおよび局長が、忙しいとは思うけど

きちんとそのことに関してリアクションをしてあげるっていうのをしっかり守っていただきたいですね。


いやーこれだけトップダウンの中でもやっぱり考えれば考えるほどAGEを変えていくのは自分たちなんだなって思います。

コンセプトとかイベント局やフリペは考えてきたと思うけど好きに企画を出来た中で、芸能人のブッキングにかかったのも

自分たち。コンセプトが練られていないと主張するだけで、会議じゃないところでコンセプトについて

ブラッシュアップしていこうとしないのも自分たち。そういう人がいるっていいたいんじゃなくて

やっぱりAGEを変えるのは自分たちなんですよねってこと!

なんかうるさいおじさんみたいになっちゃったけどいいたかったからさw

うざくてもよろしくだよ?w


2月の11日かそこらにAGE1年飲みっていうのを企画してます!詳しくはまたアナウンスしますが

新しく入った人達と仲良くなれるような場を作ったり、AGEについて話し合うような場を作ったり。

まぁようは飲むってこと!楽しくやろう!是非みんな参加してね!

今回で3回目とかでそれなりに友達づくりには貢献できているようだからさ!

ではまた!

メディア局フリペ編集部の田中舞です

このブログを書くのは2回目ですが、まさか自分が局長スペシャルの後に書くことになるとは思ってなかったので、緊張しています。

局長の皆さん、素敵すぎです。

AGEに入って7ヶ月。

正直、AGEが私にとってここまで大きなものになるとは思っていませんでした。

昨年はAGEに入り、AGEフェスを経験し、メディア局フリーペーパー編集部に入りました。フリペ制作に携わるのは初めてのことだったので分らないことだらけでしたが、企画、インタビュー、校正、配布など貴重な経験ができました。

そして完成した創刊号。間違えているところが多々あったりするのですが、本当に愛しいと感じられるフリペが出来上がりました。 しかし自分たちが満足するだけではいけません。

読者の立場に立って、読みやすいデザインを心がけ、読者が本当に読みたいと思う企画を考えていきたいです。

「次号もぜひ読みたい」と言ってくださる方々のために、だた愛しいだけでなく、読者に愛されるフリペを目指します!!

色んなところで何度も言っていますが、AGEに入れてほんとによかったです。

大好きなAGEで、大好きなメンバーと一緒にフリペを作れることをとても幸せに思います。

2008年も事務局、渉外局、イベント局、広報局、メディア局、みんなで意見を出し合い、AGEをより良い団体にしていきましょう!!

今年もよろしくお願いします♪

メディア局フリペ編集部 

田中舞


あけましておめでとうございます。


と、言っても新年も既に八日経ち、新年の挨拶をするにも多少腑に落ちない様な、要は中途半端な頃合いに、ブログを書かさせて頂きます。



ところで本日、1月8日は昭和から平成に改元した日だそうですが、早いもので平成も20年。そんな自分も今年"はたち"になるそうですね。


それでは、自己紹介が遅れましたが、本年のAGE広報局長を務めます、田口裕大です。今年もよろしくお願いします。




前日のブログで副代表からアナウンスがあった様に、

2008年、AGEは変わります。


団体としての長期的なビジョンを明確にし、またそれに合わせ組織を編成し直していくこととなります。そうした中で、広報局の設置は団体として成長をし続けるAGEにとって必要不可欠なものである訳です。


お気づきの方もいらっしゃると思いますが、創立20ヶ月で20イベント、総動員数・6万人、AGEの生み出した波濤は最早関東だけでは収まりきれません。関西圏やら中京圏からも"学生団体AGE"は注目を浴びていると聞きます。


広報局に課せられたタスクは滅法あります。


しかし、基幹にあるミッションは、"AGEに所属することを誇れるAGEをデザインすること" これに帰趨します。


AGEは常に"かたちあるもの"を産み出してきました。イベント然りフリーペーパー然りweb然り。


これまでも、そして、これからも"かたちあるもの"はAGEのブランドとなりつづけていくはずです。これは間違いのないことです。


しかし、AGEの知名度が増した現在、AGE 自体がブランドとなり得ます。


人々がもつAGEに対するイメージ、AGEに対する憧れ、このような"かたちないもの"を増幅させ、AGEの社会的認知度の向上を図ることができれば、AGEスタッフにもAGEとしてのアイデンティティーを植え付けることが出来るのではないかと考えます。


自分自身がAGEブランドという自覚を持った個々人が、またAGEを輝かせてくれることでしょう。





如何せん広報局、出来たばかりです。まだまだ手探りの部分ばかりです。


しかし、AGEの広報という重責を担っている以上、使命を全うするよう尽力する限りです。


コンセプチュアルな噺ばかりで具体性がまったく見当たらないですが、すこしは決意表明にはなりますでしょうか。


最後の方、"AGEブランド"てどこぞやの地場産品的な平凡安易なネーミング、気にせんといてください。



2008/1/8

田口裕大(ひろお)


先見。

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少し日は空いてしまいましたが、あけましておめでとうございます。
2008年度より、学生団体AGEの副代表をつとめさせていただくことになりました、
慶應義塾大学経済学部2年の杉田雄です。

突然ですが、今自分は大変気分が高揚しています。
それは、間違いなく今AGEが変革の時期を迎えており、
その転期に自分がAGEという団体に在籍していること、
そして何より今、自身の周りにいるスタッフとこの時を迎えられたことを
喜ばしく思っているからです。

先に一つ宣言しておきます。
AGEはここから変わります。
 
しかし、その変革には、2つ必要なものがあります。

1つ目は「長期的ビジョンの保持」です。

団体=組織の成長において最も重要なものは、
組織をどのような形にしていきたいか、それを常日頃から考察し、
同時に、ある程度遠いところに組織としての高い目標を設定し、
その目標を達成するために、今現在この瞬間にしなければならない任務を逆算して導き、
遂行することだと思います。

その目標は、より高く、しかし同時によりリアルな設定である必要があり、
そのためには、今現在進行中の事象だけにとらわれず、
常に先へ先へ視点を置いた、長期的な視野が必要であることは明らかです。

組織の成長を見据えた今、この視点は欠かせません。

ちなみに、先ほどの文で「ある程度」と書いたのは、
あまりに遠い未来に目標を定め、それを語ることは、
責任の放棄、要は無責任であるからです。
無責任で無頓着な目標を組織で掲げているようでは、
いくら力のある組織も衰退していく一方だと思います。


2つ目は、その長期的な視野から落としこまれた具体的なプログラムの過程において、
どれだけ組織が一つになれるか、要は「結束力」だと思います。

しかし、これに関しては、あまり懸念はしていません。
AGEのスタッフは「やる時は、やる」の姿勢は十分身についているからです。
そして、その時の結束力は、みんなも身を以って体感していると思います。

ただ、少し足りないのは、その持続性だと思います。
イベントとイベントの間に大きく期間が空くことがあった場合、
やはり集中力は途切れがちになってしまうと思います。
しかし、やはり駆け足でもゆっくりでもイイから、
組織は常に前進していなければなりません。
それは一種、AGEの使命ではないかと自分は感じています。

ところで、先ほどから「組織」と書いていますが、
自分は組織は"必要なだけの個の組み合わせの完全体"として捉えています。
つまり、必要数の個+個+個+...が団体=組織であるということです。
ということは、組織と謳う以上、一つでも'個'が抜け落ちることはあってはなりません。
必要数に満たない'個'で形成された団体は、組織とはいえないと思います。

要は、在籍している全てのスタッフが集まって学生団体AGEは形成されており、
その全てのスタッフは学生団体AGEを形成している一つの'個'であり、
その'個'が一つでも欠けることは、組織としての不完全さを表すということです。

だからこそ、今、この時から、
AGEに在籍する全てのスタッフ、「みんな」で
2008年度のAGEをスタートさせたいと思っています。

いや、させる必要があるんだと思います。


2006年の発足から昨年度までは、団体としてかなり駆け足で進んできたと思います。
しかし、それによって見落としていた点もあったことは間違いありません。
2008年からは、その見落としていた一つ一つについてしっかり考えていく年にしたいです。


さて、これからのAGEに対する自分の使命は次の3つです。

一、継続性を有する団体をつくること。

一、何においても他団体との差異化が出来た団体をつくること。

一、周りに嫉妬されるような団体をつくること。


そのためにはやはり日々前進することを心がけている団体であり、
同時に日々前進している団体である必要があると思います。


もう一度言います。
AGEはここから変わります。

そのためには、今こそ大きな目標に向かってみんなが一つになるときです。

2008年度。

その実現可能性に懸けて。


学生団体AGE 副代表
すぎた ゆう

Re:

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あけましておめでとうございます。


2008年からAGEの副代表になりました沼田洋平です。


年の初めと言うものは、何故かわからないけど、希望や期待に満ち溢れている気がしてなりません。

けれど今年に関しては、そんな漠然としたイメージはまったくなく、ただあるのは野望だけ。


去年の失敗と成功。

失敗は成功へ。

成功はさらなる成功へ。


それだけ去年の結果というものは今でも自分の胸に焼き付いていて、その跡がどう癒えるかは今年の自分の頑張り次第。

俺たちがやってることは仕事ではないけど、遊びでもない。

なぜなら、学生の可能性を今までにないほど社会にむけて発信しようとしているからだ。

そしてその表現手段こそが『イベント』である。

『イベント』という言葉は、興行という言葉と一緒。

けれど、この『イベント』という言葉から興行という言葉を徐々に切り離すことができたら、

俺らがAGEという団体名を掲げてイベントをやる真の意義が生まれるかもしれない。

今までは、団体の成長を目指し、自分たちのビジョンと多少それることもやってきた。

しかし、今年は本気で自分たちの掲げるビジョンを全うできるようなイベントを本気で作っていきたい。

日本で今や誰もが知っているロックフェス、『フジロックフェスティバル』は、今年で12年目を迎える。

しかし、このフジロックが運営において安定した軌道に乗り始めたのは、創設から三年目である。

それまでは不安定な運営体制や、それに伴う客からのクレーム殺到で、とても継続できるイベントではないと言われてい

た。

しかし、三年目、創設者の努力の結果、フジロックは場所を苗場に移し、第三回目のフジロックフェスティバルを成功させ、

今では毎年大成功をおさめている。

創設三年目の学生団体AGE、去年までの約2年の間で20本のイベントを打ってきた。

確かに闇雲だったかもしれない、けれどそこで経験して得たことは多く、それは今三年目を迎える俺たちにとって、

大きな希望に変わっている。

2008年、創設三年目を迎えるこの年において、AGEがどれだけ大きくなれるかというよりも、

どれだけ将来的な道筋作れるか、そしてどれだけコンセプトを貫徹させたイベントを世に残せるかが、

今後のAGEを大きく左右していくと思う。

2008年、AGEは間違いなく生まれ変わる。

去年の末、自分がAGEで最も敬愛していた先輩から、2008年からの副代表のポジションを任されました。

正直自分で本当副代表が務まるか不安でしたが、気付いたらもうその気で動いてます。


自分は今までのAGEの先輩方のような優秀な経歴は一つもありません。

ただ一つだけ目指すものがあります。

それはAGEという学生の可能性を社会に発信していく団体で、

誰よりも自信をもって夢を語ること。

だから、AGEスタッフの誰もが自信をもって自分の夢を語れるような団体にしていくこと、

それが2008年、自分が副代表として掲げる目標です。

I'm just a dreamer. Are you a believer?

2008AGE副代表

沼田洋平

うん、明けましたね。
どうも今年度事務局長に任命した山田真由(左右対称)と申します。

昨年度の学祭jack2007に就任し2期目に突入します。
昨日、某AGEメンバーとWILLCOMで電話をしている際,課題に必死になる相手にがんぱれーと人事のように言っている中、自分がブログ更新であることに気づかされ、すっかり忘れて慌てて下書きを書いたのですが日付が変わってしまい更新が遅れてしまいました。しかしなんとか更新しようと試みましたが、朝5時まで文章を考えましたが、なかなか出てこず。
今はスラスラ文章がかける自分が嘘のようです。


まぁー言い訳はここまでにして、昨年事務局の長として、いろいろなことがありました。嬉しいこと、つらいこと、局長なんかやめてしまおうと思った時期もありました。しかしいつも周りには事務局メンバーがいてAGEがいて。話を聞いてくれる人がいて、話をしてくれる人がいて。大学なんてつまらないと思っていた私の生活をバラ色にしてくれたのはAGEでした。
たぶんた自分がAGEにはいらなかったらきっとどこかに属することもなく単調な毎日でバイトをしたり、人と接する機会もなくーきっともっと物静かな子にはなってたでしょう(笑)逆にそちらのほうがよかったかもですが自分の選択は間違ってなかったと思います。今は多くの仲間に恵まれて幸せです。


2008年、「長」が「蝶」になれるように頑張りたいです。
私事ですが12日のキックオフ会議はお休みさせていただきます。会議自体を休むのが初めてで実を言うとすごく緊張とかしちゃってます(笑)みなさんにお会いできるのは次19日。結構寂しくてしょうがないのですが、どうか山田を忘れないでくださいね。今年も局長の中でただ1人女ですが、おせちでいえば栗きんとんのようにあったらうれしくて、なかったらちょっと寂しくて物足りないみたいな、おせち界で唯一甘いみたいな感じのポジションで頑張って行きたいと思います(笑)意味分からなくてすいません。
それでは☆

2008年一発。

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あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いいたします。
2008年渉外局の渉外局長をやります、能登谷圭悟です。よろしくお願いします。

今年はすげー楽しくAGEを盛上げていきたいと本気でおもっています。一緒に頑張っていきましょう。
ちょっとここで2007年を振り返っていきたいと思います。

5月 横浜学生の祭典でAGEに出会う。

6月 AGEに魅せられAGEに入る。

7月 AGE FES スパンキーズ結成

8月 AGE FES 浴衣ファッションショー開催

9月 渉外局として始動 

10月 渉外活動、はじめて社会人の前でプレゼンをする。

11月 学園祭JACK、ウィルコムのサイトオープン、AGE創刊号発行

12月 渉外活動、渉外局として初めてお金を獲得する。

こんな感じの一年でした。

ものすごくたくさんの経験をAGEでさせていただきました。
たぶんAGEに入らなければ今の自分はなかったと思います。

AGEに入って、一歩踏み出す勇気を得ました。
自分の可能性を信じることが出来るようになりました。

たしかにとても大変な時期はありました。けどそんな時、AGEの仲間が支えてくれました。
自分の悩みに本気になって向き合ってくれました。

自分は、こんな最高の仲間がいるAGEで一緒に何かやれることがすごく幸せです。

これから渉外局を引っ張っていく立場になるわけですが、なんの不安もありません。
なぜなら、でかい壁があったときみんなでなら乗り越えることが出来ると信じているからです。

つらいとき、悲しいとき、いつもAGEの仲間が支えてくれます。
楽しいとき、感動したとき、いつもそれを分かち合える仲間がいます。

AGEに入って7ヶ月ですが、AGEの出会いは一生です。

これから、渉外局はかなりハードなスケジュールをこなしていかなければならなくなるでしょう。
自分の時間を削って、睡眠時間を削って。でも最後にみんなでやり遂げた時にはきっと、最高の仲間に
囲まれているはずです。

だから、2008年一つだけみんなにお願いしたいことがあります。

それは、

どんなに疲れててもどんなにつらくても、仲間を思いやる心だけは決して忘れない。

ということです。

そしてみんなでAGEを盛上げていきましょう。俺たちにしかできないことをみんな
の力でやり遂げましょう。

最後に、2007年みんなに出会えてよかった。ありがとう。

そして2008年みんなでAGEを創っていきたい。


新年明けましたね。おめでとうございます。

本年、メディア局WEBチーフディレクターを務める中山雄貴です。AGEのWEBサイトをディレクトします。

このタイミングにおいてはもっぱら新年の、あるいはAGE新体制へ向けての抱負や意気込みを綴るのが常套的なのだろうけれど、自分はどうもその抱負とかいうものを公然と言うことが苦手というかすきではありません。

そのため、やや棘のある出だしになりましたが、とりあえずWEB責任者としてWEBについて思うことを簡単に書きます。

この学生団体AGEは2006年に発足してから昨年2007年までに数々の大規模イベントを催し、AGEという名は燎原の火のごとく関東学生の間に広まりました。

そして今年からの新体制では広報局が発足し、その勢いは更なる加速度を伴います。

しかしその加速度運動とともに、AGEがいったい何モノなのか、どのようなことをしているのか、を理解していただかない限り、AGEの目的は果たせないのではないでしょうか。

そこでAGEという名を耳にし、興味をもってくれた方に、満足いく情報を提供するのがAGEのWEBサイトです。

キーワードは「伝える」ことだと思っています。

もちろん、何度も足を運んでもらえるようなサイト作りも重要な目的ですが、わけ隔てなくあらゆる人にAGEのかっこよさを伝えられるサイトを作ることが、いまの自分の胸中に強くとどまっていることです。

ああ、やはりこういう場で言葉を並べるときりがなくなる、と早くも感じています。

それにメディア局WEBはとりわけクリエイトワーク中心のチームなので。

サイトにせよ、映像にせよ、その他もろもろの広報物にせよ、

その成果によって、ひとに伝えたいことを伝えるとしましょう。

少しだけ抱負っぽくなりましたか。

それでは本年もよろしくお願いします。

2008/1/4

中山雄貴

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新年あけましておめでとうございます。

昨年は亥年ということで猪突猛進してまいりました。

今年は子年ということでチューチュー猛進していこうと心に決めております。

この度2008年イベント局長になりました早稲田大学1年江口健と申します。
好きな食べ物はラーメンです。

この年末年始はゆっくりさせていただきました。
一日中テレビにかじりつきながら飲んだくれ、飽きたら本を読み、それにも飽きたら大阪の街をフラフラしてました。
こう見えて僕大阪出身ですねん。


さて本題に入ります。
前イベント局長沼田洋平氏からは11月に時期イベント局長は任したと言われました。事実を伝えられた時は正直驚きのみでした。
しかし、考えてみたら沼田洋平氏のような偉大な方の後継ぎを僕ができるというのは非常に光栄なことであります。


12月は学祭Jack2007の反省を行うと共に、局長として2008年を迎える準備、ラーメンで言う仕込みを行いました。
イベント局、そしてAGE全体が少しでもいい方向に活けるように何時間もかけて鳥がらでスープのダシを取るが如く自分なりに考えてました。

在り来りの流れで申し訳ないんですが江口健、AGEに対する2008年の抱負を述べたいと思います。

①AGEを造る

②AGEを作る

③AGEを創る


①AGEを造る
今までAGEは単発イベントばかりでした。従ってイベントにおける集客はほとんどゲストのパワーであったり、知り合いによるもののみでした。
しかし、今後AGEを大きな団体として維持していく為にはゲストに頼るイベントでは何れ限界がやってきます。
その為にAGEの土台を造るべく、毎年固定イベントを設けます。
そしてAGEのイベントなら来たいと思われるような常連客を造ります。そうすることによってAGEのブランドイメージアップ、AGEのイベントクオリティの安定を計ります。
皆さんに行きつけのラーメン屋があるのと同じ感覚ですね。
創立2年の団体に求め過ぎちゃうかと思うかもしれません。
しかし、これを実行しなければAGEの限界は他の団体と同じようなもんに成り兼ねません。


②AGEを作る
これは①に付随するようなもんですが、イベントの土台を造るためには、スタッフのモチベーションを上げ、イベント運営の細かなとこまで目を届かせ、AGE自体を作っていかなければいけません。
4月には新入生が入ってきます。
その為に今からAGEを作りあげ、新入生達がAGEみたいなサークルを探してた。
一緒に夢を見れるような団体を作りたいと言われるようにしないといきませんね。
AGE内を作り上げていくということですね。


③AGEを創る
これは、イベント運営で一番楽しめる言わば醍醐味です。土台をしっかり造り、イベントを作れるようになれば、あとはどれだけデコレーションできるか。
ラーメンで言う、トッピングですね。
どうしたらお客様が満足してもらえるようなコンテンツを考えるか。
どうしたら学生に夢、可能性を与えられるか。
どれだけぶっ飛んだイベントを創れるか。
各々の感性と創造力をぶつけ合い未知なる化学反応によって、前代未聞のイベントを創りあげたいですね。



①AGEを造る
②AGEを作る
③AGEを創る

イベントを成功させる上で、この3つは不可欠なものです。
そしてこの3つは連鎖的なものです。
イベント運営における必須のトライアングルです。
一つでも欠ければお客様も満足出来ないし、AGE全体のモチベーションにもつながります。


このトライアングルのバランスを保ち、全力でサポートするのが僕の役目だと自覚しております。

そしてイベントというツールを通じて、学生の無限の可能性を見せてやりましょう。

局長という立場上、イベント局だけでなく事務、渉外、フリペ、ウェブ、広報。

AGEそのものを考えられるような一年にしたいと思っております。

僕の力が少しでもAGEの為になればいいと思うばかりであります。

今年の12月31日までノンストップで走り続けようと思います。

ただ週3のラーメンは欠かせません。
ラーメンを語り始めたらきりがないので今日はこの辺りで失礼致します。

それでは今年一年も突っ走りましょう。


2008イベント局長
江口 健


明けましておめでとうございます。
フリペ編集部編集長の北村です。
去年は自分にとってターニングポイントと言える出来事がいくつもありました。
AGEへの参加、研究会所属、バンド解散。
今までの生活が一転し、とても充実していたと思います。

去年の今頃はバンドでプロデビューを目指してがむしゃらに活動していました。
チームで活動するということはみんなが同じ目標に向けて進み、モチベーションのムラがあってはいけないなです。しかし自分達のバンドは活動していく中でそれぞれやりたいことが変わってきてバラバラな方向を向き始めてしまったことが解散の大きな原因。決してみんながバンドをやりたくなくなったから、というわけではなかったのですが。リーダーが正式にいなかったこと、集まって話しあい、メンバー全員で盃を交わすといったことがあまりなかったことも原因の一つだと思いますが。
人は変わる。そんなことはわかってる。でも変わり方が少しでも違えば違う今があったんじゃないかと、少し思ってしまいます。
チームの在り方、リーダーの在り方をもう一度しっかり考えようと思います。
今年は後悔をしない、ただ反省を沢山して、より良い未来を築けるようにがんばっていきたいと思います。
今年もよろしくお願いいたします! kitamurasan.jpg

新年の挨拶

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「僕の前に道はない。僕の後に道はできる」

あけましておめでとうございます。代表の光井勇人です。


1年の計は元旦にあり、といいます。
皆さまそれぞれに、今年への思いを固めておられることと思います。

しかし、正月というのは不思議だ。
きのうと同じ日の連続のはずが、なぜか、
きのうまでとはまったく違う、清新の朝を迎える。

年末を大晦日として締めくくり、
1月1日を元旦として、新しい年をスタートさせる。
こういうことを考え出した先人の知恵に頭が下がります。

さあ、2008年はどんな年にしようか。
さあ、2008年はどんな夢を見ようか。
さあ、2008年はどんな冒険をしようか。


僕らが本気で生きた時代を。

AGEが、本気で描いた夢を、未来を。

2008年。

AGEが、未来のために踏み出す一歩が、その一足が道となり、その一足が道となる。

AGEは、道なき道を僕らはゆく。僕らが本気で生きた今を信じて。夢を信じて。未来を信じて。

その道が正しいか正しくないかなんか誰にも分からない。でも、きっと、無謀なんじゃねーか、無茶なんじゃねーか、って言われながらも突っ走ってきたヤツらが、結果として道をつくってきた。この世の中を変えてきたんだと思います。

NASAの科学者は人類初の月面着陸に成功したアポロ11号についてこんなことを言っています。
「アポロ11号は、90%の時間が軌道から外れていた」もちろん月までの軌道を完璧に計算した上で発射されたのですが、実際には月に辿り着くまでの90%の時間が軌道から外れていたというのです。でも、アポロは無事に月に辿り着いているんです。90%もの時間がコースから外れていたのに。

自信のない弱々しい一歩、震えながら踏み出した一歩、ためらいがちに踏み出した一歩、
僕はこれまでの人生で数え切れないほどの一歩を踏み出してきました。

その一歩が100%正しかったなんて、とても思えません。
でも、今までAGEが踏み出してきた一歩は、その一歩一歩が、すべて道になったのです。

AGEをつくりあげてきたのです。



僕らがこれから歩もうとしていく道の中に、未知がある。
『未知』だからこそ『道』になる。

2008年。

僕らは何を生み出すことができるだろうか。何を伝えることができるだろうか。

そして、世界は変わるだろうか。変えることはできるだろうか。

さあ、今年を踏み出そう。

さあ、今年も笑おう。

さあ、今年も闘おう。

さあ、今年も楽しもう。

さあ、今年を駆け抜けよう。

僕らが駆け抜ける今年一年すべてが、新たな道となり、AGE「時代」となる。

AGEにとって、最高の一年にしよう。

今年もよろしくお願いします。

2008.1.1. AGE代表 光井勇人